最新記事一覧
BIMソフトウェア「Archicad」の日本語版がVer.29にアップデートされた。最新版では新機能として、「AI Assistant」を搭載すると共に、2026年度から始まるBIM確認申請にも対応している。代表取締役社長のトロム・ペーテル氏は「AIをはじめとした新たな機能で、ユーザーが建築設計の創造性をさらに発揮できるように支援していきたい」と意欲を示す。
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日産自動車は、近日マイナーチェンジを予定している軽EV「日産サクラ」の新デザインを公開した。
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NTTドコモは2026年4月8日、「My docomo」のTOP画面デザインを変更したと発表した。顧客が必要な情報を分かりやすく確認できるよう、データ通信量エリアや「dポイント」残高の表示をより見やすいデザインに変更している。また、各種サービスの表示を統一し、PC画面からの操作もスムーズにした。
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AIが作るUIは、毎回デザインがバラバラになることがある。この課題を解決するかもしれない新標準が登場した。Googleが提唱する「DESIGN.md」の概要と書き方、AIコーディングにおける.mdファイル運用に関する筆者の考え、さらに開発者コミュニティーでの広がりをまとめる。
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スペースエントリー社は人気アニメ『機動戦士ガンダム』のキャラクターを模した宇宙探査ロボットを国際宇宙ステーション(ISS)へ打ち上げるプロジェクト「みんなのハロ」の詳細を発表した。
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オムロン ヘルスケアは視覚障害者やシニア層の利便性を高めた音声ガイド付きの電子体温計を発売する。予測検温時間を約15秒まで短縮した他、電池が自動で起き上がる構造などを採用し、使いやすさを改善した。
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iFLYTEK JAPAN AI SOLUTIONSは、2画面搭載デザイン筐体を採用した翻訳機「iFLYTEK デュアルスクリーンAI翻訳機」の販売を開始した。
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NECは、麻布台ヒルズカフェで顔認証決済サービスを開始した。“世界一の精度”とされる同社の顔認証技術をどのように生かすのか。
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入学や入社で新しいPCを手にする機会が多い季節だ。Windows 11は初期状態ではデザイン性が優先されているが、勉強や仕事で使うなら効率性を重視したカスタマイズが欠かせない。本Tech TIPSでは、通知管理からクリップボードの履歴、視覚負荷の軽減まで、実務に直結する設定術を解説する。「仕事ができる」PC環境を整えよう。
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日本では発売から1カ月で完売となってしまったXiaomiとLeicaのコラボモデル「LEICA Leitzphone powered by Xiaomi」。中国では「Xiaomi 17 Ultra by Leica」と別の名前で販売されています。
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Hameeは、モバイルアクセサリーブランドのiFaceから、ポケモンをデザインした新作のスマホケースとAirPodsケースを発売する。華やかな花柄とポケモンが調和した3種類のデザインを展開し、4月3日から予約受付を開始した。持ちやすさと耐久性に加え、MagSafe充電にも対応した機能的な製品だ。
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ミラノ・コルティナ冬季五輪の全選手に配布された、非売品の「Galaxy Z Flip7」特別モデルに触れた。イタリアを象徴するブルーと金メダルを想起させるゴールドを融合し、勝利への願いを込めた意匠が特徴だ。アスリート交流用アプリや表彰台での自撮り機能など、五輪を象徴する独自の体験価値を追求している。
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Amazon.co.jpにて、スター・ウォーズの人気キャラクターをモチーフにした「オーディオテクニカ ATH-CKS50TW2 GG」が47%オフのセール中だ。重低音再生やノイズキャンセリングに加え、限定の音声ガイダンスを搭載する。
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米Autodeskは、Apple、NVIDIA、Innoactiveと協業し、「Immersive for Autodesk VRED」を「Apple Vision Pro」向けに提供すると発表した。エンタープライズ向けXRストリーミングの実現を通じて、世界中のデザインチームに没入型の空間デザインレビュー環境を提供する。
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ソニーグループは、「ミラノデザインウィーク2026」で、INTERNIが主催する「INTERNI MATERIAE」に出展する。環境配慮素材の用途と可能性を模索する「ESQUISSE―未来を描く素材―」として、家具やクッション、ラグを展示する。
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Razerは、エルゴノミクスデザインのボディーを実現した多機能ワイヤレスキーボード「Razer Pro Type Ergo」を発表した。
