勝手に始める撮影術「波と水平線とイルカの関係」

降りかかる波の迫力を撮影するなら風上舷がベスト。ただし、波そのものは小さく映るので注意。出来るだけカメラを高く構えて遠くまで見通せるアングルを確保したい。注意しないとバルクヘッドしか映っていないこともある。動画はこちら(AVI形式:4.37Mバイト)

記事に戻る