最新記事一覧
Japan IT Week 春 2026では、普段目にすることのない面白い産業用PCを見ることができる貴重な機会だ。この記事では、エルザジャパンとエレコムグループのブースで見つけたものを紹介する。
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エレコムは、USB拡張ドック機能を台座部に搭載したアルミ製タブレットスタンド「DST-T060BPGY」を発売する。
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バッファローの2ポートUSB充電器「BSACPD3005C2WH」がAmazonでセール中。GaN採用により小型化を実現し、USB PD対応の最大30W出力を備える。持ち運びに適した折りたたみプラグ仕様で、スマホやタブレットの急速充電が可能だ。
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Amazon.co.jpのタイムセールで、UGREENの多機能USB Type-Cハブが39%オフとなっている。4K60Hz対応の映像出力や100WのPD給電、高速通信ポートなど、9つの機能を備えた製品だ。
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XPPenは、最新のスタイラスペンを利用可能な16型液晶ペンタブレット新モデル「Artist 16 3rd」を発表した。
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Xiaomi Japanは、タブレット「REDMI Pad 2」シリーズなどの価格改定を実施すると告知した。AI需要増に伴う部材高騰や為替変動が要因で、一部モデルは1万円の値上げとなる。一方、上位モデルの最新機種については価格を据え置いて販売を継続する。
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AI需要の急増に伴う部材価格の高騰やサプライチェーンコストの増加、為替変動などを理由に挙げている。
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ナビタイムジャパンはタブレット版アプリのUIを大幅に刷新した。地図上での直感的なルート編集が可能になったほか、タクシー向け乗務記録機能などを追加し、プロドライバーの業務効率化と安全性向上を支援する。
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レノボは、学習を効率的にサポートするAI機能を搭載した「Lenovo Idea Tab Pro Gen 2」、最新の冷却システムで高負荷でも安定した動作を継続可能な「Lenovo Legion Tab(8.8", 5)」を4月17日から発売する。
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レノボ・ジャパンは、Snapdragon 8s Gen4を採用する13型Androidタブレット「Lenovo Idea Tab Pro Gen 2」を発表した。
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Amazon.co.jpにて、Xiaomiの8.7型タブレット「Redmi Pad SE 8.7 4G」が20%オフのセール中だ。4G通信に対応し、外出先でもシームレスにコンテンツを楽しめる他、軽量コンパクトなボディーが特徴。
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Amazon.co.jpにて、Android 15を搭載した「アイリスオーヤマ 12型タブレット TM12E2W74-AZ1B」がセール中だ。11.97型の大きなディスプレイとHelio G99プロセッサを備え、エンタメ視聴に便利な仕様となっている。
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Xiaomi Japanは、4月6日まで開催中の「Amazon 新生活セール Final」へ参加。スマートフォン、タブレット、イヤフォンなどをセール価格で販売する。
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11.2型の高精細タブレット「Xiaomi Pad 7」が、Amazonのセールで18%オフに。3.2K解像度の144Hz駆動ディスプレイや最新のHyperOS 2を搭載し、ビジネスから趣味まで幅広く活用できる一台だ。
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SKTは、目に優しいモノクロ電子ペーパーディスプレイを搭載した10型Androidタブレット「Go 10.3(Gen II)Lumi」「BOOX Go 10.3(Gen II)」を発売。紙に近い自然な視認性を実現している。
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Amazon.co.jpのタイムセールにおいて、エレコムの音声変換アダプターが15%オフで登場した。最大60Wの給電に対応し、スマホやタブレットを充電しながら有線イヤフォンを使用できる便利なアイテムだ。
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XPPenは、4K表示に対応した27型液晶ペンタブレット「Artist Pro 27(Gen 2)」の販売を開始した。
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東京地下鉄は16日、東京メトロの青山一丁目、淡路町、中野坂上、東銀座の4駅で遠隔案内端末の運用を始めた。2028年3月末までに全171駅に導入する。
