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「iPad」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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12月15日、AppleはiOS、iPadOS、macOS、tvOSなど同社が提供する4つのOS用のApp Storeで、アプリの説明表示の方法を新しく刷新した。同社がここ数年重視しているユーザープライバシー保護を、さらに一歩押し進めるための変更だ。IT系企業のみならず、公的機関なども含むデジタル時代の大企業が、どのような社会的責任を負うべきか、改めて考えさせられる。

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「iPhone 12」シリーズで残念だと感じたのは、Touch IDが搭載されなかったこと。マスクを着けて過ごす時間が増えた昨今、マスク装着時には機能しないFace IDに不便さを感じている人は多いだろう。そんな中、「iPad Air(第4世代)」は、トップボタンにTouch IDを搭載してきた。

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iPadの最新モデルとなる第4世代の「iPad Air」が発売された。本体からはホームボタンがなくなり、Touch IDはトップボタンに統合。プロセッサは、iPhone 12シリーズと共通の「A14 Bionic」を採用。まさにフルモデルチェンジを遂げたiPad Airだが、実際の使い勝手はどうか。

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iPhone 12と同時に販売が始まる第4世代の「iPad Air」。新デザインのボディーはiPad Proとよく似ているが、実際にテストしてみると、性能もiPad Proに近いものだった。登場を控えたApple Silicon搭載のMacはどこまで性能が引き上げられるのだろうか。

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2019年、タニタが最新商品として検査システム「ALBLOクラウドサービス」を開発した。iPadに接続したアルコール検知器とクラウドを連携させることで、検査者のなりすましを防ぐ顔認証機能や、検査結果のデータベースへの送信機能を実現する。「モノづくり企業」であるタニタは、いかにしてクラウド開発を行ったのか。タニタ担当者らに話を聞いた。

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新型iPhoneの発表が例年より遅れる中、Appleは「Apple Watch」と「iPad Air」を先行してモデルチェンジした。iPad Airの新プロセッサ「A14 Bionic」は、おそらく次期iPhoneを主眼に開発されており、その性能からはiPhone 12(仮)、次期iPad Pro、そしてApple Silicon Macの姿も透けて見えてくる。

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 KDDIと沖縄セルラー電話(au)は9月23日、「iPad(第8世代)」「Apple Watch Series 6」「Apple Watch SE」を発売する。発売に先駆けて、9月17日からau Online Shopと、各デバイスの取扱店で販売予約を受け付ける。

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日本時間16日早朝に行われたアップルの新製品発表イベントでは、期待された新型iPhoneの発表はなかった。例年、iPhoneは9月に発表され同月発売となっていたが、アップルは次のiPhoneの発売が遅れることを予告していた。業界では、5Gに対応し10月上旬に発売されるとの見方が強い。

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ノートPCに搭載され始めたmini LED技術がタブレットにもやってくる。Appleは2021年のiPad Proで導入すると見られている。

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7月10日に、「iOS 14」や「iPadOS 14」のパブリックβ版がリリースされた。iOS 14ではウィジェットやAppライブラリーに対応したことで、使い勝手が大きく変わった。iPadOS 14は、iPadの魅力でもあるApple Pencilや大画面に特化したアップデートがあり、iOS 14とは異なる方向に進化している。

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工務店の仕事は、人と接する場面が多い。しかし、コロナ禍においてもITツールやクラウドサービスを利用することで、安全かつ効率的に業務をこなすことはできる。あすなろ建築工房では、iPadやクラウドサービスを駆使して、リモートワークを実現させ、新たなビジネスチャンスも模索している。

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iPad版Gmailが画面分割マルチタスク機能「Split View」に対応した。Gmailとカレンダーアプリを左右に並べて予定を確認したり、写真アプリから写真をドラッグ&ドロップで添付したりできる。

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iOS 14は、iPhoneやiPadが10年以上かたくなに守ってきた“ホーム画面の流儀”を変えた。アプリを自動でまとめる「App Library」や、QRコード、NFCのスキャンで呼び出せる「App Clip」など、アプリの在り方を徐々に変えていこうとしているAppleの思惑も垣間見える。iOS 14から見えてきた、Appleの戦略を読み解いていきたい。

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SB C&Sとホロラボは、3DCADやBIMで作成した設計データを自動でAR/MRデータに変換する建設業向けソリューション「mixpace」のHoloLens 2/iPad版に、指定した場所へ3Dモデルを表示する新機能が搭載された。今後は、5G時代の到来も見据え、BIMモデルの高速変換やAR空間での自由自在な操作性などを強みに、建設業界で導入を提案していく。

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Appleが2020年3月に発表した「11インチiPad Pro(以下、特に記載がなければ2020年モデルを指す)」にはLiDARスキャナーが搭載されている。Yole Developpementの一部門であるSystem Plus Consultingは、11インチiPad Proを分解し、3Dセンサーモジュールを観察している。

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AppleがiOSとiPadOSの「13.5」の配信を開始した。マスク着用でFace IDが使えない場合のために、ロック画面の下端から上へのスワイプでパスコードフィールドを表示できるようになる。iOSでは厚生労働省が公開する見込みの新型コロナ感染者接触通知アプリに対応するAPIも追加された。

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ベルキンは5月29日、USB Type-C対応端末用の二股分岐アダプター「CONNECT USB-Cオーディオ+充電アダプタ」を発売する。iPad ProやAndroidスマートフォンを充電しながら、有線ヘッドフォンやイヤフォンなどで音楽を楽しめる。想定価格は2980円(税別)で、全国の家電量販店やAmazon.co.jpなどが取り扱う

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MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2020年1〜3月に公開した組み込み開発関係のニュースをまとめた「組み込み開発ニュースまとめ(2020年1〜3月)」をお送りする。

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3月25日に発売される新型「iPad Pro」は、カメラが2眼になり、被写体との距離を測るLiDAR(ライダー)を搭載。iPadシリーズに搭載されるiPadOSも、新しいiPad Proの登場に合わせてバージョンアップされる。目玉になりそうなのが、マウスやトラックパッドに対応した点だ。短期間ながらiPad Proに触れたので、レビューをお届けする。

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簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「iPad 10.2インチRetinaディスプレイ」、10名様に「Amazon ギフト券(5000円分)」をプレゼント。

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NTTドコモ、auとソフトバンクが、3月27日に「iPad Pro」の新モデルを発売する。ディスプレイサイズは11型と12.9型の2種類で、ストレージ容量は128GB、256GB、512GB、1TBの4種類となる。プロセッサは「A12Z Bionic」を搭載し、超広角カメラやLiDARスキャナーなども備える。

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ソラコムは2020年2月21日、eSIMを使ったiOSデバイス向けの海外データ通信サービス「Soracom Mobile」を、日・米・英で提供開始したと発表した。IoT(Internet of Things)では多様なサービスを展開している同社だが、コンシューマー向けサービスは初めて。ただしソラコムは、単なる海外SIM事業者になろうとしているわけではない。

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Huaweiが中国で発売したタブレット「MatePad Pro」は、キーボードやペンも使え、iPad Proの対抗製品として出てきたモデルといえます。Huaweiのハイエンドモデルと同じく、プロセッサにKirin 990を搭載。バッテリーは7360mAhと大型で、しかも他の端末をワイヤレスで充電できるリバースチャージにも対応しています。

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大手通販サイトのAmazon.co.jp、ヨドバシ・ドット・コム、ビックカメラ.comは、第7世代のiPadを5000円値引きするキャンペーンを実施している。期間は12月16日から12月25日まで。

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簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で3名様に「iPad(2019年モデル)」、10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。

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9月30日に発売された第7世代「iPad」は、現行モデルの中では最も低価格で、Wi-Fi版は3万4800円(税別)から購入できる。Apple Pencilに加え、新たにSmart Keyboardの利用が可能になった。出荷時からiPadOSを搭載していつのも特徴だ。このiPadのファーストインプレッションをお届けする。

