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「Android」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

ソニーは5月19日、ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」「LinkBuds S」向けに、スマートフォンを触らず自動で音楽を再生したり、情報を取得したりできるアプリ「Auto Play」を発表した。配信時期はAndroid向けが5月19日(LinkBuds S発表時)、iOS向けが6月上旬を予定。既発売のLinkBudsは5月31日に配信開始のファームウェア更新で対応する。

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KDDIは、5月18日15時から「arrows We FCG01」のOSアップデートを実施。Android 12では5Gサービスへの対応や「メディア管理アプリ」「アラームとリマインダー」の追加などが行われる。

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バルミューダがAndroidスマートフォン「BALMUDA Phone」のソフトウェアアップデートを5月19日から提供する。ソフトウェアアップデート後のバージョンは「1.200」になる。シャッターを切る速度が40%高速になり、画面スクロール時のレスポンスが向上した。新たに「AXIS Balmuda(アクシスバルミューダ)」というフォントが追加される。

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KDDIは、5月16日15時から「AQUOS R5G SHG01」のOSアップデートを実施。Android 12では顔認証でのロック解除機能の変更やブレクリーナー機能の追加、設定の「AQUOS便利機能」を「AQUOSトリック」へ変更などを行う。

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KDDIは、5月11日10時から「Galaxy A51 5G SCG07」のOSアップデートを実施。Android 12ではビデオコラージュに対応し、ウィジェットの追加やキーボードの変更などを行っている。

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NTTドコモは、5月10日に「arrows We F-51B」のOSアップデートを実施。Android 12ではプライバシー強化やクイック設定パネル/通知のリニューアル、スクロールスクリーンショット機能に対応する。

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KDDIは、5月10日から順次「Xperia 10 III SOG04」のOSアップデートを実施。Android 12では、片手モードや「ネットワークとインターネット」などで機能変更/削除を行っている。

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NTTドコモは、5月9日に「Xperia 10 III SO-52B」「Xperia Ace II SO-41B」をAndroid 12へアップデート。プライバシー強化やクイック設定パネル/通知のリニューアル、スクロールスクリーンショットに対応する。

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2022年度中に、スマートフォンにマイナンバーカードの機能を内蔵することを目指し、総務省らが活動を続けている。まずはAndroidスマートフォンから搭載し、iPhoneについては最速でもその1年後以降となる見込みだ。ではマイナンバーカード機能の搭載における現状の課題はなにか。

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Apple、Google、Microsoftは「世界パスワードデー」にFIDOとW3Cが作成した標準を採用し、端末やプラットフォームを超えたパスワードなしサインインを実現すると発表した。「近い将来、iPhoneやAndroid端末を使ってWindowsアカウントにログインできるようになる」とMicrosoft。

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バッテリーが残りわずかになってきた場合は、長持ちさせるために9つの設定を試してみてください。Androidには、バッテリー消費を抑えるための「バッテリーセーバー」機能があるので、まずはこれを有効にしましょう。「設定」アプリの「バッテリー」では、アプリごとのバッテリー使用状況を閲覧できます。

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モトローラ・モビリティ・ジャパンは、5G対応Androidスマートフォン「motorola edge30 PRO」を発売延期。4月下旬以降から6月上旬に変更し、正式な発売日は5月中旬頃に発表する。

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アンカー・ジャパンは4月13日、スマートプロジェクターブランド「Nebula」より、Android TV 9.0搭載のシーリングプロジェクター「Nebula Nova(ネビュラ ノヴァ)」を発売した。販路はAnker Japan公式サイト、Amazon.co.jp、楽天市場、一部家電量販店など。価格は9万9990円(税込み)。

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ソースネクスト傘下のポケトークは、AI通訳アプリ「ポケトーク」(iOS/Android版)の提供を4月26日に始める。利用できる機能は通訳、カメラ翻訳、発話練習の3つ。週額120円、月額360円、年額3600円(いずれも税込み)で、初回3日間は無料で利用できる予定だが、ソフトバンクとY!mobileのユーザーなら利用料が6カ月間無料となる。

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NTTドコモが公開している「Galaxy S22 SC-51C」「Galaxy S22 Ultra SC-52C」のスペック表に、今までなかった「デュアルSIMパターン」という表記が加わりました。これは、ドコモでもiPhone/iPad以外にデュアルSIMに対応する端末を発売するという「伏線」なのでしょうか……?

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KDDIは、4月12日10時から「Galaxy S10 SCV41」「Galaxy S10+ SCV42」のOSアップデートを実施。Android 12ではビデオコラージュに対応し、ウィジェットに新たなカレンダーデザインが追加される。

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一部から新たな契約上の「縛り」となっているのではないかと指摘されている、携帯電話端末の対応周波数帯(Band)の問題。総務省が今後の競争ルールの方向性を検討する会合において、この対応Bandに関する議論のたたき台となる海外における状況をまとめた資料を提示した。メーカーの裁量に任されている事項を法令で規制することは、正しいことなのだろうか。

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Googleは、AndroidおよびiOSのGoogleアプリの新機能「マルチ検索」を発表した。「Google Lens」の画像検索結果にテキストでの検索を重ねられる。検索アルゴリズム「MUM」(Multitask Unified Model)を採用している。

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ソニーは3月31日、SIMフリースマートフォン「Xperia PRO-I XQ-BE42」をAndroid 12へアップデートした。オーディオや片手モードの仕様などが変更となった。アップデート後のビルド番号は61.1.F.2.2となる。

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NHKのオンライン動画配信サービス「NHKプラス(NHK+)」が、スマートテレビやセットトップボックス(STB)における見逃し視聴の試行を開始した。Android TVまたはFire OS(Fire TV)を搭載するスマートテレビやSTBにアプリをインストールすれば誰でも試行に参加できる。IDの取得は6月30日まで不要である。

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NTTドコモは、3月28日に「AQUOS R6 SH-51B」をAndroid 12へアップデート。プライバシー強化やクイック設定パネル/通知のリニューアルを行い、スクロールスクリーンショット機能が利用できるようになる。

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NTTドコモは、3月24日に「d払い」アプリのオンライン本人確認へマイナンバーカードを用いた公的個人認証サービスを追加。iOS/AndroidのNFC読み取りに対応した機種で「署名用電子証明書暗証番号」を入力すれば利用できる。

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ソフトバンクとウィルコム沖縄は、Y!mobileブランドの新商品として、京セラ製スマートフォン「Android One S9」を3月24日に発売する。同シリーズで初めて5Gに対応。SIAAマークを取得した抗菌・抗ウイルス加工ボディーを採用した。

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NTTドコモが「Galaxy S10 SC-03L」「Galaxy S10+ SC-04L」「Galaxy S10+(Olympic Games Edition)SC-05L」に対するOSバージョンアップサービスを開始した。バージョンアップ後のOSバージョンアップサービスは「Android 12」となる。バージョンアップと合わせて、一部の不具合も解消される。

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ITmedia Mobileの20周年を記念した企画の最終回。最後はソフトバンクが販売してきたスマートフォンを取り上げる。ボーダフォン時代、2004年に発売したノキア製「Vodafone 702NK」を皮切りに、日本初となるiPhoneの販売を行い、現在はユニークなAndroid端末を多く販売している。

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Googleはウクライナ政府の要請と支援を受け、ウクライナのAndroid端末向けの空襲警報システム「Air Raid Alerts」の展開を開始した。Androidに統合されており、アプリなどをインストールせずに利用できる。2020年に地震検知システム向けに開発した低遅延アラートメカニズムを採用した。

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