燃料電池、μチップ認識、iVDR記憶――日立が愛知万博で情報端末

HHD(左)、ライド(中央)、ライドに乗ってHHDをのぞいている様子(右)。位置センサーによって来場者一人ひとりの位置が特定されることにより、HHDをのぞき込む角度によって見え方が異なるなど、一人ひとり違った演出が楽しめる。

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