最新記事一覧
NTTドコモモバイル社会研究所の調査によると、犬と同居している人はiPhoneユーザーが多く、猫と同居している人はAndroidユーザーが多いことが分かった。
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ムスビーは、2023年10月の中古スマホ/タブレット取引数ランキングを発表。iPhone 8やiPhone 12シリーズがランクアップし、AndroidではPixel 7aが1位を獲得した。
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楽天モバイルは「Rakuten Link」アプリについて、Android 9のサポートを12月1日に終了すると案内している。アプリのインストールや通話は引き続き行えるが、不具合が生じた際にサポートを受けられなくなる。同社はアプリのバージョンアップを呼びかけている。
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パイオニアは、バイク用音声ナビ「MOTTO GO」β版をAndroid向けにリリース。アンケート回答者から抽選で300人にバイク用品販売サイト「Webike」内で利用できる2000ポイントをプレゼントするモニターキャンペーンも行う。
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ナビタイムジャパンは、自転車用ナビゲーションアプリ「自転車NAVITIME」のiOS版で、サイクリングコースを自動で提案する新機能「周遊ルート」の提供を始めた。Android版の対応も予定している。
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ドコモで販売されるAndroidスマートフォンには、いまだフィーチャーフォン時代の絵文字が表示される。しかしこれが今のスマートフォンにそぐわない側面が出ている。この絵文字問題について考察したい。
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モバイルデバイスを業務で利用する上で、「iOS」「iPadOS」か「Android」のいずれを用いる場合でも、データの安全性やプライバシー保護は重要だ。適切なモバイルデバイスを選ぶには、何を見ればいいのか。
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バッファローは、10月25日にスマートフォン用CDレコーダー「ラクレコ」の専用アプリをアップデート。Apple CarPlay/Android Autoに対応し、車載カーナビなどに接続すれば画面操作やステアリングコントロールで音楽を楽しめる。
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第三者からの情報・意見を募集しています。
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Amazonは、WebとiOSのショッピングアプリで「パスキー(passkey)」でのログインを可能にした。Android版でも間もなく対応する計画だ。
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公正取引委員会は10月27日、Googleに独占禁止法違反の被疑行為があるとして、第三者からの意見募集を開始した。Googleには、Android端末で競合サービスの検索アプリを搭載しない契約を締結させているという。意見は郵送かメールで受け付ける。
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Googleは、Android 14の主な更新内容を公式ブログで紹介した。セキュリティ、コンプライアンスに関わる機能や仕事用プロファイル機能などが強化された。
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世界的なスマートフォン市場の需要低迷が続く中、今後の市場動向はどのような見通しなのか。「iPhone」と「Android」機種の売れ行きはどうなのか。出荷状況を基に探る。
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楽天モバイルは「Android 14」へのバージョンアップを予定する機種を案内している。全11機種がアップデートの対象。バージョンアップ開始時期、実施方法などの詳細は製品アップデートのサイトで順次案内するという。
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Visaプリペイドカード「バンドルカード」がVisaのタッチ決済に対応した。バンドルカード提供元のカンムが10月18日に発表した。バンドルカードは最短1分で発行できるプリペイドカードで、Visa加盟店で利用できる。
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米Razerは、Android OSを搭載した携帯型ゲーム端末「Razer Edge」のラインアップにWi-Fiモデルを追加した。
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NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。
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10月14日に始まったAmazonプライム感謝祭に、Apple関連アクセサリーを手掛けるベルキンがさまざまな種類のアイテムを出品している。もちろんWindowsやAndroidでも使える。最大41%の値引き率のものもあるので、ぜひチェックしてみてほしい。
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BBソフトサービスは、ガラケー型SIMフリースマートフォン「Mode1 RETROII(MD-06P)」を取扱開始。メインディスプレイでのタッチ操作とテンキー操作に対応し、Android 13搭載でGoogle Playの各種アプリを利用できる。
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NTTドコモは、10月13日以降に「docomo Certified(ドコモ認定リユース品)」の対象端末を値下げ。「iPhone 11 Pro」「iPhone 12 mini」「Galaxy S21 5G」「Xperia 5 II」などが対象となる。
