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エプソンダイレクト、安定稼働を重視したWindows 11 IoT搭載ミドルタワー型PCを発売 OSレス構成も用意
エプソンダイレクトは、安定稼働と長期運用を求める顧客向けのミドルタワー型デスクトップPCを発表した。
エプソンダイレクトは2月17日、安定稼働と長期運用を求める顧客向けのミドルタワー型デスクトップPCを発表、本日より受注を開始する。ラインアップはWindows 11 IoT Enterprise 2024 LTSC搭載モデルの「Endeavor JP9300」とOSレス構成モデルの「Endeavor DA9300」の2モデルを用意。価格はそれぞれ30万2280円から、29万180円から(税込み、送料別)。
ビジネス向けデスクトップPC「Endeavor Pro」の新モデルで、ベースモデルとしてCore Ultra(シリーズ2)を搭載する「Endeavor Pro9300」を採用。標準構成時でCore Ultra 5 245K(14コア、最大5.2GHz)とGeForce RTX 3050、メモリ8GB+512GB SSDを内蔵している。
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