5と7を使い分けてこそ――ペンタックス「K-5」(2)

打ち捨てられた花時計。かなりうらぶれた色のない被写体だが、K-5で撮影すると明るく色が乗ってくる。こういったシチュエーションはK-7のほうが得意かもしれない。

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