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サムスン電子ジャパンはOSにAndroid 13を採用したタブレット「Galaxy Tab S9 FE (Wi-Fi)」「Galaxy Tab S9 FE+ 5G」を10月19日に発売する。Galaxy Tab S9の後ろに付く「FE」は「Fan Edition」の略。Galaxyのフラグシップ製品の機能を取り入れつつも、手頃な価格を実現したのが特徴となっている。
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P-UP World(ピーアップワールド)は折りたたみ型かつテンキー付きの携帯電話端末「Mode1 RETRO II MD-06P」を正式に発表した。+Styleと正規取扱店は10月13日に予約販売を開始する。メーカー希望小売価格は2万9800円(税込み)だ。
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パイオニアは、オールインワン車載器「NP1」の大型アップデートを実施。Apple CarPlay/Android Autoに対応し、オービス/取締情報の通知機能追加やスマート音声ナビの音声検索機能の向上なども行う。
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ピーアップは折りたたみ型かつテンキー付きの携帯電話端末「Mode1 RETRO II」の発売を予告している。Mode1のサイトを開くと現れる広告には「型はガラケー、中身はスマホ」というキャッチコピーに加え、発売時期が10月下旬であることも予告されている。10月9日時点においてニュースリリースの発出は確認できず、スペックなどの詳細は後日明らかになると思われる。
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Android 14により折りたたみスマートフォン「Google Pixel Fold」でデュアルスクリーン通訳モードが利用可能になった。日本でも既に利用できる。ここでは設定手順と使い方を紹介する。
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Android 14を搭載したスマートフォンで、「iDアプリ」が正常に起動しない不具合が起きている。NTTドコモが10月5日から回避方法を案内している。ドコモは“iDアプリの修正”を予告しており、「確定次第、別途案内する」としている。
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NTTドコモが、Android 14へバージョンアップする予定のスマートフォンを公表した。バージョンアップ対象機種は、37(派生モデルを除外すると36)となる。
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Googleのスンダー・ピチャイCEOが、自身のX(旧Twitter)アイコンを変更した。Android 14の配信から間もないタイミングでのアイコン変更だ。投稿では新しいアイコンとともに、最新OSのAndroid 14がアピールされている。
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Googleは10月の月例更新として「Android 14」の配信を開始した。新機能だけではなく、通常の月例同様、バグ修正と改善、脆弱性対処も行われる。
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Googleが10月5日、Android 14の正式版をリリースした。カスタマイズピッカーを使ってロック画面や壁紙を簡単に調整できるようになる。Pixel 8/8 Pro向けにはAIが自動で壁紙を生成する機能も導入する。
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Googleは、「Googleアシスタント」にBardを統合した「Assistant with Bard」を向こう数カ月中にAndroidとiOS向けにリリースすると発表した。Bardの拡張機能をオプトインすれば、Gmailの検索やメール作成も可能になる。
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シンガポールサイバーセキュリテイ庁は第5回サイバーセキュリティキャンペーンを開始した。iOSやAndroidで推奨されるアンチウイルスアプリも公開されている。
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Googleは10月1日、スマートフォン(Android/iOS)向けのキーボードアプリ「Gboard」の自作モデルを公開した。今回は頭に乗せて持ち運べる自作キーとなる。回した角度によって入力する文字を調整し、片手でデバイスを押すことで確定できる。
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「Android Studio」から直接アクセスできるAIベースのコーディングアシスタント「Studio Bot」が、170以上の国と地域(日本を含む)で利用可能になった。
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パスワード管理ツールの定番「1Password」のiOS版が、パスワードレス認証「パスキー」に対応した。
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MMD研究所は、「iPhone 15」シリーズに関する購入意向調査を実施。iPhoneユーザーの25.9%、Androidユーザーの8.4%が購入意向があることが分かった。
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Googleは、Pixel向けに9月の月例更新の配信を開始した。数日前に公開したAndroid向け更新に加え、「限定的かつ標的を絞った悪用を受けている可能性があるという兆候がある」脆弱性にも対処する。
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SKTは、ONYX Internatinal製となる6型電子ペーパー端末「BOOX Palma」の取り扱いを発表した。
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Blackviewは、エントリークラス設計の10.36型Androidタブレット端末「Oscal Pad 15」を発表した。
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モバイルデバイスの便利な機能「テザリング」には、使用時に注意が必要な点が幾つかある。具体的には何に注意すればよいのか。Android搭載のモバイルデバイスを例に、主な注意点を確認する。
