IBM、昨年比で性能2倍の量子コンピュータ「Raleigh」発表 2030年までの実用化に一歩前進

IBMが開発する各量子コンピュータシステムのCNOTゲートのエラー率の分布 下の新しいシステムほどエラー分布が小さく抑えられている。各システム名は都市名から来ており、デバイスの開発段階には鳥の名前(図中のシステムは“ペンギン”ファミリー)を名付けている

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