最新記事一覧
CIOは、薄型モバイルバッテリー「SMARTCOBY ULTRA SLIM 3K」を発売。厚さ4.98mm、重量約82gで、MagSafe対応Qiワイヤレス充電、USB Type-C有線充電、パススルー充電も利用できる。Appleの「Find My(探す)」機能にも対応する。
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Appleは、「iPhone 17」の記録的な需要と中国市場での復活により、売上高、純利益ともに四半期としての過去最高を更新した。ティム・クックCEOは電話会見でGoogleとのAI提携を「コラボレーション」と定義し、次世代Siriの基盤にGemini技術を採用することを明言。プライバシー保護のため、処理は引き続き独自のクラウド環境等で行われると強調した。
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Appleは、オーディオ向けAIを手掛けるイスラエルのQ.aiを買収した。2013年のBeatsに次ぐ史上2番目の規模となる見通し。同社はささやき声の解釈や顔の微細な筋肉の動きを検知する技術に強みを持ち、創業チームはAppleに合流する。
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エレコムが世界で初めてUWB無線技術を採用したゲーミングマウス「VM800」を発売した。送受信共に8000Hzの「True 8K」通信により、ワイヤレスの常識を覆す安定性と応答速度を実現した。
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ベルキンは、充電器「Belkin UltraCharge Pro 2-in-1変形式マグネット充電器25W」を発売。シーンに合わせてスタンド&パッドを切り替えられ、iPhoneとApple Watchの2台同時充電も可能だ。価格は1万4390円。
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「Adobe Creative Cloud Pro」や「Microsoft 365」が支配するクリエイティブ/ビジネスツール市場に、Appleが「月額1780円」という破格の価格設定で一石を投じた。新サービス「Apple Creator Studio」というAppleの新たな挑戦の光と影をまとめた。
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Appleは2013年に発売された「iPhone 5s」や2014年登場の「iPhone 6」など、すでに製品サポートの主流から外れた旧世代の端末を対象に「iOS 12.5.8」および「iPadOS 12.5.8」の配布を実施している。発売から10年以上が経過したハードウェアに対し、製造元が改めてソフトウェアの更新を行うのは極めて異例の対応だ。今回の配信について、Appleは「Appleのセキュリティリリース」というWebページでも案内をしている。
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2026年1月、米OpenAIが「ChatGPT Health」の段階リリースを発表した。米Appleの「ヘルスケア」アプリや各国の医療記録システムなどの健康データを、ChatGPT Healthに連携することで、個々の健康情報に基づいた支援を受けられる新機能だ。この機能は単なるユーザー利便性の向上にとどまらず、これまで多くのスタートアップが「専門領域へのAI適用」として開拓してきた市場の防波堤を、一気に突き崩す時代の到来を示唆している。
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Appleは、第2世代となる新型「AirTag」を発表した。位置特定の有効範囲が50%拡大。スピーカー音量も50%強化された。新たにApple Watchからの捜索操作にも対応。価格は1個4980円からで、初代と同じデザインを維持しているため、既存のアクセサリーもそのまま使用可能だ。
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米Appleが持ち物追跡デバイスの新モデルを発表。第2世代の超広帯域チップを搭載し、「正確な場所を見つける」機能の有効範囲が前世代より最大50%拡大、スピーカー音量も50%増大した。価格は前世代と同じ4980円から。
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ダイソーで販売中の「スマートウォッチバンド(Apple Watch用)」を紹介する。柔らかで滑らかな着け心地のシリコーンゴム製で、42mm、44mm、45mmのApple Watchシリーズで利用できる。価格は110円。
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アシカンは、暗闇で発光する蓄光モデルのApple Watch向けスポーツバンド「MinZ DOT Band neon」の先行予約を開始。ネオグリーンとクラウドブルーの2色で、軽量かつ耐油性や耐化学薬品性などを備えた素材FKMを採用している。
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Appleのフィットネスサービス「Apple Fitness+」が、ついに日本での提供を開始した 。iPhone1つあれば自宅が瞬時にジムへと変わり、日本語字幕/音声対応による指導を受けられる。「運動が続かない」「ジムに行くのが面倒」という現代人の悩みに、Apple独自のテクノロジーと音楽体験はどう応えるのだろうか。
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Appleが1月21日、iPhoneユーザー向けのフィットネスサービス「Apple Fitness+」の提供を日本で開始した。トレーナーが主導する映像を見ながら運動ができるサブスクリプションサービス。28人のトレーナーが登場し、12種類のワークアウトとメディテーションを用意している。
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ダイソーで販売中の「Apple Watch用 充電器(マグネットタイプ、Type-A、Type-C)」を紹介。USB Type-AとUSB Type-Cに対応し、ソフトカバー付きで端子を保護できる。価格は550円。
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米ClicksがCES 2026で発表したのが、物理キーボード搭載のAndroidスマートフォン「Clicks Communicator」。創業者Kevin Michaluk氏はもともと「CrackBerry.com」を運営していたが、元BlackBerryデザイナーを起用し、念願のキーボード付きスマートフォンを生み出した。AppleやSamsungとの競争ではなく特化スマホで攻める理由を聞く。
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au PAYの本人確認で「iPhoneのマイナンバーカード」が利用可能に。Appleウォレットに設定されたマイナンバーカードの情報を利用して本人確認が行えるようになる。
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Amazon.co.jpにて、A17 Proチップを搭載した「iPad mini」がタイムセール中だ。Apple Intelligenceに対応し、コンパクトなボディーにパワフルな性能を凝縮した人気モデルが、7万3800円で購入できる。
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うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、1月11日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!