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NTTドコモのモバイル社会研究所は14日、ペットとライフスタイルに関する調査結果を発表した。
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NTTドコモのモバイル社会研究所は、9月14日にライフスタイルとペットに関する調査結果(2023年2月)を発表。犬や猫と同居している人は仲間/友達とのメール、LINE、電話が活発な傾向にあることが分かった。
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米Nianticとカプコンは9月14日、AR位置情報ゲーム「Monster Hunter Now」(iOS、Android)の配信を始めた。「今までにないモンスターハンター」という。
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ハイエンドのAndroidスマートフォンから遅れること約2〜3年、iPhoneにもようやく「Wi-Fi 6E」の波が来た。「Wi-Fi 6」と何が違うのか、改めておさらいしつつ、その長短を確かめていこう。【訂正】
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Appleの「iPhone 15 Pro」に搭載される新機能「空間ビデオ」が面白い。というのもトレンドが12年越しに一周して戻ってきたからだ。スマホのカメラをウォッチしてきた記者が解説する。
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シーサイドソフトは、公共工事の電子納品の工事写真レイヤー化や小黒板情報電子化に対応した「一発!工事写真台帳 Plus Ver.8.1」とiOS、iPadOS、Android、FireOSなどで使えるカメラアプリ「スマホでアルバム Plus Ver.3」を同時にリリースした。
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NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。
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米Orbic(オルビック、Orbic US, LLC)の日本法人、Japan OrbicがAndroidタブレット「Orbic TAB8 4G」を9月22日に発売する。家電量販店やMVNOが同日から順次取り扱う。市場想定価格は2万7800円(税込み)だ。
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米Orbic(オルビック、Orbic US, LLC)の日本法人、Japan OrbicがAndroidスマートフォン「Orbic Fun+ 4G」を9月13日に発売する。家電量販店やMVNOが同日から順次取り扱う。市場想定価格は2万4800円(税込み)だ。
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Googleは、Androidの月例セキュリティ情報の9月版を公開した。悪用された可能性のあるゼロデイ脆弱(ぜいじゃく)性を含む33件が修正される。同時に公開されることの多いPixelの9月版はまだ公開されていない。
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アイワマーケティングジャパンは、Android 13を導入した10.1型タブレット端末「aiwa tab AS10(6)」を発売する。
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Squareは、Androidスマートフォンを決済端末にする「Tap to Pay on Android」を提供開始。Square POSレジアプリを対応端末にインストールすれば、国際ブランドカードのタッチ決済が行えるようになる。
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GoogleがAndroidのロゴを「android」から「Android」に変更する。長きに渡って採用してきた小文字の「a」から大文字の「A」に変更となった。Googleのロゴを忠実に反映させたものだという。
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Googleは、Androidの複数の新機能を発表した。Googleウォレットへの物理カードのバーコード登録や、「スナップショット」の強化などだ。「Lookout」の日本語対応も発表された。
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Googleは「Android」のブランドロゴを4年ぶりに変更すると発表した。ロゴの最初の「a」が大文字の「A」になるほか、Bugderoid(ドロイドくん)が立体的になる。
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GoogleはモバイルOSの次期バージョン「Android 14」のβ段階における最後のアップデートであるβ5をリリースした。
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X(旧Twitter)が音声とビデオでの通話を予告している。イーロン・マスク氏によれば、Xが音声とビデオでの通話に対応するという。電話番号なしにiOS、Android、Mac、PCで動作するという。
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グーグルはChromeの新機能として「生成AIによる検索体験」(SGE)の日本語版試験運用を開始した。質問に対して生成AIを使った回答が表示される。デスクトップ版、やAndroid版、iOS版のGoogle Chromeで試用可能だ。
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楽天モバイルは本体代が最大半額分支払い不要となる「楽天モバイルiPhoneアップグレードプログラム」の対象端末にAndroidの製品を追加。「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」にアップグレードし8月31日に提供を始めた。対象製品を楽天カードで48回払いで購入し、24回払いを行った後、25カ月目に楽天モバイルが対象製品を回収した場合、最大半額になる。
