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「iPad」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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アートネイチャーは、タブレット端末(iPad)を使用して頭部形状を測定する「ポータブル3Dスキャナ」を導入し、オーダーメイドウイッグを取り扱う同社全店および全国の百貨店で開催されるレディース展示/試着会において、「新・3D型取りシステム」の運用を開始した。

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エレコムは、1月中旬にiPad専用アクティブタッチペンを発売。ペアリング不要で利用でき、傾きを検知して太さを変えて絵や文字を書くことができる。ペン先は2.0mmで液晶画面を傷つけにくい素材を取り入れている。

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サンワサプライは、3タイプの「iPad mini(第6世代)」ケースを発売。耐衝撃性を備えたポリカーボネート製ハードケース、横置きスタンドになるソフトレザーケース、Apple Pencil収納ポケット付きケースをラインアップする。

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「iPad mini(第6世代)」を自腹で購入、レビューした。8.3型iPadの最新モデルとなる本機は、アスペクト比が約2:3で横向きにした場合に動画やゲームを見やすくなる。「iPhone 13」と同等のスペックを持っていて、いま「iPhone 11」や「iPhone XS」などの性能に満足しているならこちらの購入がおすすめだ。

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3.5mmオーディオジャックを備えないAndroidスマホや一部のiPadで有線イヤフォンをつなぎたい場合、USB Type-C端子を使うことになります。実は、その際に使うオーディオ変換アダプターや直結イヤフォンを選ぶ際は、よく気を付けないといけないことがあるのです……。

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ソフトバンクが2022年3月期 第2四半期の決算説明会を行った。売上高は2兆7242億円で12%増収、半期ベースでは過去最高だった。LINEの子会社化や、携帯端末の販売がコロナ禍で大幅に減った2020年度よりも回復したことが要因だ。質疑応答では料金プランの在り方や半導体不足の影響、ドコモの通信障害などについて挙がった。

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KDDIグループが発行するau PAY プリペイド/クレジットカードにおいて、Apple Pay対応のiPhone/iPadに「QUICPay+」を設定した上で、12月31日までに500円(税込み)以上利用したユーザーを対象とするPontaポイントプレゼントキャンペーンが開催される。当選者数は1000人で、還元ポイントは1万ポイントとなる。

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KDDIと沖縄セルラー電話が、iPhoneやiPad向けに提供している「故障紛失サポート with AppleCare Services」のサービスを改善した。9月24日以降の加入者(機種変更を含む)が適用対象となる。合わせて、両社はApple WatchにもApple Care+の内容を内包した修理サポートサービスの提供を開始した。

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Appleが、iPhone向け「iOS 15」、iPad向け「iPadOS 15」、Apple Watch向け「watchOS 8」を9月21日に配信開始する。iOS 15ではビデオ通話アプリ「FaceTime」の機能を拡張し、Apple製以外の端末でも利用可能になる。iPadOS 15ではマルチタスク機能がより直感的になり、一度のタップでSplit ViewやSlide Overが使える。

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大林組は、エム・ソフトとともに、LiDAR機能を備えたiPadやiPhoneで撮影した画像とAR技術を活用して、コンクリート打設で必要なコンクリートの数量を自動計算するアプリ「ピタコン」を開発した。エム・ソフトでは2021年5月にピタコンの一般販売をスタートし、大林組では、ピタコンを施工現場に取り入れ、生産性向上と残コンクリートの発生抑制による環境負荷の低減を推進している。

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Appleが「iOS 15」と「iPadOS 15」のパブリックβ版を配信開始した。パブリックβテストに参加するには、手持ちの「Apple ID」を使って「Apple Beta Software Program」に登録し、「Apple Beta Software Program契約」に同意する必要がある。

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Appleが4月に発売したスマートタグ「AirTag」。スマートタグとしては後発の製品ではあるが、その真価はiPhoneやiPadといったApple製端末と併用したときに現れる。外部アプリではなくOS標準の機能で簡単に設定でき、万一悪意のある人に自分のものではないAirTagを紛れ込まされてしまった際の対策もされている。

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AppleがWWDC21でiOS、iPadOS、watchOS、macOSの最新バージョンを披露した。最大公約数のキーワードになりそうなのが、「コロナ禍」「機械学習」「デバイス連携」。ホーム画面を刷新してウィジェットに対応したiOS 14ほどの大規模なアップデートではなかったが、どのOSも着実に進化している。