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Amazon.co.jpで、ロジクールのワイヤレスマウス「M185」が23%オフのセール中だ。最大12カ月の電池寿命や左右対称のデザイン、USBレシーバーを差し込むだけの簡単接続が魅力の一台が1000円を切る価格で手に入る。
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ソニーのXperia(Japan)公式Xアカウントが3月24日にポストを更新し、スマートフォン「Xperia arc」の発売から15年が経過したことを伝えた。同モデルは背面の弧を描くデザインや当時の最新技術を詰め込んだ仕様で人気を博した。SNS上では当時のデザインや機能を懐かしむ声が多数あがっている。
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ファミリーマートとセブン銀行が、国内店舗へのATM設置契約を締結した。4年をかけて約1万6000台を順次導入する。
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横河ブリッジは、約10年ぶりにユニフォームをリニューアルする。新ユニフォームの製作は、オンワードコーポレートデザインが手掛けた。現場用はストレッチ性や通気性の改善に加え、フルハーネス装着時にも使用できるポケットなどを設け、工場用は耐火性を備える。
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ミライト・ワングループは、ミライト・ワン、TTK、ソルコム、四国通建のグループ4社で統一の新デザインユニフォームを導入する。着用対象はグループ社員と協力会社を含む約3万人。製作はオンワードコーポレートデザインが担当した。
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LIXILは2026年半ばから本格展開する新ブランド戦略を発表。空間全体から製品をデザインする「逆算のモノづくり」を強みにする。部門間連携で挑む製造アプローチについても聞いた。
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ファミリーマートは、アパレルブランド「コンビニエンスウェア」から初となる腕時計を発売する。シチズン時計と共同開発し、高い防水性能と象徴的なブランドカラーのデザインを両立させたという。
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エレコムは25日、漫画家の士郎正宗さんがデザインしたマウス「M.A.P.P.」を24年ぶりに復刻すると発表した。4月6日の正午から予約受付を始める。
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エレコムは、漫画家の士郎正宗氏によるデザインマウス「M.A.P.P.」の復刻モデルを発売する。
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3月25日に新しい「au PAY カード」の申し込み受付が開始。デザインのリニューアルをはじめ、Google Payへの対応に伴うAndroidスマートフォンでのタッチ決済や、アプリ利用速報通知などの各種機能にも対応する。
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SwitchBotは、スタンド型筐体を採用したスマートサーキュレーターの販売を開始した。
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銀一は、ピークデザイン初となるスマートフォン向けストラップシリーズを発売する。カメラストラップの技術を応用した極小コネクターを採用し、頑丈さと利便性を両立した計3つの商品を展開する。
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モトローラ・モビリティ・ジャパンは「motorola razr FIFA World Cup 26 Edition」を発売。背面にロゴをデザインした折りたたみ式で、限定壁紙コレクションや大会で使用している音源を着信音として搭載している。
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ガーミンジャパンは、タフネスGPSウォッチ「Instinct 3」シリーズから数量限定カラー「Alpine Rushコレクション」を発売。山のイメージを反映したデザインで、明るくモダンな色彩を展開する。
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Ankerから、マイクと充電ケースが分離する独自デザインのAIボイスレコーダー「Soundcore Work」が発売された 。約10gと軽量なマイク本体を取り外せ、USB Type-C端子で充電可能なケース付きという本製品を試してみた。
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iPhone 17 Proはデザイン刷新や放熱性能向上、バッテリー増量など実用面で大きく進化した。一方で200gを超える重量やeSIM専用化、カメラコントロールの操作性など細かな不満点も浮き彫りになった。Apple Intelligenceを含め今後のソフトウェア更新による利便性の向上に期待がかかる完成度の高いモデルだ。
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東京大学が約70年ぶりの新学部「UTokyo College of Design」(カレッジ・オブ・デザイン)を、2027年9月に新設する。背景にあるのは、既存の学問の枠組みが人材の視野を狭め、イノベーションを阻む壁になっていないか、という危機感だ。なぜ今、学問の「壁」を壊す必要があるのか。変化の激しい時代に求められる才能の育て方とは? 藤井輝夫総長に聞いた。
