東大、光量子コンピュータに進展 大規模な「量子もつれ」を生成、常温・省スペースの量子計算へ

従来は光源から出る光を1量子ビットとして扱っていたが、光を時間的に区切ることで無数の量子ビットを作ることに13年時点で成功している

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