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「Android」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

Android版の「楽天ペイ(アプリ決済)」アプリで、おサイフケータイ用「楽天Edy」を直接扱えるようになった。アプリ内からカードを新規発行できる他、ポイントチャージやクレジットチャージ(制約あり)なども利用できる。既に発行済みのおサイフケータイ用楽天Edyを使うことも可能だ。

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中国のUniherzが開発した「Unihertz Titan」は、スレートボディーにハードウェアQWERTYキーボードを搭載したAndroidスマートフォンだ。クラウドファンディングで目標額を超える支援者が集まり、2019年12月末から出荷された。約2週間使ってみたが、ハードウェアキーボードと日本語入力の使い勝手を評価した。

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KDDIと沖縄セルラー電話は、京セラ製Androidスマートフォン「BASIO4 KYV47」を2月7日に発売する。auオンラインショップでの販売価格は4万1760円(税込み)。BASIO3と同等の横幅約71mmを維持しながら、シリーズとしては初めて有機ELディスプレイを採用した。

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Twitterが買収して自社アプリとして公開し、2016年に終了した「Vine」の共同創業者が、ほぼ同じ機能の6秒動画アプリ「Byte」をiOSおよびAndroidのアプリストアで公開した。間もなくクリエイター支援プログラムも立ち上げる計画だ。

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NTTドコモは、1月22日にサムスン電子製スマートフォン「Galaxy S10 SC-03L」「Galaxy S10+ SC-04L」「Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05L」のOSアップデートを実施。ダークテーマやジェスチャーナビゲーションを追加する。

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スマートフォンの利用と健康の理想的なバランスを目指す「Digital Wellbeing」に取り組むGoogleが、3つのAndroidアプリを公開した。いずれもスマートフォンの使いすぎを抑制することを目的としている。

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PASMO評議会は1月21日、2020年春からAndroid端末で利用できるモバイルPASMOをサービス開始すると発表した。バスや電車の定期券を、スマートフォンに搭載して利用できるようになる。

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KDDIは、1月15日にサムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S10 SCV41」「Galaxy S10+ SCV42」のOSアップデートを実施。Android 10ではクイックパネルやアプリフォルダ、壁紙などの設定が変更となる。

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CES 2020のLenovoの展示会場に、Motorola製のAndroidスマートフォン「razr(レーザー)」が出展されていた。世界的な大ヒットを記録したフィーチャーフォン「RAZR」のデザインを受け継ぐモデルだ。世界から集まった取材陣は、razrを手にして懐かしがったり、楽しそうに折り曲げたり、開いたり……。関心の高さをうかがえた。

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映画に関わる音響技術などを提供するTHXとモバイルブランドZMBIZIは、米国ラスベガスで開催中のCES 2020で、立体音響技術「THX Spatial Audio」を搭載したAndroidスマートフォンを発表した。THX Spatial Audioは、左右正面や斜め後ろなど、最大7チャンネルの音を聞き分けられる。ヘッドフォンに関係なく、映画館のような臨場感のあるサウンドを実現できるという。

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KDDIが1月7日18時から「Xperia 1 SOV40」に対する「Android 10」へのバージョンアップデータを配信する。適用することで、電話やクイックパネル、電源ボタン、カメラなどの設定が改善される。アップデートファイルサイズは約1.0GBで、Wi-Fiの利用が推奨される。

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「ネオトーキョーHUD-2020 ヘッドアップディスプレイ」は、スマホを有線で接続すると、「CarPlay」や「Android Auto」が使えるようになるデバイス。ナビ画面が透明なモニターに映し出され、リモコンを使った音声の操作も可能。据え置き型のカーナビと比べて、どこが便利なのか。実際に試してみた。

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ナビタイムジャパンは、12月17日にAndroid向け観光バス専用カーナビアプリ「バスカーナビ」をリリースした。観光バスドライバー向けに大型バスの交通規制などを考慮したルート検索やナビゲーションが可能で、リアルタイムの渋滞情報も考慮する。

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Y!mobileが、京セラ製「Android One S6」とシャープ製「Android One S7」を12月19日に発売する。いずれもGoogleの「Android One」に準拠し、OSバージョンアップと発売から3年間のセキュリティアップデート提供が保証されている。

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Googleが、オリジナルAndroidスマートフォン「Pixel」シリーズに向こう数週間中に提供する新機能を「feature drops」として紹介した。撮影済みの写真の背景をぼかす機能や、Duoのビデオ通話の「オートフレーミング」(Pixel 4のみ)などだ。また、Pixel 3および3aで「レコーダー」アプリが利用可能になった。

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IDC Japanは、12月4日に2019年第3四半期(7〜9月)の国内携帯電話/スマートフォン出荷台数を発表した。端末の合計出荷台数は前年同期比3.2%減の721.8万台で、要因はAndroidが前年同期比1.2%増と微増だった一方、iPhoneは前年同期比8.8%減だったことが考えられる。

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ファーウェイが11月29日に発売する「HUAWEI nova 5T」には、Googleアプリがプリインストールされる。しかし、フラグシップの1つである「Mate 30シリーズ」には現時点においてGoogleアプリがない。これを解決できるかどうかは、米商務省による事実上の禁輸措置の行方次第だ。

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NTTドコモの決済サービス「d払い」が、同社の非接触IC決済プラットフォーム「iD」に対応する。第1段階では、既存の「dカードmini」を置き換える形で、ドコモのAndroid端末で利用できるようにする。第2段階ではウォレット残高の利用に対応し、iPhoneでも利用できるようにする計画だ。

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米国商務省の「エンティティリスト」に登録され、同国の企業との取引に大きな制約が生じているHuawei。新たに発売される端末には、Androidを搭載できない状況が続いている。制裁が長期化したときの切札として、同社が着々と準備を進めているのが、「HMS(Huawei Mobile Service)」だ。

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ファーウェイが発表した新製品「nova 5T」はGoogleサービスを利用できるが、今後の状況は不透明だ。デバイスプレジデントの呉波氏は「Android OSとGMSを優先して使う」と語るが、米国の制裁が解除されない事態に備え、独自のアプリ開発プラットフォーム「HMS」を強化。日本を含む世界のアプリ開発者を支援する。

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