MacやiPadを安く導入できる新しいリース契約「Apple Financial Services」 最大35%割引の仕組みを聞いた(1/3 ページ)
Appleは、ビジネスと教育向けに「Apple Financial Services」(以下AFS)を提供している。このサービスは、Apple正規販売店(Apple VAR)を通じて提供されており、実際に提案を行っているTooに詳しい内容について取材した。
AFSは、MacやiPadをあらかじめ設定した年間契約でリースし、契約終了後に返却時のMacやiPadの下取り価格分を差し引いて支払いする残価設定型オペレーティングリースとなっていて、その残価価値をAppleが保証する仕組みとなっている。
Tooの場合は、リース会社「NECキャピタルソリューション」と提携し、同社の与信承認を得てからの導入可能となる。
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