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Apple M1搭載の「iPad Pro」を試用した。イラストレーターとともに12.9型モデルの実機を使ってみたところ、現時点でも従来機に比べて体感できる差があったが、その性能を生かしきるにはもう少し時間がかかりそうだ。AppleはiPad Proの未来をどの方向にかじ取りしていくのだろうか。

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iPad Proシリーズの新機種となる第5世代の12.9型モデルと、第3世代の11型モデルが5月21日に発表された。本稿では、両最新モデルの仕様について改めてチェックした。2020年に発売された旧世代のiPad Pro(第4世代12型、第2世代11型モデル)や、下位ラインアップとなるiPad Air(第4世代)との比較を交える。

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M1チップを搭載し、パフォーマンスを大きく上げた12.9型と11型のiPad Proが、5月21日に発売される。iPadシリーズとして初となる5Gへの対応や、12.9型版に採用されたミニLEDのディスプレイなども、新しいiPad Proの新機能だ。そんなiPad Proの12.9型版を、発売に先立ち試用することができた。

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Appleが4月20日午前10時(米太平洋時間)に「Apple Event」と題したオンラインイベントを実施する。日本時間では4月21日午前2時からの開催となる。新「iPad Pro」が発表されるかもしれない。

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Appleが欧米で提供している「Independent Repair Provider(独立修理プロバイダ)」プログラムが、日本を含む全世界に拡大されることになった。保証切れのMac、iPhoneやiPadに限られるが、正規サービスプロバイダ以外でも純正部品を用いた修理を受けられるようになる。

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12月15日、AppleはiOS、iPadOS、macOS、tvOSなど同社が提供する4つのOS用のApp Storeで、アプリの説明表示の方法を新しく刷新した。同社がここ数年重視しているユーザープライバシー保護を、さらに一歩押し進めるための変更だ。IT系企業のみならず、公的機関なども含むデジタル時代の大企業が、どのような社会的責任を負うべきか、改めて考えさせられる。

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「iPhone 12」シリーズで残念だと感じたのは、Touch IDが搭載されなかったこと。マスクを着けて過ごす時間が増えた昨今、マスク装着時には機能しないFace IDに不便さを感じている人は多いだろう。そんな中、「iPad Air(第4世代)」は、トップボタンにTouch IDを搭載してきた。

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iPadの最新モデルとなる第4世代の「iPad Air」が発売された。本体からはホームボタンがなくなり、Touch IDはトップボタンに統合。プロセッサは、iPhone 12シリーズと共通の「A14 Bionic」を採用。まさにフルモデルチェンジを遂げたiPad Airだが、実際の使い勝手はどうか。

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iPhone 12と同時に販売が始まる第4世代の「iPad Air」。新デザインのボディーはiPad Proとよく似ているが、実際にテストしてみると、性能もiPad Proに近いものだった。登場を控えたApple Silicon搭載のMacはどこまで性能が引き上げられるのだろうか。

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2019年、タニタが最新商品として検査システム「ALBLOクラウドサービス」を開発した。iPadに接続したアルコール検知器とクラウドを連携させることで、検査者のなりすましを防ぐ顔認証機能や、検査結果のデータベースへの送信機能を実現する。「モノづくり企業」であるタニタは、いかにしてクラウド開発を行ったのか。タニタ担当者らに話を聞いた。

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新型iPhoneの発表が例年より遅れる中、Appleは「Apple Watch」と「iPad Air」を先行してモデルチェンジした。iPad Airの新プロセッサ「A14 Bionic」は、おそらく次期iPhoneを主眼に開発されており、その性能からはiPhone 12(仮)、次期iPad Pro、そしてApple Silicon Macの姿も透けて見えてくる。

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 KDDIと沖縄セルラー電話(au)は9月23日、「iPad(第8世代)」「Apple Watch Series 6」「Apple Watch SE」を発売する。発売に先駆けて、9月17日からau Online Shopと、各デバイスの取扱店で販売予約を受け付ける。

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日本時間16日早朝に行われたアップルの新製品発表イベントでは、期待された新型iPhoneの発表はなかった。例年、iPhoneは9月に発表され同月発売となっていたが、アップルは次のiPhoneの発売が遅れることを予告していた。業界では、5Gに対応し10月上旬に発売されるとの見方が強い。