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Amazon.co.jpにて、A16チップを搭載した最新の「11インチiPad (A16)」がセール価格で登場した。Apple Intelligenceに対応し、128GBのストレージを備えた標準モデルがお得に購入できる。
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Amazon.co.jpにて、最新のM4チップを搭載した13インチ「MacBook Air」と3年間の延長保証AppleCare+のセットがセール中だ。16GBメモリと512GBのストレージを備えた高性能モデルがお買い得となっている。
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AppleのiPhoneに搭載するCMOSイメージセンサー(以下、CIS)を独占供給してきたソニー。しかしこの体制が、いよいよ崩れるのではないか――。最近、そんな見方を後押しするような情報が相次いで発信されています。
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Appleは、クリエイター向け各種アプリの利用が可能なサブスクリプションパッケージ「Apple Creator Studio」の提供を開始する。
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Appleが1月29日にクリエイター向けサブスクリプションサービス「Apple Creator Studio」の提供を始める。動画編集ソフト「Final Cut Pro」や音楽制作ソフト「Logic Pro」などが使い放題になるサブスクで、料金は月額1780円もしくは年額1万7800円。
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Counterpointによると、2025年の世界スマホ出荷は2%増の微増。Appleが「iPhone 17」の好調などでシェア20%を獲得し、初の年間首位となった。GoogleやNothingも大幅増を記録した。一方、2026年はAI向け半導体の優先供給によるメモリ不足と価格高騰が懸念され、Counterpointは出荷予測を3%下方修正した。
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米Googleと米Appleが1月12日(現地時間)、AI機能の協業に関する共同声明を発表した。Appleの大規模言語モデルにGoogleの「Gemini」を採用し、次世代のApple IntelligenceやSiriに活用する。
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GoogleによるAppleへの「Gemini」提供発表を受け、競合する「Grok」を擁するxAIのイーロン・マスクCEOは「Googleへの市場支配力の過度な集中」であると批判した。Grokは性的ディープフェイクの悪用問題の渦中にあり、自社の安全性が問われている。
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JR東日本が今月実施しているキャンペーンをまとめた。今月はモバイルSuicaの利用者に抽選でApple Watchの割引クーポンや5000JRE POINTを進呈している。
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Appleは「Apple Card」のパートナーをGoldman SachsからJPMorgan Chaseへ変更すると発表した。移行には約24カ月を要し、既存口座は順次引き継がれる。2019年の開始から続く体制を刷新し、消費者金融事業からの撤退を進めるゴールドマンの方針に応じた形だ。
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macOSのVoiceOver内部機構に存在する欠陥が見つかった。特定の権限確認処理の不備によって任意のAppleScript実行が可能となり、結果としてTCCの保護構造が崩れるとう。
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ベルキンは、CES2026で取り外し可能な1万mAhパワーバンク搭載「Nintendo Switch 2対応 充電ケース Pro」、iPhoneとApple Watchを同時充電できる折りたたみ可能な「UltraCharge Pro 2-in-1 コンバーチブル充電器」を発表した。
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Appleのスマートウォッチで最上位モデルとなる「Apple Watch Ultra 3」。実機を試して分かった進化ポイントをまとめた。
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2025年後半から、PC向けを中心にメモリ価格が異例の急騰を見せています。このメモリ高騰の波は、残念ながらスマートフォン市場にも及ぶ可能性が高いです。世界最大のスマートフォンメーカーであるAppleも、このメモリ高騰とは無縁ではありません。
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Appleは2026年の幕開けを祝う恒例の「初売り」を、1月2日から1月5日までの4日間にわたって開催する。この期間中、対象製品を購入したユーザーには最高で3万8000円分のギフトカードを付与する。特別な意匠を凝らしたアクセサリーの先着配布も行う。