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GAOMONから新たに登場した18.4型の4K液晶ペンタブレット「GAOMON Pro 19」。実売10万円前後という手の届きやすい価格ながら、広色域ディスプレイと上位機に迫る描き味のペンを備えています。その実力と「買い」のポイントをプロの視点で徹底レビューします。
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.VASTは、2台のデバイスを同期させ見開き表示を行えるリーダーアプリ「MIHIRAKI」を発表した。
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KEIYOは、キャスタースタンドを付属する27型タブレットを発売。縦横どちらの向きでも90度の角度調整が可能なタッチ液晶を備え、バッテリーは約5時間持続する。参考価格は9万8780円。
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米Googleは3月3日、モニターと接続することで、AndroidスマートフォンやタブレットをPCのように使える「デスクトップモード」の提供を開始した。一部のPixelとGalaxyが対象で、デスクトップOSのようにマルチタスク環境が利用できる。
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NTTドコモが、Androidスマートフォン/Androidタブレットにおける標準のメッセージ(SMS/RCS)アプリを「Google メッセージ」に変更する。3月12日以降に発売される新機種から適用されるが、既存の機種でもGoogle メッセージアプリをインストールした上で設定を変更すれば、同アプリを介したRCSの送受信ができるようになる。
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Amazon.co.jpにて、Xiaomiの11型タブレット「Redmi Pad 2」のセールが実施されている。2.5Kの高精細ディスプレイや9000mAhの大容量バッテリーを搭載したモデルが10%オフだ。
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中国Huionは、WQHD表示に対応した21.5型液晶ペンタブレット「Kamvas 22(Gen 3)」を発表した。
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MM総研は「タブレット出荷台数調査(2025年1月〜12月)」の結果を発表。小中学校を対象としたGIGAスクール端末の買い替え需要により出荷台数は812万台と前年比27.9%増となったが800万台規模となった。
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Apple社公認ブランドとして知られるインケースのバックパック「A.R.C. Daypack」が、Amazonの新生活先行セールに登場した。16型ノートPCやタブレットを保護しつつ、効率的な収納が可能な多機能モデルだ。
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Amazonで販売中の整備済み「Galaxy Z Fold4(NTTドコモ版)」を紹介。開くと7.6型のタブレットのように、閉じると6.2型のカバーディスプレイでスマートフォンのように利用できる。価格は8万6219円。
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Amazonの新生活先行セールで、OPPOの11.4型タブレットが23%オフとなっている。白銀比の2.4Kディスプレイや大容量バッテリーを搭載し、電子書籍や動画視聴を快適に楽しめるエンタメ性能の高い一台だ。
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Amazonの新生活先行セールで、10.1型のキッズ向けタブレットが25%オフで販売中だ。2年間の限定保証や1年間のコンテンツ使い放題が付属し、子供の学習や遊びを安心してサポートできる一台となっている。
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Amazon.co.jpにて、最新のAndroid 15を搭載した11型タブレット「Lenovo Idea Tab」が31%オフのセール価格で販売されている。高精細なディスプレイと十分なメモリ容量を備え、日常使いからエンタメまで幅広く活躍する一台だ。
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Lenovoが、MWC Balcerona 2026に合わせて「Think」ブランドの新製品を一挙発表した。この記事では、コンセプトモデルを含めて一挙に紹介する。
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レノボは画面を折りたためるコンセプト機「Legion Go Fold」の他、165Hz駆動の8.8型タブレットなどを披露した。
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Xiaomi Japanが3月2日に最新タブレット「Xiaomi Pad 8」シリーズの3モデルを発売した。3K解像度や144Hz駆動に対応した11.2型ディスプレイを備える。AI機能やMacBook連携も強化され、ビジネスからエンタメまで幅広くこなせる。
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国民民主党の玉木雄一郎代表が衆院本会議で臨んだ代表質問で、議場内でタブレット使用が認められていない現状に異論を呈した際、ヤジを飛ばされる場面があった。与党席からだといい、玉木氏は「数のおごりが早くも出てきている。そんなに不合理、不適切なことを言っているつもりはない」と記者団に不快感を示した。