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ケンコー・トキナーは、巻き上げ式フィルムカメラ風ギミックを備えたトイデジタルカメラ「レトロデジ90」を発売する。
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ヴィンテージな雰囲気のデザインと、青軸による心地よい打鍵感を両立した「HKW. タイプライター風キーボード ミニ」が、Amazonで29%オフの1万2817円に。Bluetoothや有線など多彩な接続方法に対応し、最大3台のデバイスを切り替えて効率的に作業できる。
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FPSゲームなどで有利に戦えるラピッドトリガー機能搭載のゲーミングキーボード「MelGeek MADE68 Pro+」が、Amazonで15%オフの2万2946円に。磁気スイッチを採用し、0.1mm単位で感度調整が可能だ。
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久米設計 ソーシャル デザイン室は、TOCビルの低未利用空間を活用した実験的コワーキングスペース「特区」に参画した。最小限の介入で空間の価値を高める手法として、リユース資材を再編集した内装を採用する他、ビールケースを活用したスツールやパレットを組み合わせた什器も配置し、解体時にもゴミを出さない方法を検証する。
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AdobeのCEO退任発表を受け、AI時代の戦略を巡る投資家の懸念が再燃した。AIの進化はデザインソフト市場の競争環境を大きく変えつつある。
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パナソニックグループは、家電の操作部に後付けする3Dプリント製のアタッチメントチップで、IAUD国際デザイン賞2025を受賞したと発表した。ユーザーとの対話により、視認性や触感を高めた。
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AIツールを導入したが、全社的な活用が進まない――。サイボウズの青野慶久氏とパーソルビジネスプロセスデザインのキーパーソンはこの課題に対して「プロセスを見直す必要性」を指摘する。kintoneとAIの連携によって業務工数をゼロに近づける「ゼロ化」によって、日本企業のDXはどのように進展するのか。
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キヤノンは、上海で開催予定の「第48回技能五輪国際大会」の工業デザイン技術職種に、同社社員が日本代表として出場すると発表した。同職種は2024年の新設で、日本代表の選出は初となる。
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Amazon.co.jpにて、スタイリッシュなデザインと重厚なサウンドを両立したワイヤレススピーカー「ボーズ SoundLink Home Bluetooth Speaker」が30%オフで販売中だ。最長9時間の再生が可能で、インテリアにも馴染みやすい。
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日本KFCは、テークアウト中心のイメージから脱却してイートインを強化する。ラインアップの拡充や店舗デザインを刷新し、2030年までに1700店舗への拡大を目指す。
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Hameeは、「初音ミク」とのコラボレーションモデルとなる27型WQHDゲーミング液晶ディスプレイ「Pixio ゲーミングモニター 初音ミク コラボモデル」の先行予約を開始した。
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詐欺メールはどのようにして公式感を演出しているのか──そんなデザインのポイントを誤記したフィッシングメールが確認された。
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電子技販は、電波でLEDが光る回路を搭載したiPhoneケースから「エヴァンゲリオン」デザイン3種を発売。対応機種はiPhone 17 Pro、iPhone 17 Pro Maxで、価格は1万9800円。
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Amazonの新生活セールで、Newsoulの15.6型モバイルディスプレイが38%オフの9979円で販売中。sRGB125%の広色域と1500:1の高コントラストを備えた、白を基調としたデザインが特徴のモデルだ。
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ユニークは、エルゴノミクスデザインを採用した日本語ワイヤレスキーボード「K680ERG」を発売する。
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Amazonの新生活先行セールにて、ポケモンデザインを採用した「Anker タイプCケーブル ピカチュウモデル」が27%オフの1590円で販売中。絡まりにくいシリコン素材と最大100Wの急速充電に対応した実力派モデルだ。
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NothingはMWC 2026にて最新スマホ「Phone (4a)」のデザインを公開した。注目の新色ピンクを含む4色展開で、背面には望遠を含む3眼カメラと独自のLEDライトを備える。キー配置の刷新により操作性が向上しており、3月5日の正式発表と日本発売への期待が高まる。
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