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米Appleが10.2インチの新型「iPad」(第7世代)を発表。従来の9.7インチモデルから大型化したRetinaディスプレイを搭載する。 iPad専用のOS「iPadOS」をプリインストールし、「Apple Pencil」「Smart Keyboard」を利用できる。

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前回は、専用キーボードと組み合わせてテキスト入力が行えるタブレットとして、11型iPad ProとSurface Goを比較した。今回はその両製品の兄弟モデルといえる画面サイズ違いの2製品、12.9型iPad ProとSurface Pro 6について、テキスト入力での使い勝手を検証する。

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2017年からiPadを使い渉外業務のペーパーレス化を進めてきた京都銀行。保険申込業務を皮切りに、取次業務、投信申込業務、住所変更業務と対応業務を拡大し、19年4月からは全店で展開している。スピーディーなペーパーレス化を可能としたのが、PDFを共通基盤として活用した点だ。

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2019年秋のリリースに向け、「iPadOS」のパブリックβが登場。仕事ではタブレットではなくパソコンを使い続けてきた筆者の視点から、「12.9インチiPad Pro」にiPadOSのβ版をインストールし、ノートパソコン代わりに使ってみたインプレッションをお届けする。

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tvOS、watchOS、iOS、macOSに加え、第5のOSとしてiPadOSも発表されたAppleの開発者イベント「WWDC 2019」。5つのOSに共通する開発姿勢を見ると、今、世界で起きている新しいデジタルの潮流とピタリと符合をしていることが鮮明になってきた。Appleの今だけでなく、世界のテクノロジー業界全体が迎えている変化についても見ていこう。

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Spigenは、6月10日に10.5型の「iPad Air(第3世代)」向け手帳型ケース「スマートフォールド」を発売。手触りのいい高品質PUレザーと耐久性に優れたポリカーボネート素材を使用し、3段折のスタンド機能を備える。マグネット式のカバーで簡単に開閉でき、オートスリープ機能で無駄なバッテリーの消耗も防ぐ。

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Appleが、これまでiPhoneと同じ「iOS」を使っていた「iPad」向けに、専用OS「iPadOS」を発表した。大画面を生かしてホーム画面にウィジェットを常駐させたり、Safariでの表示がデスクトップ版をiPadに最適化して表示したりする。リリースは今秋の予定だ(対応機種は記事を参照のこと)。

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プリンストンは、URBAN ARMOR GEAR製のiPad mini(第5世代)用METROPOLISケースを発売。ハニカム構造で高い耐衝撃性と軽量化を両立し、米国防総省が定めた試験法規格「MIL-STD-810G, Method 516.6 Procedure IV」をクリア。カラーバリエーションはブラック、コバルト、マグマの3色を用意している。

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ユビレジは、iPad向けクラウド型モバイルPOSレジシステム「ユビレジ」の申込者を対象とした「60日間返品保証サービス」キャンペーンを実施。3月1日〜4月30日までに機器を設置したユーザーを対象に、機器代金や設置費・講習費などを返金する。

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ビジコムは、3月1日にiPad向け無料POSレジアプリ「あっと決済」を提供開始。Square端末などとの連携によるクレジットカード決済と、WeChat Pay/Alipay/d払い/PayPayなどの各種QRコード決済を標準装備している。レジ機能は消費増税・軽減税率8%と10%に対応し、免税販売の会計や免税販売手続の電子化にも対応する予定だ。

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竹中土木は、iPadに表示した設計図面上に自己位置および位置座標を表示することで、施工管理業務を支援するアプリ「位置プラス“測”」を開発した。位置プラス“測”により、現場にiPadがあれば、搭載されているGPSと気圧計で現在座標を取得し、専用測量機器なしでも、測量から施工計画までが効率的に行えるようになる。

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ある日、突然新型iPad Proがあなたと手元に来たらどうしますか。期せずしてそんな事態に直面した、旧式iPadユーザーの戸惑いと希望を一部始終お伝えします。連載6回目は、iPad mini 4を使ってきたユーザーが、12.9型の新型iPad ProでAmazonの動画配信サービスを利用した際に気がついたことを見ていきます。