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英Nothing Technologyが「Phone (1)」に独自UI「Nothing OS 2.0」の提供を始めた。Nothing OS 2.0はAndroidをベースとした同社独自のカスタマイズUI。アップデートによりPhone (1)でタイルのように配置可能なウィジェットや、黒を基調としたアプリアイコンを利用できるようになった。
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フリマサービス「メルカリ」のスマートフォン取引数はiPhoneの人気が根強く、AndroidではGoogle Pixel、Xperiaなども高値で取引されている。スマホアクセサリーの数量指数は下降気味にあるが、物価指数は緩やかに成長している。
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Googleのオンラインメモアプリ「Google Keep」で、メモの文字の書式を設定できるようになる。太字、斜体、下線、段落見出しの設定が可能。残念な制約もある。
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肌身離さず持ち歩いているAndroidスマホでも、出先の飲食店などに置き去りにしてしまうことがあるかもしれない。万が一に備えて、「設定」から「デバイスを探す」をオンにしておこう。
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外出時はスマホを触ることも多く、位置情報の利用もあってバッテリーを消耗しやすい。今回はAndroid端末でバッテリーの減少を抑える方法を紹介する。
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Belongは、CtoC市場の2022年度(2022年4月〜2023年3月)中古スマートフォン取引実績調査レポートを公開。iPhoneとAndroidの発売時からの価格推移を比較すると、再販価格の割合が2倍以上高い傾向にあることが分かった。
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KDDIは8月16日、auオンラインショップにてiPad/Android対応SIMの新規契約受付を開始した。「SIMカード・eSIMの動作確認済み機種」のページではiPad/Androidのタブレット端末で動作するSIMと対応する料金プラン、動作確認済みのOSバージョンなどが記載されている。iPad/Androidタブレットでは利用者が未成年の場合、それに法人の場合、SIMとサービスの契約は行えない。
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華為技術日本は、11.5型Androidタブレット「HUAWEI MatePad 11.5"」を発表した。
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KDDIは、8月22日に「TORQUE 5G」のOSアップデートを実施。Android 13に伴う機能追加や操作性の改善などが行われる。更新時間はWi-Fi/5G/4G利用で約25分、アップデートファイルサイズは約1.4GB。
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Samsung ElectronicsのフラグシップAndroidタブレットが、日本でも販売されることになった。日本ではWi-Fiモデルのみの取り扱いとなるが、最新のハイエンドSoCを搭載する“貴重な”Androidタブレットとなる。【訂正】
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バンダイナムコエンターテインメントは、配信中のスマートフォンゲーム「ソードアート・オンライン ヴァリアント・ショウダウン」(iOS/Android)のサービスを一時中断すると発表した。9月末から2024年夏までをめどに長期メンテナンスを行う。
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スマートフォンは長期間使い続けているとバッテリーを消耗しやすくなるが、処理の多いアプリや、バックグラウンドで動作するアプリを多く使用していてもバッテリーを消耗しやすくなる。バッテリーを長持ちさせるためにも、どのアプリが多くバッテリーを使用しているか確認してみよう。
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人間が作業する際の「机の広さ」に例えられるスマートフォンの「メインメモリ」。ハイエンド端末ならまだしも、ミドルクラス端末では処理落ちやフリーズを引き起こすこともある。実際にメインメモリに余裕を作る方法を確認してみよう。
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Android版「Yahoo!天気」アプリは、黒を基調とした背景に切り替えられる「ダークモード」に対応。地図や背景が暗くなり、イラストやアイコン、文字が強調されて「雨雲レーダー」など各コンテンツが見やすくなる。
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Mozillaは数カ月以内に、Firefoxアドオンサイト(addons.mozilla.org:AMO)でAndroid用Firefoxブラウザ向け拡張機能のオープンエコシステムのサポートを開始する。
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NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの4キャリアに加え、MVNOやメーカーがオープンマーケット向けにもスマートフォンを投入している。2022年1月以降に発売されたAndroidスマートフォンの価格をまとめる。記事内の価格は全て税込み。
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ニューズドテックは、2023年7月度の中古スマホ販売数ランキングを発表。iPhoneシリーズは徐々に値下がりしているiPhone 8が1位となり、AndroidではてXperiaシリーズが初の1位を獲得した。
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Googleは、Webアプリで既に提供しているメールの自動翻訳機能を、モバイルアプリでも提供すると発表した。Androidでは既にロールアウト中で、iOSアプリもその後ロールアウトしていく。
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イラストレーターのrefeiaさんが、最新Androidタブ「Galaxy Tab S6 Lite」を試してみました。結果はいかに?
