|
無人でもOK。UPS連動で再起動操作もAirViewでサーバの安定運用低料金になった常時接続のおかげで、個人やSOHOでも運用可能になったインターネットサーバ。しかし専任管理者が付けられるわけもなく安定運用は悩みの種。でもAirViewが一歩進んだ安定運用を実現してくれる。
AirViewで一人暮らしでも“安心”留守中の部屋が気になることは誰でもある。「なべを火にかけたままじゃないかしら」「タバコの火はちゃんと消してきたかしら」「暖房器具は消してきたかしら」──。AirViewを使えば、手軽に安価に“安心感”が得られる。
ゆとりを満喫、AirView ライフママで妻、SOHOワーカーは大忙し子供が寝てる間に仕事したい、でも気になって集中できない──。家事に仕事に子育てに、パタパタ追われるSOHOママのトモミさん。誰か助けてー! と悲鳴を上げる彼女の前に現れた「AirView 2」が、ちょっとしたゆとりをもたらしてくれました。 レビュー
インターネット接続不要のどこでもライブカメラ「AirView」ナナオ製の「AirView 2」は、ハガキサイズのライブカメラ。映像伝送手段としてインターネットではなくFOMAのテレビ電話を使うのが特徴だ。通信用ケーブルを必要としないため、さまざまな点でWebカメラにはない自由度を実現している。
ナナオ、カード型FOMA端末に対応したライブカメラナナオは、ドコモのカード型FOMA端末「FOMA P2402/F2402」対応のライブカメラ「AirView 2」を2月17日に発売する。オープン価格。 ナナオ、FOMAカード端末対応のライブカメラを開発「EIZO」ブランドのナナオは6月16日、FOMAデータカード端末を装着できるライブカメラ「EIZO AirView」を開発したと発表した。 特集 900iシリーズ登場2004年2月には、FOMAの新シリーズ「900i」が登場する。カメラや端末の重さ、待受時間などさまざまな面で、ムーバと同様の仕様とし、コンテンツなどのサービス面では505iを上回る。 ドコモ、「D900i」を6月23日に発売ドコモは、動画機能にフォーカスした三菱電機製のFOMA「D900i」を6月23日から発売する。 FOMA派生モデル「N900iS」「P900iV」「F900iT」発表Bluetoothにタッチパネル液晶、ヒンジ部に埋め込まれた2Mピクセルカメラ──。ドコモが900iシリーズの派生モデル3機種を発表した。非接触ICチップFeliCaは内蔵していないが、独特な機能の採用が目を引く。また、FOMA契約数も400万を突破した。 「P900iV」「F900iT」、新規価格は4万円超6月19日に店頭デビューする「P900iV」と「F900iT」。新規の価格はいずれも4万円前後になる模様だ。 ムービースタイルがさらに進化した「P900iV」ヒンジに2Mピクセルカメラを搭載した「P900i」はAV機能強化がポイント。QVGAサイズとテレビ放送に迫るクオリティの動画を録画・再生できる。付属の接続ケーブルで、動画を家庭のテレビに出力することも可能。
モバイルショップ
FEED BACK |