キーワードを探す
検索

「Windows」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

Microsoftが2021年後半にリリース予定のWindows 11では、Windows 10からなくなる機能も数多い。それらの情報をまとめた。

()

Microsoftが、Windows 10の後継となるOSのリリースを発表した。Windows 10を使っているユーザーなら、2021年秋から順次無償アップデートできるが、ハードウェアの要件を満たしていることが前提となる

()

ケーブルを接続しないでネットワークが利用できるため、無線LANを活用している人も多いのではないだろうか。ただ、電波を利用するため、接続できない場合の原因が分かりにくいこともある。そこで、比較的起こりがちなトラブルの解決方法を幾つか紹介しよう。

()

Microsoftは現在、LTSCの次期バージョン「Windows Server 2022」のプレビュー版(180日評価版)を一般提供し、Windows Server Insiderプログラムに参加していないITプロフェッショナルでも手軽に評価できるようにしています。Windows Server 2022および現行バージョンの「Windows Server 2019」と同時にリリースされるSACバージョンの「Nano Server」のWindowsコンテナ用ベースOSイメージについて、サポート期間の延長についても発表しています。

()

「Win 10は最後のメジャーアップデート」って言ったじゃないか――! と、心の中で叫んだユーザーは多いのではないでしょうか。Win 10運用の課題や疑問を解説する本連載、終了したはずでしたが、急きょ番外編をお届けします。Microsoftは、ここに来て一体何をしようとしているのでしょうか? 6月25日の“Xデー”を前に、予想してみましょう。

()

前回は、「Windows Server 2019 IoT for Storage」搭載NASを試用するに当たって、実機ではリスクのある操作を行う代わりに、安全にいろいろと試せるようにHyper-V仮想マシン環境にWindows Server 2019をインストールし、ソフトウェアRAIDでOSとデータボリュームをミラーリングしました。今回は、この仮想マシン環境を使っていろいろと試してみます。その結果を踏まえた上で、実機でもディスクの抜き差しをテストしてみます。

()

Windows 10 バージョン2004では、Windows Updateの更新プログラムのインストールを原因とした既知の問題の発生を回避する「既知の問題ロールバック(Known Issue Rollback、KIR)」という機能がOSに完全に組み込まれました。Windows Updateから更新プログラムを直接受け取らない企業の更新管理環境では、この機能の利点を得るために追加の手順が必要になる場合があることに注意してください。

()

Windows 10を再起動したら、突然、タスクバーの右側に天気が表示されるようになった、という人も多いのではないだろうか。これは、Windows 10の新機能「ニュースと関心事項」である。このアイコンにマウスをホバーすると、トースターでニュースなどが表示されるようになった。この機能を無効化したり、より使いやすく設定したりする方法を紹介しよう。

()

7〜8月にかけて、ソースネクストのクラウド翻訳機「ポケトーク」に新機能が追加される。初代モデルを除く全モデルにおいて、最大100人とコミュニケーションを取れる「グループ翻訳」と、Windows PCのカメラ画像に翻訳字幕をリアルタイムに合成する「ポケトーク字幕」が利用できるようになる。

()

Microsoftは2021年9月1日(米国時間)以降、「Azure Backup」サービスでTLS 1.0/1.1のサポートを削除し、TLS 1.2以上の使用を必須にする必要があることを予告しました。バックアップ対象が旧バージョンのWindowsを実行している場合は、OSのコンポーネントおよび.NET Frameworkが既定でTLS 1.2を使用するように設定する必要があります。

()

自宅で作業をしていたら、普段会社のPCで使っているフォントがなかった。インターネット上からフォントファイルをダウンロードしてインストールしたのであれば、同じところからダウンロードしてインストールすればよい。しかし、フォントが見つからない場合もあるだろう。そんな場合は、フォントをバックアップして、別のPCにコピーすればいい。

()

Microsoftが間もなく発表する“次世代Windows”の名称についてのヒントとみられる動画を公開。イベント開催時間が午前11時であることやイベント告知画像の窓の影の形なども、「Windows 11」のヒントだったのかもしれない。

()

最近、「Windows Server IoT 2019 for Storage」搭載NASを試用する機会がありました。ディスク障害からの回復性をいろいろと試してみたいのですが、実機で試すにはリスクがありますし、時間もかかります。そこで、仮想マシンに同様の環境を再現して、そちらで試してみることにしました。その詳細を、今回と次回の2回にわたってお伝えします。

()

テレワークとオフィスワークが混在する職場のデバイス管理において課題になりがちなのが、スマートフォンや「Windows 10」を搭載したノートPCなど多種多様なモバイルデバイスの管理だ。社内外のデバイスを一元管理する効率的な方法は。

()

会議などで資料を相手に送りたくなった場合、どのような手段を使っているだろうか。メールで送信したり、オンラインストレージに置いてダウンロードしてもらったりするのが一般的かもしれない。しかし、お互いWindows 10を利用しているのならば、「近距離共有」機能を使うと簡単にファイルの転送が行える。その使い方を紹介しよう。

()

Windows 10やMicrosoft Officeには多くのフォントが付属しており、全く使わないものもある。こうしたフォントの幾つかは削除可能だ。しかし、フォントを削除しても、ExcelやWordのフォントのプルダウンリストではフォント名が消えず、右側に[クラウド]アイコンが表示される。この[クラウド]アイコンが付けられたフォントを非表示にして、プルダウンリストでフォントを選びやすくしよう。

()

Windows Server 2016以降のWindows ServerやWindows 10の「Internet Explorer(IE)」のバージョン情報が、以前と異なっていることに最近気が付きました。新しい「Internet Explorerのバージョン情報」は「Windowsのバージョン情報」(winver.exe)とタイトルバーを除き、全く同じものになっています。いつの間に変わったのでしょうか?

()

2021年5月21日に2021年の上期(春)の機能アップデート「Windows 10 May 2021 Update(バージョン21H1)」の正式提供が開始された。既にWindows Updateのオプションの更新プログラムとして多くのPCに提供されているようだ。そこで、このMay 2021 Updateで追加された機能、削除された機能についてまとめてみた。

()
キーワードを探す
ページトップに戻る