最新記事一覧
iOS 17では「天気」アプリも大きくアップデートされた。注目したいのは「過去の傾向」と「月の情報」だ。旅行の計画を立てる際に役立ちそうな過去の気温や降水状況を確認できる機能と月の満ち欠けを確認できる機能で、この他に今後10日間の天気予報を確認したり、風向きを地図でアニメーションで確認できるようになっている。
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iOS版Chromeアプリのアドレスバーを画面下部に移動できるようになった。SafariはiOS 15からアドレスバーが画面下部になっている。
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「iOS」搭載デバイスで「機内モード」をオンにすると、通常はネットワークから遮断される。ところが研究者チームが実験で生み出した「偽の機内モード」ではオンラインのままになるという。どのような手法なのか。
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ナビタイムジャパンは、自転車用ナビゲーションアプリ「自転車NAVITIME」のiOS版で、サイクリングコースを自動で提案する新機能「周遊ルート」の提供を始めた。Android版の対応も予定している。
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iOS 17では、「リマインダー」の新機能として「買い物リスト」の作成機能が追加された。リストタイプを「買い物リスト」に設定すると、買うべき品物を自動でカテゴリー分けする。自分で好きなカテゴリーを設定することも可能だ。
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モバイルデバイスを業務で利用する上で、「iOS」「iPadOS」か「Android」のいずれを用いる場合でも、データの安全性やプライバシー保護は重要だ。適切なモバイルデバイスを選ぶには、何を見ればいいのか。
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TVerは、iOSアプリの一部で、ユーザーの意思に反し、生年月や郵便番号などのデータを誤って外部の広告企業などに提供していたと発表した。
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X(旧Twitter)に通話機能が実装された。編集部で確認したところ、iOSアプリで利用可能になっていた。DM画面の受話器アイコンから発信できる。
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X(旧Twitter)のiOS版に10月26日、音声/ビデオ通話機能が加わった。初期設定では全ユーザーで、フォロー相手からの着信がオンになっている。
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Appleが10月26日、「iOS 17.1」の配信を開始した。アップデートをすることで、AirDropの通信範囲外に移動しても、インターネット経由でAirDropの転送を継続できる新機能が利用可能になる。スタンバイ機能やApple Musicの改善も含まれる。
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X(Twitter)のiOS版で音声・ビデオ通話機能が導入されました。
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研究者チームが、「iOS」搭載デバイスを「見た目は機内モード、実際はオンライン」という状態にさせる攻撃手法を発見した。どのような危険があるのか。
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「LINEラボ」のiOS版で提供されていた「カスタムフォント機能」が終了。
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Amazonは、WebとiOSのショッピングアプリで「パスキー(passkey)」でのログインを可能にした。Android版でも間もなく対応する計画だ。
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9月に配信されたiOS 17では、「マップ」アプリにも新機能が追加されている。指定した地域のマップを表示してダウンロードし、オフラインでも利用可能にするものだ。圏外になりやすい場所やへき地へ移動する場合に有効な機能だろう。
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iOS 17の「写真」アプリでは、いつでも素早くトリミングが可能になった他、「ピープル」が「ピープルとペット」にアップデートされ、ペットの写真も分類されるようになった。他にも「ステッカー」機能で切り抜けば、さまざまなアプリで使える絵文字のようになる。
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iOS 17では、新たに「Safari」にプロファイルを作成する機能が追加された。従来の「タブグループ」とは異なり、タブを完全に分けられたグループとしてまとめられる。
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iOS 17では、ホーム画面に追加するウィジェットの一部が「インタラクティブウィジェット」にアップデートされるようになった。「リマインダー」「ミュージック」といったアプリのウィジェットを追加することで、リマインダーの項目にチェックをつけたり、音楽を再生/一時停止できるようになっている。
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戸田建設は、建設業の重篤災害の1つに数えられる山岳トンネル工事を対象に、CO2濃度や温度、湿度といった作業環境を測定し、LPWA通信を介して、遠隔地に居てもiOSアプリで確認できるシステムを開発した。
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プライバシー保護の機運が高まる中、Appleのデータ収集方針に関する話題はマーケターの重要な関心事となっています。今回の無料eBookのテーマは「iOS 17」です。
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9月に配信されたiPhoneの「iOS 17」では、「時計」アプリのタイマーを複数設定できるようになった。しかもアラーム音を変えられ、名前も付けられる。「昼寝」「カップ麺」「ゲーム」などと名付けておいて、必要になったらすぐ呼び出せるのも特徴だ。
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「macOS Sonoma」が9月27日に公開された。大きな進化として注目されているのが、iOSと同じようにデスクトップのどこにでも「ウィジェット」を配置できる機能だ。しかし、ずっとコンピュータを扱い続けてきたオジサンからすれば「デスクトップにウィジェット」が今さら新機能として紹介されても、ピンと来ない。その理由をmacOSの歴史と共にお伝えしたい。
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9月19日に配信された「iOS 17」では、標準のカメラアプリに電子水準器が追加された。これまでもサードパーティーのアプリには追加されていたため「意地でも搭載しないのか?」と思っていたが、追加されてみると使いやすい。
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Appleが「iOS 17.0.3」をリリース。
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米Appleは10月4日(現地時間)、iOSの最新版「17.0.3」を公開した。「iPhoneが動作中に予想よりも熱くなることがある問題に対応した」という。
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米Appleが、iPhone 15 Proシリーズで発生する異常な発熱を対処するソフトウェアアップデートの配信を始めた。
