“m2m-x”対応のネット家電が勢揃い

PCに専用クライアントをインストールしておくと、PCがWebサーバとなり、携帯電話からPCのディレクトリが見える。ここで文書を選択し、プリントを指示すると専用のiアプリが起動。赤外線通信でコピアに文書情報を送信する。情報を受けとったコピアは会社のPCにアクセスし、ダウンロードした文書をプリントアウトするという手順だ。通信の前には必ずm2m-xサーバの認証を行い、データの送受信はIPSecによるVPNでセキュリティを確保

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