ねとらぼ
あなたの“アキバ通度”は? 「アキバ検定」が9月に
秋葉原の歴史や文化、サブカルチャーの知識を試す「アキバ検定」が9月にスタートする。秋葉原の地域活性化を目指す「アキバを元気にする会」が主催。アキバに関する問題を出題し、受検者の“アキバ通度”を認定する。
第1回は9月23日(祝)に開く予定。70問を90分で出題する予定で、受検料は2500円。収益の一部は地域振興のために寄付する。詳細は今後、Webサイトで発表する。
アキバを元気にする会は、秋葉原地域の活性化や“アキバ”を世界へPRすることを目的にした団体で、秋葉原の企業や個人の賛同者が設立した。アキバ検定の製作委員会には、メイド喫茶「RoyalMilk」店長などが参加している。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
GMO、ランサム被害にあった顧客に新しいPC提供へ 犯行グループは1人の顧客情報公開か
-
2
NECのルータ「Aterm」、PHP脆弱性の影響なし 設定画面URLの「.php」は無関係
-
3
GMO、不正アクセス実行犯の手がかりに懸賞金 1億5000万円規模
-
4
「楽天トラベル」に不正アクセス 顧客情報最大約260万件など流出か 予約者約3.6万件のクレカ情報も
-
5
auメールで朝から障害 全国で利用しづらい状況に
-
6
Apple、M6搭載の14インチ「MacBook Pro」発表 AI性能向上、33万9800円から
-
7
IPO目論見書に「AIは人類の存亡リスク」「コードの9割はClaude製」 Anthropicが示した規格外の見立て
-
8
So-net、会員情報約259万件が漏えい 一部メールサービスではパスワードも流出
-
9
GMO、攻撃者の公開情報に「アクセスは絶対に控えて」 悪質な拡散者には法的措置を準備
-
10
メアドを検索→AIで“その人専用フィッシングメール”を生成する手法、クリック率が約2.7倍に 7000人以上で実験
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR