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楽天モバイルが販売するオリジナルモバイルWi-Fiルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」が品切れ中です。スマホにテザリングが搭載されるようになってから、モバイルWi-Fiルーターは“ご無沙汰”なんですが、皆さんは結構使ったりしていますか?
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3COINSで「マグネット付きハンディファン」が販売されている。手持ち、マグネット、スタンドの3WAYで使える多機能ハンディファンで、前後左右に約90度曲げられるフレキシブルネックを備える。価格は1650円。
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カブ&ピースは、宿泊予約を通じて株を取得できるトラベルサービス「KABU&トラベル」と、海外でのネット回線利用で株を取得できる海外eSIMサービス「KABU&海外eSIM powered by トリファ」を提供開始した。
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モトローラ・モビリティ・ジャパンのAndroidスマホ「motog06」「motorola razr 60」がAmazonでセール販売中。motorola razr 60はおサイフケータイに対応した折りたたみスマートフォンとなる。
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Xiaomi Japanは、5月3日まで開催中の「Amazon スマイルSale ゴールデンウィーク」へ参加。スマートフォン、タブレット、スマートウォッチ、イヤフォンなどをセール価格で販売する。
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ソニーグループは、東京・品川にあるソニーシティの1階エントランスをリニューアルした。大型ディスプレイ「Crystal LED」や全長約6メートルのロゴを設置し、各事業の最新コンテンツや80年の歩みを展示する。クリエイションへ軸足を移す経営方針を反映し、来訪者がソニーの多様性に触れ共感できる空間を目指した。
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MOTTERUは、マグネット車載ホルダーを発売。ネオジム磁石と、ダイヤルを回してロックする「真空ゲル吸盤」でスマートフォンを強力に固定する。360度回転するので自在に角度調整できる。
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モトローラは、折りたたみスマートフォンの最新ラインアップとして「motorola razr ultra」など計3機種を発表した。新機種は高度なAI機能や高性能なカメラシステムを備え、洗練されたデザインと耐久性を両立している。2026年5月21日から米国を皮切りに順次発売し、ユーザーの利便性を高める。
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中国メーカーのスマホがUIや製品構成においてiPhoneを模倣する現象が加速している。これは単なるコピーではなく優れた要素を取り込みつつ独自機能で差別化する戦略である。共通の操作性や周辺機器の相互運用性を高めることで乗り換えの壁を崩す狙いがある。
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楽天モバイルオンラインショップの「スマートフォン売れ筋ランキング」。2026年3月は、3月11日発売の「iPhone 17e」が初登場で首位を獲得し、前月まで首位だったiPhone 16eは5位に後退した。3位にはランク外から「arrows We2 Plus」が入った。
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Xiaomiのフラグシップスマホ「Xiaomi 17 Ultra」と、それをベースとする「Leitzphone powered by Xiaomi」は、カメラという観点で違いはあるのだろうか? この記事ではまず、Xiaomi 17 Ultraのカメラをチェックしてみるのである。
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DataLabsの3Dインフラ点検システム「Markly」が、国土交通省「点検支援技術性能カタログ」に掲載された。スマートフォンなどで取得した3Dデータや写真を基に、図面や計算書を自動生成する。
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OpenAIがAIエージェント特化のスマートフォンを開発中──アナリストのミン=チー・クオ氏がXでそう投稿した。MediaTekとQualcommがプロセッサを共同開発し、Luxshareが独占的な共同設計・製造パートナーを担うという。関係各社はコメントを出していない。
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ビックカメラとソフマップは、秋葉原の対象店舗にて買い取り金額を最大15%増額する「秋葉原買取大作戦」を開始した。スマホやゲーム機などの対象商品を現金買い取りで一律10%増額する他、正午までの受付でさらに5%を上乗せする。期間は5月31日まで。
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折りたたみスマホは普及が進み入手しやすくなったが、メインディスプレイの耐久性には依然として注意が必要になる。故障時は修理費が8万円を超えるなど非常に高額になりやすいため、メーカーやキャリアの保険加入が強く推奨される。特性を理解しリスク管理を行うことが、大画面と携帯性を両立するこの先進的なデバイスと上手に付き合うコツだ。
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Amazon.co.jpにて、エレコムの3ポートUSB急速充電器「EC-AC4465WF」が11%オフで販売中だ。最大65W出力のUSB PDに対応し、ノートPCやスマートフォンを複数同時に充電可能。GaN採用の小型設計で、持ち運びにも適している。
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スマホ価格が高騰する中で5万〜6万円台のミッドハイクラスが性能とコストのバランスで注目を集めている。今回はSIMフリーの最新機種からゲーミングやカメラなどの強みを持つおすすめの7モデルを厳選した。用途に応じた最適な1台を見つけることで新生活や大型連休を控えた買い替えの参考にしてもらいたい。
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モバイルバッテリーが発火する事故が相次ぎ、国土交通省は24日から旅客機内での使用を禁止する安全基準の適用を始めた。スマートフォンなど小型電子機器の高機能化もあり、モバイルバッテリーでの手軽な充電の需要は高まる一方だが、ひとたび発火すれば大きな被害につながりかねない。市場では安価な海外製も多く流通しているが、価格は多少割高でも安全性を重視した日本製の存在感が増している。
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HTC NIPPONは、ハンズフリーでAIと対話できる49gのAIグラス「VIVE Eagle」を発売した。音声メモや画像翻訳機能を備え、スマホに代わる次世代デバイスとして日常における実用性を追求する。
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100円ショップなどの安価なガジェットを実際に購入して試す連載。今回はダイソーで550円の「スマートフォンワンハンドシャッター」を試した。グリップタイプのシャッターなのだが、Bluetooth接続なのでスマホから切り離して使うこともできるのは便利だ。
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スマートフォンの発熱や異常なバッテリー消費は、単なる劣化ではなくスパイウェア感染のサインである可能性がある。放置すれば機密情報が流出する恐れがある。兆候の見抜き方と、5つの駆除方法を解説する。
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Googleから新たに発売されたスマートフォン「Pixel 10a」。前モデル「Pixel 9a」からチップなどの基本スペックに大きな変化がないことで話題を呼びましたが、実際に使ってみるとどうなのでしょうか。
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今度こそ市場から撤退を余儀なくされてしまうかもしれません。
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総務省の検討会で端末購入プログラムの残価率算出ルールの統一が議論されている。ドコモらは公平競争のため統一を求めるが、Appleは端末本来の価値の反映を求め反発する。残価率が固定されると、リセール価値の高いiPhoneの実質負担増につながる恐れがある。
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Nothingの新製品「Phone(4a)Pro」の評価機を借りることができました。ハードウェアの美しさと、OSを含めたソフトウェアの進化が融合した、まさに「使っていて楽しいスマホ」でした。
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ソフトバンクが「Natural AI Phone」を安価に販売中。通常9万3600円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。
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KDDIは2026年4月23日、衛星通信サービス「au Starlink Direct」の最新アップデートを発表した。SpaceXとの提携によるスマホ直接通信は、データ通信や海外ローミングへと拡張され、新たにSOSセンターの設立も公表。さらにIoTデバイス接続や閉域網対応などビジネス領域も強化し、社会課題を解決する通信基盤としての優位性を鮮明にした。
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Nothingがミッドレンジの最新スマホ「Phone (4a)」と「Phone (4a) Pro」を国内投入する。標準モデルはau、Proモデルは楽天モバイルが扱い、独自のシースルーやメタルボディーで差別化を図る。2026年はハイエンド不在となるが、FeliCa対応など日本市場に即した仕様で勝負を挑む構えである。
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Amazon.co.jpのタイムセールにて、エレコムのシリコン素材を採用したUSB Type-Cケーブルが11%オフで登場している。最大100WのPD給電に対応しており、ノートPCからスマホまでこれ1本で急速充電が可能だ。
