povo2.0に待望の「オートチャージ」登場 データ容量なくなると自動でチャージ
KDDIは4月11日、オンライン専用プラン「povo2.0」において、購入したデータ容量を使い切った場合やトッピングの有効期限が切れた場合に、自動で各種トッピングを購入できる「オートチャージ」機能の提供を開始した。現時点でオートチャージに対応するのは30日間有効の3GBデータトッピング(1回990円)のみ。
設定で「オートチャージ」をオンにすると、対応トッピングの有効期限内にデータ残量が0GBになった場合、対応トッピングの有効期限が過ぎた場合などの一定条件を満たすと、同じトッピングを自動で購入する。購入前と購入時にはメールで通知する他、停止したい場合はオートチャージをオフにすれば無効化される。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
GMO、ランサム被害にあった顧客に新しいPC提供へ 犯行グループは1人の顧客情報公開か
-
2
NECのルータ「Aterm」、PHP脆弱性の影響なし 設定画面URLの「.php」は無関係
-
3
GMO、不正アクセス実行犯の手がかりに懸賞金 1億5000万円規模
-
4
「楽天トラベル」に不正アクセス 顧客情報最大約260万件など流出か 予約者約3.6万件のクレカ情報も
-
5
auメールで朝から障害 全国で利用しづらい状況に
-
6
Apple、M6搭載の14インチ「MacBook Pro」発表 AI性能向上、33万9800円から
-
7
IPO目論見書に「AIは人類の存亡リスク」「コードの9割はClaude製」 Anthropicが示した規格外の見立て
-
8
So-net、会員情報約259万件が漏えい 一部メールサービスではパスワードも流出
-
9
GMO、攻撃者の公開情報に「アクセスは絶対に控えて」 悪質な拡散者には法的措置を準備
-
10
メアドを検索→AIで“その人専用フィッシングメール”を生成する手法、クリック率が約2.7倍に 7000人以上で実験
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR