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Amazfit、薄型軽量設計のスマートウォッチ「GTR Mini」

Zepp Healthは、薄型デザイン筐体を採用したスマートウォッチ「Amazfit GTR Mini」を発売する。

 中国Zepp Healthは3月24日、薄型デザイン筐体を採用したスマートウォッチ「Amazfit GTR Mini」を発表、本日販売を開始する。カラーバリエーションとして“ミスティピンク““オーシャンブルー““ミッドナイトブラック”の3色を用意。価格は1万9800円だ(税込み)。

Amazfit GTR Mini

 1.28型のAMOLEDディスプレイを備えたスマートウォッチで、厚さ9.25mm、重量24.6g(バンド含まず)の小型軽量設計を実現したモデルだ。

 心拍数やストレスモニタリング、血中酸素レベルの測定、睡眠の質のモニタリングなどの機能を搭載、5衛星測位システムにも対応した。また独自機能として、任意のポートレート写真の一部をウォッチフェースとして表示できる機能も備えている。内蔵バッテリー駆動時間は省電力モード時で最大20日間だ。

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GTS 4 Miniとの比較

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