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KDDIと沖縄セルラー電話は2026年6月以降、衛星通信サービス「au Starlink Direct」の海外ローミング対象国を拡大する。現在の米国に加えてカナダやフィリピン、ニュージーランドを追加し、計4カ国で展開する予定だ。空が見える場所なら、現地の圏外エリアでも普段のスマートフォンでデータ通信や通話が可能になる。
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KDDIは、衛星とスマートフォンが直接通信するサービスにおいて、圏外からのSOSを24時間体制で受信する専用センターを新設する。2026年5月下旬から運用を開始し、山間部や郊外の道路など電波の届かない場所での救助を可能にする。対応アプリを通じて情報を集約し、警察などの機関へ迅速に連携する体制だ。
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KDDIと沖縄セルラー電話は、UQ mobileの特定プラン利用者に対し、衛星通信サービス「au Starlink Direct」を無料で提供すると発表した。2026年5月利用分から、月額料金の負担なしで衛星とスマートフォンの直接通信が可能になる。山間部や島しょ部などの圏外エリアでも、空が見える場所であれば連絡手段を確保できる。
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Insta360がスマートフォン用ジンバル「Insta360 Flow 2」シリーズの大型アップデートを開始した。Androidスマホでのマルチレンズ対応や、360度パノラマの高速化、Apple Watch連携など、利便性を向上させる新機能を多数追加する。
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米Appleが次世代AIの基盤として、米OpenAIではなく、米Googleの基盤モデル「Gemini」を選んだ。スマートフォン時代のライバルであるAppleとGoogleが、AI時代には共同戦線を組んだわけだ。もはやOpenAIに勝ち目はないのか。
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楽天モバイルが4月18日より子ども向けの新しいキャンペーンを開始した。12歳以下の紹介で最大1万3000ポイントがもらえる特典や、18歳以下が店舗で対象スマートフォンを1円で購入できる特典などを含む。子どもの利用を見守るフィルタリングサービスも3カ月無料で利用できる。
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ソフトバンクは、エリクソン・ジャパンと連携して、5G SAの上り通信を高速化する「Uplink Tx Switching」のネットワーク対応を開始。2026年夏以降にソフトバンクが発売する一部のスマートフォンで順次利用できる予定だ。
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シリコンバレー発のHOMMAは、設計段階からテクノロジーを組み込む建築統合型スマートホームの日本展開を本格化する。2028年に年間1000世帯の導入を目指す。
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OPPOは2026年4月21日、中国の成都で開催したイベントで次世代フラグシップスマートフォンFind X9 Ultraを発表した。ハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムを搭載し、写真撮影の限界を押し広げる。2026年夏には日本市場での発売も決定しており、幅広い層から期待を集めている。
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ZTEジャパンは、冷却ファンを内蔵したミッドレンジゲーミングスマホ「nubia Neo 5 GT」を発表した。5万円台の低価格ながらAIエージェント機能を備え、幅広い層に快適なゲーム体験を提供する。プロ向けのREDMAGICに対し、日常使いとゲームの両立を求める層に向けた新たな選択肢として訴求する。
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サムスン電子とJR東日本が、訪日外国人向けの「Welcome Suica Mobile」と、国内向けの「モバイルSuica」について協業を進めていることを明らかにした。2027年上半期以降に発売するGalaxyスマホ(海外版)でWelcome Suica Mobileが利用可能になる他、国内向けモデルについてはモバイルSuicaのチャージやチケット購入にSamsung Walletを使えるようにするという。
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バッファローの2ポートUSB充電器「BSACPD3005C2WH」がAmazonでセール中。GaN採用により小型化を実現し、USB PD対応の最大30W出力を備える。持ち運びに適した折りたたみプラグ仕様で、スマホやタブレットの急速充電が可能だ。
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KDDIと沖縄セルラー電話は、HTCのAIグラスVIVE Eagleを2026年4月24日に発売する。au公式アクセサリーとして一部の直営店やオンラインショップで展開する。AIによるハンズフリーでの音声操作やカメラ映像の解析機能を備える。49gと軽量に設計しており、日常的に着用しやすい。
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AUTHENTIC JAPANとKDDIは、山岳地域の通信圏外からでもスマートフォンで直接救助要請ができる新サービスを2026年4月に開始する。衛星通信を活用し、遭難者本人からの通報を受けることで迅速な救助を行う。両社がこれまで進めてきた実証実験や位置情報共有アプリの対応について解説する。
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SWITCHBOTは天気、温湿度、時計、予定など暮らしに必要な情報を表示できるデバイス「スマートデイリーステーション」を発売。GoogleやiCloudなどのカレンダーとの同期も可能だ。価格は1万5980円で、5月6日まで15%オフになる。
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Huaweiは、パスポートのような横長ディスプレイを採用した新型折りたたみスマホ「Pura X Max」を発表した。7.7型のメイン画面と5.4型のカバー画面を備え、独自チップ「Kirin 9030 Pro」を搭載する。AppleやSamsungに先駆けた独自の形状が特徴だ。価格は約26万円からで、国外展開は未定。
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ソフトバンクが「Galaxy Z Flip7」を安価に販売中。通常16万4880円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。
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巻取り式と一体型の2本のUSB Type-Cケーブルを内蔵した超大容量モバイルバッテリー「Anker Power Bank(25000mAh)」がAmazonでセール中だ。最大165Wの合計出力に対応し、ノートPCを含む4台の機器を同時に充電できる。
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大容量512GBストレージと12GBメモリを搭載したハイパフォーマンススマホ「Xiaomi POCO X7 Pro」がAmazonでセール中だ。6000mAhバッテリーや90W急速充電に対応し、高い実用性を備えている。
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KDDIらは、4月20日に「povo 認定中古スマホ」を提供開始。全てpovo対応端末で、バッテリー残量80%以上を保証かつ購入後30日間の無償保証も付属する。端末は状態に応じて3段階のランクから選択できる。
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ソフトバンクは17日、米スタートアップ「ブレイン テクノロジーズ」が開発した人工知能(AI)を搭載したスマートフォン「Natural AI Phone(ナチュラル・AI・フォン)」を24日に発売すると発表した。AIが複数のアプリにまたがって、最適な提案をしてくれる。例えば友人と食事をする際には、AIがカレンダーや飲食店予約など複数のアプリに接続し、日時や店の候補を教えてくれるという。
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Googleから登場した最新スマートフォン「Google Pixel 10a」を上位モデル「Pixel 10」と比較検証した。10aはカメラバーを完全にフラット化した新デザインを採用し、軽量化とコストパフォーマンスを両立。一方で、プロセッサ性能や望遠カメラ、一部の高度なAI機能において上位モデルとの明確な差別化が図られている。
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5月には製品が出荷されるとのこと。
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ソフトバンクはOSレベルでAIエージェントを統合した「Natural AI Phone」を4月24日に独占発売する。ユーザーがアプリを直接操作せずともAIが複数のサービスを横断して注文や送信などのタスクを代行する。既存のアプリ中心のエコシステムを覆す野心的な試みであり同社は先進層によるメイン機利用を想定する。
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3COINSで「スマホ用反射ミラークリップ」が販売されている。スマホに挟んで取り付ければ、水面リフレクションやシンメトリー構図の撮影を手軽に楽しめる。価格は550円。
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ソフトバンクは米Brain Technologies開発のAIスマホ「Natural AI Phone」を4月24日に発売する。OSレベルでAIを統合し、アプリを横断した操作やユーザーの好みに応じた提案を可能にする。既存のAIスマホとの差別化や、メイン端末としての普及に向けた課題など、同機の戦略と展望を整理した。
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ソフトバンクは4月17日、AI機能搭載スマートフォン「Natural AI Phone」を国内で販売すると発表した。同日に予約受付を始め、24日から国内で1年間独占販売する。
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公正取引委員会は4月16日、生成AI市場の実態調査に関する報告書を公表した。スマートフォン端末の生成AIを使うアプリを開発しようとする企業に対し、基本ソフト(OS)を提供する企業がソフトウェアへのアクセスを制限すれば独禁法に抵触しかねないと示した。生成AIを利用した自動運転を巡っては、米中の大手企業などが国内企業との公正競争を阻害する懸念があると指摘した。