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ノートPCに搭載され始めたmini LED技術がタブレットにもやってくる。Appleは2021年のiPad Proで導入すると見られている。

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7月10日に、「iOS 14」や「iPadOS 14」のパブリックβ版がリリースされた。iOS 14ではウィジェットやAppライブラリーに対応したことで、使い勝手が大きく変わった。iPadOS 14は、iPadの魅力でもあるApple Pencilや大画面に特化したアップデートがあり、iOS 14とは異なる方向に進化している。

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工務店の仕事は、人と接する場面が多い。しかし、コロナ禍においてもITツールやクラウドサービスを利用することで、安全かつ効率的に業務をこなすことはできる。あすなろ建築工房では、iPadやクラウドサービスを駆使して、リモートワークを実現させ、新たなビジネスチャンスも模索している。

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iPad版Gmailが画面分割マルチタスク機能「Split View」に対応した。Gmailとカレンダーアプリを左右に並べて予定を確認したり、写真アプリから写真をドラッグ&ドロップで添付したりできる。

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iOS 14は、iPhoneやiPadが10年以上かたくなに守ってきた“ホーム画面の流儀”を変えた。アプリを自動でまとめる「App Library」や、QRコード、NFCのスキャンで呼び出せる「App Clip」など、アプリの在り方を徐々に変えていこうとしているAppleの思惑も垣間見える。iOS 14から見えてきた、Appleの戦略を読み解いていきたい。

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SB C&Sとホロラボは、3DCADやBIMで作成した設計データを自動でAR/MRデータに変換する建設業向けソリューション「mixpace」のHoloLens 2/iPad版に、指定した場所へ3Dモデルを表示する新機能が搭載された。今後は、5G時代の到来も見据え、BIMモデルの高速変換やAR空間での自由自在な操作性などを強みに、建設業界で導入を提案していく。

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Appleが2020年3月に発表した「11インチiPad Pro(以下、特に記載がなければ2020年モデルを指す)」にはLiDARスキャナーが搭載されている。Yole Developpementの一部門であるSystem Plus Consultingは、11インチiPad Proを分解し、3Dセンサーモジュールを観察している。

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AppleがiOSとiPadOSの「13.5」の配信を開始した。マスク着用でFace IDが使えない場合のために、ロック画面の下端から上へのスワイプでパスコードフィールドを表示できるようになる。iOSでは厚生労働省が公開する見込みの新型コロナ感染者接触通知アプリに対応するAPIも追加された。

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ベルキンは5月29日、USB Type-C対応端末用の二股分岐アダプター「CONNECT USB-Cオーディオ+充電アダプタ」を発売する。iPad ProやAndroidスマートフォンを充電しながら、有線ヘッドフォンやイヤフォンなどで音楽を楽しめる。想定価格は2980円(税別)で、全国の家電量販店やAmazon.co.jpなどが取り扱う

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MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2020年1〜3月に公開した組み込み開発関係のニュースをまとめた「組み込み開発ニュースまとめ(2020年1〜3月)」をお送りする。

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3月25日に発売される新型「iPad Pro」は、カメラが2眼になり、被写体との距離を測るLiDAR(ライダー)を搭載。iPadシリーズに搭載されるiPadOSも、新しいiPad Proの登場に合わせてバージョンアップされる。目玉になりそうなのが、マウスやトラックパッドに対応した点だ。短期間ながらiPad Proに触れたので、レビューをお届けする。

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簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「iPad 10.2インチRetinaディスプレイ」、10名様に「Amazon ギフト券(5000円分)」をプレゼント。

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NTTドコモ、auとソフトバンクが、3月27日に「iPad Pro」の新モデルを発売する。ディスプレイサイズは11型と12.9型の2種類で、ストレージ容量は128GB、256GB、512GB、1TBの4種類となる。プロセッサは「A12Z Bionic」を搭載し、超広角カメラやLiDARスキャナーなども備える。

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ソラコムは2020年2月21日、eSIMを使ったiOSデバイス向けの海外データ通信サービス「Soracom Mobile」を、日・米・英で提供開始したと発表した。IoT(Internet of Things)では多様なサービスを展開している同社だが、コンシューマー向けサービスは初めて。ただしソラコムは、単なる海外SIM事業者になろうとしているわけではない。

