最新記事一覧
MINISFORUMは、静音メカニカルキースイッチを搭載したワイヤレスキーボード「Minisforum MKB i83」を発表した。
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ASUS JAPANは、同社製ゲーミングキーボード「ROG Strix Scope RX TKL Wireless Deluxe」のラインアップに日本語配列モデルを追加した。
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PC向けキーボードを中心とする即売会「キーボードマーケット トーキョー」(略称キーケット)の開催が決まった。キーボードオンリーの即売会としては日本初という。
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IIJは、11月30日まで「ブラックフライデーセール」を開催。スマートウォッチやワイヤレスイヤフォン、キーボード、モニターなどを特別価格で提供する。
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米Razerは、独自の光学式スイッチを採用したUSB有線ゲーミングキーボード「Razer Huntsman V3 Pro」シリーズを発表した。
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キーボードの上部に配置したタッチパネル式の有機ELディスプレイ「Touch Bar」を搭載する製品がラインアップから完全に姿を消した。
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日本エイサーは、ゲーミングブランド「Predator」のゲーミング周辺機器のラインアップ拡充を発表した。
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リンクスインターナショナルは、CORSAIR製の75%レイアウト採用したワイヤレスキーボード「K65 PLUS WIRELESS」など4製品の取り扱いを開始する。
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SoCにSnapdragonを搭載するPCやスマートフォン、タブレットの間で、例えばマウスやキーボード、イヤフォンをシームレスに切り替えて動作させたり、ファイルやウィンドウをドラッグ&ドロップさせたりするような連携を行えるようになる。
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PFUは、同社製コンパクトキーボード「HHKB」シリーズにポインティングスティック搭載の新モデル「HHKB Studio」を追加した。
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PFUが公式Webサイト上に新製品のティーザーサイトを開設した。180度開く画面ヒンジを備えることから、完全に新しい設計のモデルが今後投入されるものと思われる。
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エレコムは、かな刻印を省いたUSB有線メカニカルキーボード「Leggero」シリーズを発表した。
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10月14日から15日まで開催されている「Amazonプライム感謝祭」において、PFUはHappy Hacking Keyboard(HHKB)やキーボードアクセサリーを特価販売している。特に「HHKB Type-S」の雪/白は、全モデルがセール対象となっているので要チェックだ。
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10月14日から15日まで開催される「Amazonプライム感謝祭」では、REALFORCEブランドの高級キーボードが48機種、全てが10%引き(割引額ベースでは最大3498円引き)で購入できる。セール期間中であっても売り切れることがあるので、早めにチェックしよう。
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ダイヤテックは、省スペース設計の左右分割型エルゴノミクスキーボード「Majestouch Xacro M10SP」を発売する。
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ロジクールは、快適な姿勢でのタイピング実現できるワイヤレス接続対応のエルゴノミックキーボード「ロジクール WAVE KEYS K820」を発表した。
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普通のサイズだと、キーボードが邪魔になってね……。
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リンクスインターナショナルは、中国GPD Technologyは、同社製6型ポータブルゲーミングPC「GPD WIN4」の新モデル「GPD WIN4 2023」を発表した。
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4年ぶりに幕張メッセの全館を使い、盛況のうちに閉幕した「東京ゲームショウ2023」。ゲーマー向けのハードウェア関連の展示の中でも、試したいという人が終始途切れなかったのが、高級キーボードの老舗として知られるREALFORCEのブースでした。
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ロジクールは、ワイヤレス接続に対応したワイヤレスキーボード「K380S」とワイヤレスマウス「M350S」の2製品を発表した。
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「Gboard 帽バージョン」爆誕。
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10月1日恒例、グーグルの“変態キーボード”に新作が登場した。その名も「Gboard 帽バージョン」で、字のごとくキートップのような帽子を被って使う。同社は「ウェアラボー(Wearable)でポータボー(Portable)でファッショナボー(Fashionable)なキーボード」としている。
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Googleは10月1日、スマートフォン(Android/iOS)向けのキーボードアプリ「Gboard」の自作モデルを公開した。今回は頭に乗せて持ち運べる自作キーとなる。回した角度によって入力する文字を調整し、片手でデバイスを押すことで確定できる。
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米Razerは、75%レイアウトの小型設計を採用したメカニカルゲーミングキーボード「Razer BlackWidow V4 75%」を発表した。
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企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