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LDH JAPANとソフトバンクは5月28日より、骨格推定技術と生成AIを活用してダンススキルの向上を支援するアプリ「AI DANCE LAB Supported by SoftBank」を提供する。アプリはLDHが提供し、ソフトバンクは「AI スマートコーチ」で培った技術の提供と開発支援を担う。利用料金は月額1480円。
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ソフトバンクは、米国のスタートアップであるBrain Technologies Inc.が開発した独自の「Natural AI」を搭載する、5G対応スマートフォン「Natural AI Phone」を4月24日に発売する。発売後1年間は、ソフトバンクが国内で独占販売を行う。発売に先立ち4月17日より予約の受け付けを開始した。
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都府南丹市で市立園部小の安達結希さんが3月から行方不明となり遺体で見つかった事件で、京都府警が結希さんが行方不明になった時期の養父の安達優季容疑者のスマートフォンなどの行動履歴を分析し、遺体の発見につながったことが4月16日、捜査関係者への取材で分かった。
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FCNTは、4月16日にJ:COM MOBILEから「らくらくスマートフォン Lite」を発売。約6.1型で見やすい専用UIを採用し、健康管理アプリ「ララしあコネクト」「自律神経活性度の測定・管理機能」も搭載する。価格は一括5万2800円。
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NTTドコモとソフトバンクが4月23日に発売するサムスン電子の最新スマートフォンについて、主な特徴と販売価格を解説する。機種変更、新規契約、乗り換えといった契約条件ごとに2年実質負担額を算出し、次回免除される特典利用料についても紹介する。どちらの通信会社で購入するのがお得になるのかを具体的な数字で比較した。
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3COINSが発売した「デバイスバンドplusAL」は、4180円という圧倒的な低価格を実現した最新モデルだ。スマホ連携なしで計測機能を使える「オフラインモード」を搭載し、初期設定のハードルを大幅に下げている。高機能機には及ばないが、低コストでスマートウォッチを体験したい層には十分な実力を備えている。
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楽天モバイルは、Nothing製スマートフォン「Phone (4a) Pro」を国内キャリアで唯一取り扱う。価格は7万8900円で、MNPかつ「Rakuten最強プラン」または「Rakuten最強U-NEXT」を申し込むと最大1万6000ポイント還元となる。
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KDDIは、SIMフリースマートフォンブランド「au Flex Style」を提供開始。第1弾として「Nothing Phone (4a)」の予約と、AIスタイラスペンと専用ケースがセットになった「OPPO Find N6 限定BOX」の販売を実施する。
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IDCによると、2026年第1四半期の世界スマホ出荷台数は前年同期比4.1%減の2億8970万台となり、10四半期続いた成長が途絶えた。メモリ価格高騰やAI向けへの部材転用による供給不足が主因だ。市場が縮小する中、Samsungが首位を奪還し、Appleと共にシェアを拡大。上位2社への集中と高価格帯シフトが鮮明となっている。
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OPPOは日本初投入の折りたたみスマホ「Find N6」を4月15日に発売し、ほぼ折り目なしのディスプレイを訴求する。31万円超という高価格だが、中国を除き日本が最安だという。おサイフケータイには対応しないが、保証やサポートを手厚くすることで付加価値を補う。
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Nothingが4月15日に日本国内向けにスマートフォンの新製品を発表した。独自AI機能と進化した光のインタフェースを備え、標準モデルと上位モデルの2機種を展開する。両モデル共通のシームレスなAI体験を軸にしつつ、プロフェッショナルな要求に応える上位モデルには強力なカメラや専用素材を搭載した。
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折りたたみスマートフォン「Magic V6」は、Fold型タイプの折りたたみスマートフォンで世界最薄の記録をさらに更新しました。
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オウガ・ジャパンは日本市場初となるハイエンドフォルダブルスマートフォンを4月15日に発売する。最大の課題であったディスプレイの折り目を、本社ディレクター成蛟氏が語る最新のヒンジ構造と新素材ガラスによって極限まで平滑化した。最高峰のスペックと日本向けの手厚い保証サービスを備え、日本の消費者の厳しい期待に応える。
