超音波AI技術で、冷凍マグロを破壊せず鮮度評価 富士通と東海大学

右のように目視では判別不能な波形の違いも、AIを用いることで判別が可能になった。機械学習モデルの性能を、鮮度不良スコアが作るAUC-ROC(Area Under the Curve of the Receiver Operating Characteristic curve)を用いて評価したところ、性能が発揮できるとされる「0.7」を超える「0.791」の値を得たという

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