相次ぐ「道路冠水」が予測しづらい理由 ナビタイムに聞く、豪雨からクルマを救う「道路標高マップ」試作のきっかけ

JAFが実施した冠水路走行テストの様子(セダンタイプ)。30cmの水深でも時速30kmでは巻き上げる水の量が多くなり、エンジンルームに多量の水が入ることがわかった

出典・JAFのWebサイト
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