2100年までぶっ飛ぶ――日本科学未来館がSF作品を創作 参加型イベントで「SFプロトタイピング」を使ったワケ

左から日本科学未来館の宮田龍さん(科学コミュニケーター)、三澤和樹さん(科学コミュニケーター)

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