ニュース
auの「らくらくスマートフォン Lite」、新規かMNPで2年47円に【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「らくらくスマートフォン Lite」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常3万2800円のところ2年間47円で購入できる。
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
KDDIは、au Online Shopで「らくらくスマートフォン Lite」を安価に販売中。新規またはMNPで契約かつ最大2万2000円割引になる「au Online Shopお得割」と「スマホトクするプログラム+」を適用すると、通常3万2800円のところ2年間47円になる。
らくらくスマートフォン Liteは6.1型ディスプレイを搭載し、選べる2つのホーム画面で直感的な操作が可能。フォントは読みやすさを重視し、小さな文字や画像を大きく表示できる「おまかせズーム」機能も備える。
OSはAndroid 14、プロセッサはMediaTek Dimensity 7025、メモリは4GB、ストレージは64GB、アウトカメラは約5010万画素、バッテリー容量は4500mAh。電話帳に登録の無い番号からの着信を専用の画面表示で知らせる詐欺対策/迷惑電話対策機能、自律神経の測定、おサイフケータイも利用でき、IP68の防水/防塵(じん)もサポートする。サイズは73(幅)×162(高さ)×9.0(奥行き)mmで、重量は約185g
返却時に残債免除を受けるには2万2000円の特典利用料が必要だが、auで機種変更をすると、特典利用料が免除される。
- 機種名:らくらくスマートフォン Lite
- 販路:au
- 価格:47円
- 条件:新規またはMNPで契約かつ「au Online Shop お得割」と「スマホトクするプログラム+」を適用して端末を返却
- 期間:未定
※価格は2026年5月25日時点のものです。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
ドコモ、「らくらくスマートフォン F-53E」を1月30日発売 約5.1万円
NTTドコモは、1月30日に「らくらくスマートフォン F-53E」を発売。約5.4型有機ELディスプレイは最大輝度を高めて視認性が向上し、自律神経の状況を確認できる光学式脈拍センサーを備える。一括価格は5万1480円(税込み)。
J:COM MOBILEが「らくらくスマートフォン Lite」を発売、一括5万2800円 画面の見やすさや健康管理に注力
FCNTは、4月16日にJ:COM MOBILEから「らくらくスマートフォン Lite」を発売。約6.1型で見やすい専用UIを採用し、健康管理アプリ「ララしあコネクト」「自律神経活性度の測定・管理機能」も搭載する。価格は一括5万2800円。
「らくらくスマートフォン Lite」、UQ mobileで2月27日に発売
KDDIと沖縄セルラー電話は2月27日、5G対応の「らくらくスマートフォン Lite」をUQ mobileで発売する。発売に先立ち、13日10時に予約受付を開始した。6.1型の液晶ディスプレイや、「自律神経活性度の測定・管理機能」を搭載する。
なぜ今“ガラケー”新機種? FCNTが「らくらくホン」を継続する理由
FCNTが、ガラケー型の「らくらくホン」新機種を発表した。先代モデルのマイナーチェンジに思えるが、実は中身は大きく変更している。ある意味で、スマートフォンよりも開発は大変だったという。
ソフトバンクが「シンプルスマホ7」を7月5日に発売 おサイフケータイや迷惑電話対策に対応
ソフトバンクは、7月5日に5G対応スマートフォン「シンプルスマホ7」を発売。容量4000mAhのバッテリーや通知を点滅で知らせる専用ボタンを搭載し、おサイフケータイや迷惑電話被害抑止機能も利用できる。

