“ボロボロ”の国内スマホメーカー ここまで弱体化してしまった「4つの理由」とは

Xiaomiは2022年、ソフトバンクから販売された「Xiaomi 12T」をはじめ多くの機種を投入し攻めの姿勢を見せたが、2023年は一転して、5月までに1機種しか投入していない

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