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「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

NTTドコモは、スマホ決済サービス「d払い」にユーザーが加盟店の掲示するQRコードを読み取って決済を行う「読み取る」決済機能を追加。これにより決済方法は、ユーザーがQRコードを加盟店に「見せる」決済と、加盟店の掲示するQRコードを「読み取る」決済の2通りとなる。

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PCやスマホの周辺機器は、海外製品を買いつけてきて自社製品として販売する手法が当たり前。昨今はこうした取り売りビジネスがクラウドファンディングで行われるケースも増えつつあるが、納期通りに届かなかったり、品質がボロボロだったりといった問題が生じることも少なくない。こうした問題の背景をみていこう。

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UQ mobileが、KDDIが提供するホームIoTサービス「with HOME」と提携。「UQ × with HOME」の提供を開始する。UQ mobileのスマートフォンと「with HOME デバイス」を活用し、遠隔操作での家電コントロール、センサー・ネットワークカメラを介して玄関ドアや宅内の様子などを確認できるようになる。

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KDDIが提供する「au WALLET 残高」とウェブマネーが発行する「WebMoneyプリペイドカード」が、セブン銀行ATMから現金チャージ(入金)に対応する。1000円以上1000円単位でチャージが可能で、手数料は無料。ただし、各サービス用のアプリをインストールしたスマホを用意する必要がある。

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都教育委員会は20日、児童や生徒がスマートフォンや携帯電話などを学校に持ち込むことを一律に禁止する過去の通知を廃止したことを明らかにした。持ち込むかどうかを含め、都立学校ではどのようなルールを策定するかは各学校の判断として、事実上解禁する。市区町村立の学校は各教委が判断する。

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日本HPは、CAD/GIS向け大判プリンタ「HP DesignJet T」シリーズをリニューアルした。新機種には、設置スペースを大幅に削減し、20万円を切る価格帯を実現した次世代主力機などが追加された。2019年版テクニカルモデルの最大のウリは、アプリ「HP Click」が無償で提供されること。スマートデバイスから1クリックで大判プリントが実現するなど、図面のA1/A0大判印刷がこれまでよりもずっと手軽になる。

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集英社がチャットノベルアプリ「TanZak」の配信を6月20日に開始した。画面をタップしていくと、LINEのようなチャット形式で小説を読み進められるようになる。「週刊少年ジャンプ」連載作品のノベライズや「集英社コバルト文庫」の名作などを40以上配信する。

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MMD研究所が「2019年5月FPユーザーのスマートフォン乗り換え検討調査」の結果を発表。フィーチャーフォンからスマホへの乗り換え経験者に良かったことを聞いたところ「コミュニケーションツールが簡単に楽しめる」がトップ。スマホへの乗り換え意向は格安SIMが3キャリアを上回り、情報の認知は「菅官房長官の4割値下げ」が最も高くなった。

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cooyou.orgは、PCやスマホなどに外付けして、ログイン用のID/パスワードを自動入力できる小型軽量のデバイス「クレイジースモール パスワードロム240」を発売。最大240件のアカウントを管理できる。クレジットカードや銀行口座の暗証番号など、重要情報も自分の手元で安全に管理できるという。

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Huaweiが、今夏に予定していた折りたたみスマホ「Mate X」の発売を9月に延期する。Samsungの折りたたみスマホ「Galaxy Fold」が発売前にレビュアーから壊れたと批判されたことを受け、「追加のテストを行っている」とCNBCに語った。

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スマホ決済に関する大型キャンペーンが相次いでいる。これらのキャンペーンはどのくらいの効果を出しているのだろうか。また、キャンペーン終了後に利用を止めてしまうというユーザーはどのくらいいるのだろうか?

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オッポジャパンが、国内で7月3日にスマートフォンの新製品「Reno 10x Zoom」を発表する。背面に3眼カメラを搭載しており、最大10倍のハイブリッドズームが可能。インカメラを収納することで、ノッチなしのデザインを実現した。

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NTTドコモの新料金プランが始まりました。スマートフォンを使っている人は良いのですが、タブレットやルーターといったデータ通信専用端末を使っている人は、どんなプランを選べばいいのでしょうか。今回は、データ通信専用端末向けのプラン「データプラス」について考察してみます。

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Spigenは6月13日に実施のAmazon父の日特集に合わせ、スマホアクセサリーを最大70%オフで販売。対象はiPhoneやAndroid搭載スマホ用ケース・ガラスフィルムやアクセサリーなど全165商品。折りたたみ傘やレジャー・防災に活躍するLEDランタンをはじめ、Xperia 1用ケースもラインアップする。

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NTTスマイルエナジーが住宅太陽光発電の卒FITに向けた新サービス「ちくでんエコめがね」を発表。住宅オーナーはスマートフォンやタブレットから、太陽光の発電量、蓄電池への充放電量、売電量と家庭内電力消費量データを基に、太陽光発電の自家利用状況を確認することができる。

