キオクシアとサンディスクは8月27日、日本において2032年までに総額約5兆円の投資を見込むと発表した。
政府からの支援を前提とした投資指針で、四日市工場および北上工場における継続的な生産設備の構築や関連インフラ/技術強化を目的とした設備投資を実施。中長期の安定的なフラッシュメモリの供給を推進するとしている。
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