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三陽合同、中国NuPhy製メカニカルキーボード「Node100」など3製品の取り扱いを開始

三陽合同は、中国NuPhy製となるメカニカルキーボード「Node100」、磁気キースイッチ採用ゲーミングキーボード「WH80」「Field75 HE V2」の取り扱いを開始する。

 三陽合同はこのほど、中国NuPhy製となるメカニカルキーボード「Node100」の取り扱いを発表、予約販売を開始した。同社Web直販価格は1万8700円(税込み、以下同様)。

Node100

 USB有線およびBluetooth/2.4GHz帯無線接続に対応したメカニカルキーボードで、テンキー付きの英語100%配列を採用。シンプルなミニマルデザインを採用しつつ、本体左上にバッテリー残量などをチェックできるインジケーターを、右上にスライド/タップ操作などが可能な“タッチバー”機能を内蔵した。

 キースイッチはリニア/タクタイル/静音リニアの3種(および通常プロファイルとロープロファイルの2タイプ)を選択可能だ。

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 この他、磁気センサー式キースイッチを採用した有線/無線対応ゲーミングキーボード「WH80」「Field75 HE V2」も合わせて予約販売が開始されている。同社Web直販価格はそれぞれ4万4000円、2万9700円(Magnetic Silver軸)/3万3000円(Magnetic Jade Dragon-N軸)。

WH80(上)、Field75 HE V2(下)

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