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ソフトバンクが、Android向けに「RCS」を3月18日から提供する。対応機種はAndroid 10以降のAndroidスマートフォンやAndroidタブレットで、「Google メッセージ」アプリを利用する必要がある。ソフトバンクのメインブランドの他、Y!mobileやLINEMOでも利用できる。
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米国発のOrbicは2023年に日本参入し、スマホやタブレット、イヤフォンなど多彩な製品を投入した。全米4位の実績を武器に、日本法人設立後は国内特有の需要に応えるガラホを発売するなど攻勢を強めた。しかし、参入当初の勢いに反して現在は活動がぱったりと止まり、ブランドの存続を揺るがす事態にある。
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すかいらーくの「テーブル決済」はレジに並ばず席のタブレットで完結し、約2500店舗に拡大中の便利な機能だ。会計完了時は画面が赤くなり、スタッフも目視や声かけで離席か退店かを確認するため安心して利用できる。詳細は非公開ながら不正を防ぐアラート機能も備え、赤い画面が店と客の会計完了を示す確かな証拠となる。
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NTTドコモが、5G SAとHPUEに対応した約11型タブレット「dtab d-51F」を2月26日に発売。ドコモオンラインショップの価格は6万5230円で「いつでもカエドキプログラム」を適用すると2年間4万9390円になる。
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国内のレノボグループ3社が共催したビジネスユーザー向けの技術イベント「Lenovo Tech World Japan 2026」において、コンシューマー向けAndroidタブレットの「FIFAワールドカップ2026」コラボレーションモデルが展示された。CES 2026で発表されたフォルダブルスマートフォン「motorola razr fold」も、モックアップだが披露された。
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エプソンダイレクトは、10.1型WindowsタブレットPC「Endeavor TN52E」「Endeavor JT52」を発売した。専用のマルチジャケットにより防塵防水対応になるほか、最長7年の保守を選択できる。
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SBI証券が、2月14日に金・銀・プラチナの取引サイトをリニューアルする。これまでPCブラウザ向けからの閲覧のみサポートしていた取引サイトを、スマートフォン・タブレットのブラウザ向けにも提供する。貴金属投資の注目度が高まっていることを受けた対応という。
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TCLは、手書き描画に対応した11.5型Androidタブレット「TCL Note A1 NXTPAPER」を発表した。
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NECパーソナルコンピュータ(NECPC)が、Android タブレット「LAVIE Tab」シリーズ、16型スタンダードノートPC「LAVIE N16」、液晶一体型デスクトップPC「LAIVE A」シリーズの新製品を発表した。
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ユニクロで販売中の「マルチポケットショルダーバッグ」を紹介。小分けに収納できる7個のポケットを備え、メイン収納はタブレットを収納できるスリーブ付き。ダブルファスナーで左右どちらからでも開閉できる。
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富士通は日本航空と共同で、空港現場の教育訓練を支援するデジタル学習プラットフォームを構築した。タブレット端末で自律的な学習ができ、受講管理や資格維持に関する工数を削減し、現場の生産性向上を支援する。
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Amazon.co.jpで開催中のスマイルSaleにて、ワコムの15.6型液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq 16」が22%オフで登場。プロ仕様のペンを同梱し、フルHD解像度の画面で快適な創作活動を支援する。
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エプソンダイレクトは、業務利用向けをうたった10.1型WindowsタブレットPC「Endeavor TN52E」を発表した。
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中国OSCALは、エントリークラスモデルとなる13.4型Androidタブレット「Pad 200」の国内販売を開始した。
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サムスンが三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」を発表、韓国から順次発売するが日本展開は現状未定だ。10年の知見を凝縮し、展開時は10型の大画面となる本機は、スマホとタブレットの利点を一台で両立させる。実機試用では二つ折りのFold7ユーザーの視点からも、圧倒的な画面サイズと進化が強く感じられる仕上がりだ。
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