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三井住友カードは、全国の鉄道やバスに「スマホのタッチ決済」で乗車すると、利用金額200円につき7%に相当するVポイントを付与(通常ポイントを含む還元率)するキャンペーンを始めた。
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Amazon.co.jpにて、最新のGalaxy AIを搭載したフラッグシップスマートフォン「Samsung Galaxy S25」がセール価格で登場。約162gの軽量ボディーに大容量ストレージを備え、翻訳や要約といった高度なAI機能を快適に利用できる。
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配信者と映像作品をリアルタイムで共有する「同時視聴」がスマホ1台で完結するアプリが登場した。YouTubeとVODを自動同期し、広告による再生位置のズレも補正。移動中や寝室でも手軽に体験を共有できる。
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中国OPPOの国内販売を手掛けるオウガ・ジャパンは4月14日、OPPOが同日海外発表した新型スマートフォン「Find X9 Ultra」を日本でも発売すると発表した。同社のフラグシップスマートフォンで、最上位モデルの日本発売はX9が初になる。
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オウガ・ジャパンが4月14日、フラグシップスマートフォン「OPPO Find X9 Ultra」を、2026年夏に日本で発売する。4月14日の「OPPO Find N6」の発表会で明かされた。ハッセルブラッドと共同開発したカメラをさらに強化している。
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中国OPPOは4月14日、折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」を4月15日から一部の販売チャネルで順次発売すると発表した。OPPOが日本で折りたたみモデルを展開するのは初めて。スウェーデンのカメラメーカーHasselbladとの共同開発で最大約2億画素のカメラシステムを搭載し、厚さ約8.9mmのスリムボディに収めた。
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オウガ・ジャパンから日本初上陸となるハイエンドの折りたたみスマートフォンが2026年4月15日に発売される。実機をいち早く触れた筆者が、折り目を感じさせない大画面の使い心地や、手書き入力が可能な専用ペンの魅力、作業効率を高めるAI機能、ハッセルブラッド監修の高性能カメラなどを徹底的にレビューする。
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ソフトバンクは4月10日、スマートフォン決済「PayPay」のポイント還元優遇を強化した新料金プラン「ペイトク2」を6月2日から開始すると発表した。基本料金は月額1万538円(税込)で、現行プランの「ペイトク」からは約1000円高くなる。
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帝京大学の研究チームは、量子コンピュータの読み出し回路にGAAトランジスタが活用できることをシミュレーションにより実証した。GAAトランジスタはスマートフォンなどに使われていて、量子ビットの状態を読み取るセンサーとして活用できれば、高価な特殊素子を使わなくて済むという。
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累計売上高「1.4兆円超」のスマートフォン向けゲームアプリ「モンスターストライク」。多彩なキャラクターを展開しており、その数はなんと1万体以上に上る。1万体以上ある既存キャラクターとの“キャラかぶり”を防ぐために、同社は独自の「AI検索システム」を開発した。
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新興国に強いInfinixから、背面デザインが美しいスマートフォン「Note 60 Ultra」が登場しました。
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JRグループの6社が、交通系ICカードのエリア外において利用できる「みせるモバイル定期券」のサービスを2027年春に開始する。現時点で明らかになっているのは「モバイルSuica」「モバイルICOCA」で購入するということと、通勤・通学定期券を購入できるということで、詳細は後日改めて発表される。
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ソフトバンクは4月10日、衛星とスマートフォンが直接通信する「SoftBank Starlink Direct」の詳細を発表した。ソフトバンクとY!mobileの一部プランは当面追加料金なしで利用でき、SMSやLINE、PayPayなどのデータ通信が可能となる。先行するKDDIや、4月27日に開始予定のNTTドコモに続き、国内大手3キャリアの衛星通信サービスが出そろったことで、圏外エリアでの「つながる安心」を巡る競争が本格化する。
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Amazon.co.jpにて、Xiaomiの5Gスマートフォン「POCO M8 5G」が11%オフのセール中だ。Snapdragon 6 Gen 3や120Hz対応の有機ELディスプレイを搭載し、薄型ながら高い耐久性を備えている。