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Huaweiが中国で発売したタブレット「MatePad Pro」は、キーボードやペンも使え、iPad Proの対抗製品として出てきたモデルといえます。Huaweiのハイエンドモデルと同じく、プロセッサにKirin 990を搭載。バッテリーは7360mAhと大型で、しかも他の端末をワイヤレスで充電できるリバースチャージにも対応しています。

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大手通販サイトのAmazon.co.jp、ヨドバシ・ドット・コム、ビックカメラ.comは、第7世代のiPadを5000円値引きするキャンペーンを実施している。期間は12月16日から12月25日まで。

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簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で3名様に「iPad(2019年モデル)」、10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。

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9月30日に発売された第7世代「iPad」は、現行モデルの中では最も低価格で、Wi-Fi版は3万4800円(税別)から購入できる。Apple Pencilに加え、新たにSmart Keyboardの利用が可能になった。出荷時からiPadOSを搭載していつのも特徴だ。このiPadのファーストインプレッションをお届けする。

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米Appleが10.2インチの新型「iPad」(第7世代)を発表。従来の9.7インチモデルから大型化したRetinaディスプレイを搭載する。 iPad専用のOS「iPadOS」をプリインストールし、「Apple Pencil」「Smart Keyboard」を利用できる。

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前回は、専用キーボードと組み合わせてテキスト入力が行えるタブレットとして、11型iPad ProとSurface Goを比較した。今回はその両製品の兄弟モデルといえる画面サイズ違いの2製品、12.9型iPad ProとSurface Pro 6について、テキスト入力での使い勝手を検証する。

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2017年からiPadを使い渉外業務のペーパーレス化を進めてきた京都銀行。保険申込業務を皮切りに、取次業務、投信申込業務、住所変更業務と対応業務を拡大し、19年4月からは全店で展開している。スピーディーなペーパーレス化を可能としたのが、PDFを共通基盤として活用した点だ。

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2019年秋のリリースに向け、「iPadOS」のパブリックβが登場。仕事ではタブレットではなくパソコンを使い続けてきた筆者の視点から、「12.9インチiPad Pro」にiPadOSのβ版をインストールし、ノートパソコン代わりに使ってみたインプレッションをお届けする。

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tvOS、watchOS、iOS、macOSに加え、第5のOSとしてiPadOSも発表されたAppleの開発者イベント「WWDC 2019」。5つのOSに共通する開発姿勢を見ると、今、世界で起きている新しいデジタルの潮流とピタリと符合をしていることが鮮明になってきた。Appleの今だけでなく、世界のテクノロジー業界全体が迎えている変化についても見ていこう。

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Spigenは、6月10日に10.5型の「iPad Air(第3世代)」向け手帳型ケース「スマートフォールド」を発売。手触りのいい高品質PUレザーと耐久性に優れたポリカーボネート素材を使用し、3段折のスタンド機能を備える。マグネット式のカバーで簡単に開閉でき、オートスリープ機能で無駄なバッテリーの消耗も防ぐ。

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Appleが、これまでiPhoneと同じ「iOS」を使っていた「iPad」向けに、専用OS「iPadOS」を発表した。大画面を生かしてホーム画面にウィジェットを常駐させたり、Safariでの表示がデスクトップ版をiPadに最適化して表示したりする。リリースは今秋の予定だ(対応機種は記事を参照のこと)。

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プリンストンは、URBAN ARMOR GEAR製のiPad mini(第5世代)用METROPOLISケースを発売。ハニカム構造で高い耐衝撃性と軽量化を両立し、米国防総省が定めた試験法規格「MIL-STD-810G, Method 516.6 Procedure IV」をクリア。カラーバリエーションはブラック、コバルト、マグマの3色を用意している。

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ユビレジは、iPad向けクラウド型モバイルPOSレジシステム「ユビレジ」の申込者を対象とした「60日間返品保証サービス」キャンペーンを実施。3月1日〜4月30日までに機器を設置したユーザーを対象に、機器代金や設置費・講習費などを返金する。

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ビジコムは、3月1日にiPad向け無料POSレジアプリ「あっと決済」を提供開始。Square端末などとの連携によるクレジットカード決済と、WeChat Pay/Alipay/d払い/PayPayなどの各種QRコード決済を標準装備している。レジ機能は消費増税・軽減税率8%と10%に対応し、免税販売の会計や免税販売手続の電子化にも対応する予定だ。

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