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Googleは、Android端末にプリインストールされている「メッセージ」のRCSを初期設定で有効にすると発表した。また、予告していたグループチャットのエンドツーエンドで暗号化(E2EE)も実施した。
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Googleは8月の第1月曜日に当たる8月7日、AndroidとPixelの月例セキュリティ更新を実施した。4件の「致命的」を含む多数の脆弱性が修正される。Pixel FoldとTabletの問題も複数修正される。
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FOXのテックアクセサリー販売サービス「CASEPLAY」において、「仮面ライダーリバイス」とコラボレーションしたスマートフォンのスリムプロテクションケースを発売した。ライダーのベルトをモチーフにした4種類のデザインから選択でき、iPhoneやAndroidスマホなどを含めた96機種に対応している。
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Android端末はPCと接続し、PCへデータを移行できる。今回は「USBケーブル」「Bluetooth」の2つの方法でデータを移行する方法を紹介する。
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猛暑日が続く中、外でスマホを使わなければならないシーンもある。そんなときに高温で端末がフリーズしたら、まずは強制再起動を試してみよう。
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企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
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楽天モバイルが、楽天市場においてAndroidスマホの「訳あり品(外装不良)」の販売を開始した。店頭での保管や配送時において外装の不良(すり傷/へこみなど)が発生したものを通常価格よりも値引き販売するもので、製品本体は未販売/未開封かつ新品扱いでサポートを受けられる。
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米Google Researchと米Google DeepMindに所属する研究者らは、Androidデバイスを自然言語で操作するための大規模な学習データセットを提案した研究報告を発表した。
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Androidスマホで、気になる情報を見つけた場合など、メモしておきたいことはないだろうか。このような場合、画面のスクリーンショット(スクショ)を撮っておくのが楽だ。そこで、Android 11以降を対象に、スクリーンショットを撮ったり、録画したりする方法を紹介しよう。
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Android版「Chrome」はさまざまな便利機能が搭載されている。今回は「タブをまとめる」方法を紹介する。似た種類のタブはまとめて、分かりやすくしよう。
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Android端末の標準ブラウザ「Chrome」にはさまざまな便利機能が備えられている。今回は大量に開いたタブを全部まとめて閉じる方法を紹介する。
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カーナビアプリ「Yahoo!カーナビ」が「Android Auto」に対応。交差点のイラスト表示や最適な車線をを画像で表示する「走行レーン情報」に対応し、一時停止や「ゾーン30」エリアに近づいた際に音声で注意喚起も行う。
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X(旧Twitter)のAndroidアプリのバージョン10.0.0-release.0が配信された。更新すると、アプリのアイコンが青い鳥から黒いXのロゴに変化する。
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Android版Googleマップの音声検索が高速化した。マイクアイコンをタップすると「新機能!」と表示される。従来より体感的にも結果表示が速くなった。
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Googleは、5月に予告したAppleのAirTagによるストーキング対策機能を、Android 6.0以降の端末にロールアウトし始めた。不明なトラッカーを自動検出し、アラートを表示する。
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JENESISが8型Androidタブレット「aiwa tab AB8(JA3-TBA0802)」を発売した。事実上の先代モデルである「JA2-TBA0801」と比べて2000円ほど値上がりしているが、その差はどこにあるのだろうか? 実際に使って、使い道と合わせて考えてみよう。
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JENESISは、7月25日にaiwaブランドのSIMロックフリータブレット「aiwa tab AB10L」を発売。Android 13やUSB type-Cポートを搭載し、価格は2万2800円(税込み)。
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Samsung Electronicsが、新型Androidタブレット「Galaxy Tab S9 Ultra」「Galaxy Tab S9+」「Galaxy Tab S9」を発表した。Galaxy Tab Sシリーズとして初めて、IP68等級の防塵(じん)/防水性能を搭載したことが特徴で、水回りでも便利に使えるようになった。
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イラストレーターのrefeiaさんが、長年ウオッチしているAndroidタブの新作「Google Pixel Tablet」を試してみました。結果はいかに?
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Googleは、Androidのメッセージングアプリ「メッセージ」でIETFが承認したばかりのE2EE新プロトコル「MLS」をサポートすると発表した。MetaやCiscoもMLSのサポートを表明している。
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水場に遊びに行くことも多い夏。Android端末は防水規格に対応していない端末もあり、水ぬれは禁物だ。万が一端末が水没したり水にぬれたりした場合の対策を紹介する。
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最近のAndroidスマホにはTVチューナーが搭載されなくなりました。総務省で検討が進められている「次世代(高度化)地デジ」によって、搭載が復活することはあるのでしょうか……?
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