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ある日、突然新型iPad Proがあなたと手元に来たらどうしますか。期せずしてそんな事態に直面した、旧式iPadユーザーの戸惑いと希望を一部始終お伝えします。4回目は、徹底的にビューワーとしてiPad miniを使ってきたユーザーが、12.9型の新型iPad Proを手にした時の喜びを見ていきます。

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「起業しよう」と思ったときに、どんなことをすればいいかイメージがわくだろうか? 大学卒業後、11年間受付業務を続けたあと、32歳でIT系スタートアップを立ち上げた人物がいる。iPadを使った無人受付システム「RECEPTIONIST」を提供するディライテッドの橋本真里子CEOだ。

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EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版 2018年12月号を発行致しました。今回のCover Storyは、2018年秋に発売されたAppleの新製品を分解する「iPhone XRとiPad Proの中身に透かし見る最新半導体トレンド」です。その他、ルネサス エレクトロニクスの幹部インタビュー記事や東芝メモリが開発したAIプロセッサに関する記事などを掲載しています。電子版は【無料】でダウンロードできますので、ぜひご覧ください。

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iPhoneとiPadの最新OS「iOS 12」では、音声アシスタントの「Siri」にショートカット機能が追加されました。特定アプリの操作を音声のショートカットとして設定し、Siriに話しかけることで設定内容を呼び出せる機能です。使い方と使い勝手を解説します。

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新しい「iPad Pro」を使い始めてみると、「仕事の全てをここに集約できるのではないか」という考えが頭を離れない。パソコンを仕事や学習の道具として毎日持ち歩くライフスタイルを送っている全ての人にとって、「次の世代のパーソナルコンピュータ」となる製品だ。

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NTTドコモが「ケータイ補償サービス」加入者向け故障修理サービスを拡充。保証対象外の故障時の修理代金の上限額を2000円値下げし、故障時の修理対応を全機種で「修理受け付け終了日」まで延長する。iPhone・iPad向けの「ケータイ補償サービス for iPhone & iPad」はデータ復旧サービスの割り引きを適用可能とする。

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サンワサプライは、9月6日にスマートフォンの映像をテレビやディスプレイに出力できるフルHD対応のUSB HDMI変換アダプターを発売。1台でiPhone/iPadやmiracast対応Androidスマートフォン/タブレットに出力でき、iOS搭載機器ではアプリをインストールすることなく接続するだけで利用可能となっている。

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建設・不動産業界向けのiOS版音声入力キーボードアプリ「AmiVoice スーパーフロントエンダー」が2018年9月1日にバージョンアップする。建設現場でiPhoneまたはiPadから音声入力したテキストや撮影した写真を、ワンタップで事務所のWindows PCへ転送可能にするなど、さらなるユーザビリティの強化が図られている。

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Microsoftが、「Minecraft: Education Edition」をiPadに対応させたと発表した。年額1人当たり5ドルのライセンスが必要だが、アプリは9月にAppleのApp Storeからダウンロードできるようになる見込み。

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リンクスインターナショナルは、8月4日にLightningコネクタ専用キーボード「Lightning KANA Keyboard」を発売する。MFi認証を取得して専用アプリや設定を必要とせず、かな入力にも対応。バッテリー不要の高耐久設計で、携行性に優れたシンプルなデザインを採用した。

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ピクセラは、テレビチューナー製品ブランド「Xit(サイト)」第2弾製品としてXit Stick「XIT-STK200」を6月1日に発売する。Lightning端子に接続するだけでフルセグ視聴でき、視聴中にボタンのタップだけですぐに録画できる「すぐ録」機能も搭載。約15gと持ち運びやすい軽量・コンパクトな設計になっている。

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Appleはコンピュータシステムを用いたハードウェア製品の企業であり、Googleは検索エンジンをスタート地点にした広告事業の企業といえる。スマートフォンやテレビ向け端末などでも、そうした立ち位置の違いが垣間見えることが少なくないが、教育市場においては、さらに違いが明確になっている。

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東京メトロが車掌にもiPadを支給。運行情報をリアルタイムに把握したり音声翻訳アプリを活用し、乗客への案内などを充実させる。

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