“フォント好き”なら絶対楽しめる台湾の旅(後編)

このボードには目的とする系統番号がなかったし、最小限の情報しか得ることができない。帰国して気がついたのだが、案内板の下にあるURLにアクセスして検索するべきだった。いくら漢字が読めたとしても、路線バスは下調べなしではハードルが高い

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