一皮むけた4Kテレビ、東芝「55XS5」で“4Kの痕跡”を味わう

自己合同性超解像技術の考え方がよく分かる図。映像の中には、同じような輝度変化の絵柄が近くにある。これを利用し、放送用のエンコードなどで失われた部分をほかの部分から持ち寄り、標本点として当てはめていくことで本来の輝度変化を再現する(出典:東芝レビューVol65 No.4)

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