角張ったデザインの狙いは? ボディ内手ブレ補正も搭載したキヤノン「EOS R8 Mark II」を触ってきた

EOSラインアップ。R7はAPS-Cのハイアマチュアモデル、R8は趣味ユーザーモデルという位置づけの型番だ

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