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AROUNDは、Appleの「探す」アプリに対応したシガーソケットプラグ型スマートタグ「CarTag+」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で先行販売。単品1個から複数セットなどのリターンを提供する。
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ビックカメラは、インターネット総合通販サイト「ビックカメラ・ドットコム」限定で「歳末大感謝セール」へ特価商品を追加。スマートフォン、スマートウォッチ、洗濯機、テレビなどが対象となる。
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対話型の生成AI「ChatGPT」を開発している米OpenAIのサム・アルトマンCEOと米Appleの伝説的デザイナーのジョニー・アイブ氏は、最も期待されているAI製品の一つである消費者向けの新型ハードウェアデバイスを共同開発している。この開発事業はOpenAIが既に65億ドルを投じている。
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Amazonのタイムセールにて「Apple Watch Series 11」スペースグレイ、46mmモデルが10%オフで登場。睡眠時無呼吸の兆候検知や心電図など、高度な健康管理機能を網羅したモデルがお得に手に入るチャンスだ。
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Amazonのタイムセールで、最新のAndroid 15を搭載したポータブルディスプレイ「オットキャスト OttoScreen AI」が30%オフで登場した。Geminiによる高度な音声操作に対応し、車内エンタメを劇的に進化させるという。
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Amazonのタイムセールにおいて、AI搭載スマホジンバル「Insta360 Flow 2 Pro クリエイターキット」が30%オフで登場している。Apple DockKitへの対応や360度パントラッキングなど、多彩な撮影機能を備えた1台だ。
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Amazonのタイムセールにて、フィリップスの1万mAhモバイルバッテリー「DLP4350Q」が24%オフで販売中だ。ACプラグ、Apple Watch充電器、ケーブルを内蔵した、旅行や出張に便利な1台といえる。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、最新の「Apple Watch Series 11」が10%オフのセール価格で販売されている。睡眠スコアの計測や心電図の記録といった充実した健康管理機能を備えた最新モデルを、お得に手に入れられる絶好の機会だ。
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「スマホ新法」の施行により、代替アプリストアや外部決済サービスの導入が必須になった。Appleは、iOSに代替アプリストアや外部決済サービスの導入を余儀なくされた。手数料については決済手数料を切り出し、5%に設定したことで、外部決済サービスのアプリ内決済は導入の難易度が高くなった。
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米Epic GamesのTim Sweeney(ティム・スウィーニー)CEOは18日、Xで日本のスマホ新法施行に伴うApp Storeの新しい手数料を手厳しく批判した。
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スマホアプリ市場の独占是正を目的としたスマートフォンソフトウェア競争促進法(スマホ新法)がきょう施行となる。これに伴い、米Appleと米Googleは開発者に課す手数料などを一部変更。それぞれどのような改定がなされたか比較する。
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Appleが、12月18日に施行されたスマートフォンソフトウェア競争促進法に関連した変更点を発表した。開発者はApp Store以外の代替アプリストアでのアプリ配信や、Apple以外の決済処理などが可能になる。App Storeでの手数料も変更し、Appleを経由しない決済手数料も発表した。
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Amazonタイムセールにて、「Apple Watch Series 10」が23%オフとなっている。セルラーモデルのためiPhoneなしで通信が可能で、面ファスナー式のベルトのため調整が利きやすい。
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スマホアプリ市場の独占是正を目的としたスマートフォンソフトウェア競争促進法(スマホ新法)がきょう(12月18日)施行される。すでに米AppleのiOSではブラウザや検索エンジンの選択画面などが追加されたが、米GoogleのAndroidやアプリストア「Google Play」の仕様はどう変わるのか。15日の説明会ではGoogleとその日本法人から概観が示された。
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新OS「iOS 26」の特徴についておさらいしよう。
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Appleが公開した最新のセキュリティアップデートで、WebKitのゼロデイ脆弱性が修正された。Safariを含む複数のOSに影響し、悪用も確認されているため迅速な更新が推奨される。
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