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楽天が運営するフリマアプリ「ラクマ」は、6月12日にプロ検品の端末を試験販売する「ラクマ公式 中古スマホショップ」をオープンした。モバイル端末保守・検品実績を誇る専門業者が検品からクリーニングまで一貫して行い、公正なグレーディングで適正価格を提示。一部ランクを除き万が一の場合も保証期間を設ける

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スマホやモバイルバッテリー、パソコン、電気自動車など、多種多様な製品に利用されるリチウムイオン電池。いまや大半の人が持ち歩いたり家庭で使ったりしている状態だが、突然発火するなど重大な事故につながりかねない例もある。使用上のNG行為や、処分方法など、今一度注意しておきたい。

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Maxim Integratedは2019年6月11日、モバイル機器などに搭載されるマイクロスピーカー(小型スピーカー)の性能を引き出すダイナミックスピーカー管理(以下、DSM)機能を搭載するD級オーディオアンプ「MAX98390」を発表した。従来、膨大な開発費が必要で年間100万台以上の大量生産を行うスマートフォンなどの完成品に事実上、使用が限られていたDSM機能を、産業機器など量産規模の小さな完成品でも搭載できるようになる。

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KDDIは、6月14日に高精細IGZOディスプレイを搭載した初心者向けスマートフォン「AQUOS sense2 かんたん」を発売する。大きなアイコンで見やすい「AQUOSかんたんホーム」や文字や写真を見やすくする「はっきりビュー」などをプリセット。カラーはブライトシルバー、ミントグリーン、クリアホワイトの3色。

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auのソニーモバイル製スマートフォン「Xperia 1」が、6月14日に発売される。6.5型で4K解像度(1644×3840ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載しており、21:9という縦長のアスペクト比が特徴。標準+望遠+超広角レンズの3眼カメラも備える。

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スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーが普段どれだけの電力を消費しているのか、ワットチェッカーを用いて測定した。果たして未使用時に電源をオフにする意味はあるのだろうか。

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5Gの実用化に向けて、関西の企業や自治体が動き始めた。従来のスマホより通信速度が100倍も速くなる5Gは、過疎地と大病院とをつないだ動画診察を普及させたり、自動運転のトラクターを使った遠隔操作での農作業を可能にしたりできる。人口減少と人手不足に悩む地方での5Gの活用が、先行して始まりそうだ。 

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やはり影響は避けられなかったようだ。米トランプ政権の禁輸措置を受けた中国通信機器大手、Huaweiのシェアが、日本市場で3分の1以下に激減していることが調査会社のデータで分かった。専門家は「短期的には厳しく、中長期的にも未知数」との見方を示す。

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ベルキンはQi規格に対応するスマートフォンを急速充電できるスタンドタイプと平置きタイプのワイヤレス充電器を発売する。QC3.0に対応するUSB充電器と1.2mのMicro USB充電ケーブルが付属し、QC3.0対応スマホをわずか35分で80%まで充電できるという。

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今では手頃な価格のiPhoneとして人気を集める「iPhone 7」や「iPhone 8」。本体を守るためのスマホケースがあると、画面などの破損リスクを減らせます。この記事では、根強い人気のある手帳型ケースの選び方と、おすすめ商品をご紹介します。

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楽天モバイルが「楽天スーパーSALE」に合わせて、スマホやケータイ計10機種を値下げ。ドコモ回線の通話SIMの新規契約者を対象に「AQUOS R compact SH-M06」「ZenFone 5(ZE620KL)」などを最大約89%引きで提供する。「LG Q Stylus」「Find X」「R17 Pro」については、最大約70%オフにするタイムセールを行う。

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Amazonが、Amazon.co.jpでHuaweiスマートフォンの販売を再開している。新製品の「HUAWEI P30」と「HUAWEI P30 lite」も購入できる。価格(税込)はP30が7万6456円、P30 liteが3万2279円。

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Amazonが、Amazonギフト券の残高を現金でチャージできるサービス「Amazon Cash」の提供を開始。スマホに表示される専用バーコードをレジに提示し、現金で支払うと、Amazonアカウントに残高が自動追加される仕組み。1回あたり500円〜4万9000円まで1円単位でチャージ可能で、全国のコンビニエンスストアやドラッグストアなど、1万5000店舗で対応する。

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スマートフォン向け位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」が2019年内に配信される。現実世界がドラクエのフィールドとなり、現在地付近から目的地を決めながら冒険を進めていく。実在する「ランドマーク」も登場し、ご当地クエストも用意される。

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KDDIは、6月6日にサムスン電子製スマートフォン「Galaxy A30 SCV43」を発売する。約6.4インチの有機ELディスプレイや容量3900mAhのバッテリーを搭載。おサイフケータイ(FeliCa)やIPX8等級の防水性能とIP6X等級の防塵(じん)性能、デュアル構成の広角カメラも備える。

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