「Xシリーズの哲学を具現化した」──6代目高級コンデジ、富士フイルム「X100VI」の進化したポイント

旧モデル(手ブレ補正なし)と新モデル(手ブレ補正搭載)のカットモデル。ボディサイズを変えないよう小型のユニットを開発

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