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Googleは、「Googleアシスタント」にBardを統合した「Assistant with Bard」を向こう数カ月中にAndroidとiOS向けにリリースすると発表した。Bardの拡張機能をオプトインすれば、Gmailの検索やメール作成も可能になる。
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Nintendo Switch用ソフト「スイカゲーム」の開発元であるAladdin Xは、スイカゲームに酷似したiOSアプリを確認したとして注意喚起した。製品の画像などを流用している。
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福井コンピュータアーキテクトは、リノベーション業務に特化したアプリ「りのべっち」を無償で提供している。iOS/iPadOSのLiDARを用いた3Dスキャン機能を備え、部屋の壁線をスキャニングしていくだけで、寸法情報を持つ3Dモデルと間取り図が自動生成される。
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シンガポールサイバーセキュリテイ庁は第5回サイバーセキュリティキャンペーンを開始した。iOSやAndroidで推奨されるアンチウイルスアプリも公開されている。
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企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
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「iPhone 15」シリーズが過熱する問題は、ハードウェアではなくソフトウェアの問題だとAppleがコメント。「iOS 17.1」でバグを修正し、アプリによる過負荷問題は開発者と協力して対処するとしている。
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Googleは10月1日、スマートフォン(Android/iOS)向けのキーボードアプリ「Gboard」の自作モデルを公開した。今回は頭に乗せて持ち運べる自作キーとなる。回した角度によって入力する文字を調整し、片手でデバイスを押すことで確定できる。
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Appleから新しいOS「iOS 17」が登場し、新たにスタンバイ機能が提供された。充電中のiPhoneを有効活用する本機能を、“あのスタンド”を使ってスタイリッシュに利用してみて分かったことをまとめた。
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パスワード管理ツールの定番「1Password」のiOS版が、パスワードレス認証「パスキー」に対応した。
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1Passwordは複数のWebブラウザとiOS 17向けにパスキー対応を発表した。任意のデバイスで1Passwordを使用して保存したパスキーを表示、整理、共有できる。
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ヤフーが提供する「PayPayフリマ」「Yahoo!天気」など7種類のアプリがiOS 17に対応。iPhoneを横向きで充電している際、ロック画面を有効活用できる「スタンバイ」機能を利用できるようになる。
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Appleは18日にリリースしたばかりの一連の新OSのセキュリティ更新を配信中だ。いずれも“積極的に悪用された可能性のある”脆弱性に対処するものだ。発売されたばかりの「iPhone 15」シリーズには「iOS 17.0.2」が配信されている。
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9月19日に配信された「iOS 17」では、新たに充電中のiPhoneを横向きにすると現れる「スタンバイ」が追加された。時計やカレンダー、「写真」の「For You」などを表示でき、iPhoneを置き時計として使える。
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9月19日に配信されたiOS 17で追加された、iMessageの新機能「到着確認」などを試す。到着確認は指定した時間に指定場所に到着していないと、相手に位置情報などを通知する機能だ。この他「ライブステッカー」や「返信」機能も試してみる。
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9月19日に配信された「iOS 17」。さまざまな新機能が実装されたが、「電話」アプリの「ポスター」機能は面白い。機能は限られているもののさまざまな画像やフィルターを使って通話相手の端末に表示する画像を変更でき、自分らしさを加えられる。
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ソフトバンク、Y!mobile、LINEMOの3ブランドがAppleの「eSIM クイック転送」に対応した。ソフトバンクが9月19日に発表した。eSIM クイック転送は、使用中のiPhoneのeSIMまたはUSIMカードの情報を転送して、新たに使用するiPhoneのeSIMとして利用できる機能だ。
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Appleが9月19日、「iOS 17」の配信を開始した。連絡先ポスターやメッセージアプリの改善、FaceTimeの留守電など。iPhoneを横向きにすると時計やウィジェットなどを表示する「スタンバイ」機能も追加された。
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iPhone 15シリーズなどの販売に合わせて、完全ワイヤレスイヤフォン「AirPods Pro」もUSB Type-C対応に生まれ変わる。従来の製品名と同じなのはいただけないが、どのような変化があったのか、新モデルを林信行氏が試した。
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iPhone向けの最新OS「iOS 17」が、日本時間9月19日に配信されるので、その内容をおさらい。ユーザーが自分を表現する方法として連絡先ポスターのパーソナライズ機能が追加される。連絡先を交換できる「NameDrop」や、時計や写真を表示できる「スタンバイ」機能も利用できる。
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ULの3Dグラフィックスベンチマークアプリ「3DMark」に内包されたレイトレーシングテスト「Solar Bay」が、iOSに対応した。これにより、iPhone/iPadやApple Silicon搭載Macでのレイトレーシングのパフォーマンスをチェックできるようになる。
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米Nianticとカプコンは9月14日、AR位置情報ゲーム「Monster Hunter Now」(iOS、Android)の配信を始めた。「今までにないモンスターハンター」という。
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米Appleは、iOS搭載スマートフォンの新モデル「iPhone 15」を発表した。
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Appleが、「iOS 17」「iPadOS 17」「watchOS 10」を9月19日に配信する。iOS 17では「電話」「FaceTime」「メッセージ」アプリに大きなアップデートを加える。iPadOS 17では、iPhoneと同様にロック画面のカスタマイズが可能になる。
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シーサイドソフトは、公共工事の電子納品の工事写真レイヤー化や小黒板情報電子化に対応した「一発!工事写真台帳 Plus Ver.8.1」とiOS、iPadOS、Android、FireOSなどで使えるカメラアプリ「スマホでアルバム Plus Ver.3」を同時にリリースした。
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