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ASUS JAPANは、赤軸キーを採用したUSB有線ゲーミングキーボード「ROG Strix Scope II RX」を発表した。
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つかんで打鍵する変態キーボード「GrabShell」を使ってみた。
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東プレに「ウマ娘 プリティーダービー」とコラボした理由を聞いた。
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東プレが、「ウマ娘」とコラボレーションしたREALFORCEキーボードの詳細を発表した。Cygamesの公式ストアを通しての完全受注生産で、2024年3月下旬に出荷される予定だ。
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ロジクールがeスポーツ向けの「PRO X SUPERLIGHT 2」「PRO X ワイヤレス キーボード」を国内で発売する。
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エレコムは、同社ゲーミングデバイス「ELECOM GAMING V custom」シリーズから磁気式スイッチ採用の高機能ゲーミングキーボード「VK600A」を発表した。
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HPは折りたたみ式17インチディスプレイ搭載の3-in-1のPC「HP Spectre Foldable」を発表した。米国で4999.99ドル(約74万円)で発売する。物理キーボードも付属する。
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リモートデスクトップでキーボードがうまく動作しないときは、その原因を特定する必要がある。キーボードを適切に機能させるための、基本的なトラブルシューティング手順を説明する。
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9月1日から始まったAmazon「季節先取りSALE」で、高級キーボードを手掛ける東プレがREALFORCEシリーズを5%オフでセール出品中だ。その数24種類。気になる製品があれば早めにチェックしたい。
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サンワサプライは、薄型デザイン筐体を採用したBluetoothキーボード計2製品を発表した。
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アスクは、CORSAIR製となる65%レイアウトキーボード「K65 PRO MINI」など計4製品を発表した。
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リモートデスクトップでキーボードが動作しない場合は、まずはキーボードが正常に動作しているかどうかを確かめる必要がある。どのように確認すればよいのか。その方法を説明する。
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Amazonにて東プレ製キーボード「REALFORCE R3S」シリーズのタイムセールが実施中だ。
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ルタワジャパンは、Lofreeブランド製となる65%レイアウト採用メカニカルキーボード「Lofree Flow」の取り扱いを開始する。
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静電容量無接点方式スイッチを採用した世界初のマウスとしてRealforceキーボードユーザー中心に注目を集めていたマウスの2世代目について、前モデルからの特徴も合わせて紹介する。
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SB C&Sは、ROCCATブランド製メカニカルゲーミングキーボード「Vulcan II」の取り扱いを開始する。
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ダイヤテックはFilcoブランドから、FNモードを廃し「かな入力」に対応した法人向けキーボード「Majestouch +」を8月29日に発売する。価格は茶軸モデルが1万8700円(税込み)、静音赤軸モデルが1万9800円(税込み)。
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サンワサプライは、iPhone/iPad向けV字型折りたたみキーボード「400-SKB076」を発売。自然な姿勢でタイピングできるエルゴノミクス形状を採用し、最大3台までのBluetooth機器を登録してボタンで切り替えできる。
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イングランドのダラム大学などに所属する研究者らは、キーボードに対する深層学習ベースの音響サイドチャネル攻撃を提案した研究報告を発表した。
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マウスコンピューターは、7月26日に発表したゲーミングPC新ブランド「NEXTGEAR(ネクストギア)」の「NEXTGEAR JG」シリーズのPCと、iiyamaのゲーミングディスプレイ、Logicoolのマウス・キーボード・ヘッドセットがセットになった「ゲーミングデバイスセット」を発売する。
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キーボード入力の音から95%の精度で入力したキーを判別できるディープラーニングモデルが開発された。サイバー攻撃に悪用された場合、ZoomなどのWebミーティングにおいてデータが窃取される可能性がある。
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今週は特価攻勢もあって、4万円切りのGeForce RTX 3060搭載カードや5万円台前半のRTX 3060 Ti搭載カードなどが各ショップで好調に売れている。また、Xtrfyからメカニカルキーボードのベアボーンキットが登場して話題を集めていた。
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ThinkPadにアイデンティティの危機!
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Glotureは、キーボード部にタッチ対応サブ液晶パネルを搭載した2画面ノートPC「RevoPad」の取り扱いを開始した。
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ASUS JAPANが、クリエイター向けノートPC「Zenbook Pro 16X OLED」の2023年モデルをリリースした。パッと見では2023年モデルと大きく変わらないのだが、CPUとメモリをモジュール化する「Supernova SoMデザイン」を採用するなど、中身は大きな進化を遂げている。その実力をチェックしていこう。
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