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スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年4月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。
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3COINSで「温湿度計」が販売されている。専用アプリで1時間ごとの温度/湿度をグラフで確認でき、スマートフォンに転送された測定記録から温度や湿度の推移、温度/湿度指数(快適度)、温度通知機能を確認/利用できる。
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ゲオストアが「2026年3月ゲオ中古スマホランキング」を発表。販売ランキングは手頃な価格帯の「iPhone SE(第3世代)」が上位で、買い取りランキングでは乗り換えに伴い「iPhone 13(128GB)」を手放すケースが多くなっている。
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デジタル機器の利用時間が長くなると首周りに不調を覚えるようになる。それを防ぐには、いったん作業をやめてストレッチを行うなどが効果的だがなかなか難しい。今回は、手軽に首周りをリフレッシュできるというサンコー「3in1スマホショルダーケーブル」を試した。
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2026年度の新入社員は、子ども時代からSNSやスマホに触れてきた世代だ。生成AIの活用についてはどう考えているのか。
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4月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。
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4月7日に新作ゲーム「異世界はスマートフォンとともに。ファンタジアコネクト」が配信され話題の、人気ファンタジー作品「異世界はスマートフォンとともに。」を紹介する。Kindle版全31巻が配信中だ。
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Amazonは、ホームセキュリティブランド「Ring」から「Ring 防犯ドアホン プロ」を日本限定販売。ドアホン、4K高画質防犯カメラ、サイレンを統合し、Ringアプリや手持ちのAlexa搭載デバイスと併せて利用できる。価格は5万4900円。
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通信障害や圏外での緊急事態、スマホが衛星と直接つながる「衛星通信」が命綱になる。iPhoneの標準機能やauの新サービス「Starlink Direct」の特徴、いざという時に慌てないための設定やデモ機能の活用法を解説する。
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中国Ulefoneが発表したXsnap 7 Proは、本体に着脱可能なアクションカメラを内蔵した5Gスマホだ。Dimensity 8400や9000mAhの電池を搭載し、過酷な環境にも耐えるタフネス性能を誇る。独自路線のモジュール構造により、大手メーカーとは異なるニッチな需要に応えるユニークな1台といえる。
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Amazon.co.jpにて、最大240Wの超高出力に対応したUSB PD3.1規格の「UGREEN USB Type-C ケーブル」がセール中だ。MacBook ProなどのノートPCからスマホまで、これ1本で素早く充電できる。
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Googleの最新スマートフォン「Pixel 10a」が4月14日に発売される。一括価格と実質負担額を比較し、どこで購入するのがお得かを解説。128GBモデルなら2年間24円〜47円とお得に使えるキャリアもある。
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中古スマホ・PCの買取販売を行う「じゃんぱら」が、府中駅直結の商業施設内に新店舗をオープンする。京王線沿線では新宿を除き初の出店となり、沿線利用者の利便性を高め、中古デバイスの流通を促進する。
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メモリ価格の高騰は、PCやスマートフォンの価格上昇につながる。特に低価格のエントリーモデルについては影響が大きく、市場の存続に関わる可能性があるとGartnerは指摘する。どのような変化が起きるのか。
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「大学赤本シリーズ」を発行する世界思想社教学社は7日、AIによるアドバイス機能を搭載した入試小論文の問題集「赤本AIシリーズ」を発表した
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サイチは、カメラを使用しないプラグ型デバイス「そっと見守るWi-Fiセンシングプラグ」を発売。離れて暮らす相手の気分や位置、スマホの電池残量位置が把握できる見守り「アプリMy Circle」も提供する。
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