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GMKtec、Ryzen AI Max+ PROを搭載した省スペース型ワークステーション「EVO-X5 Pro」
リンクスインターナショナルは、中国GMKtec製となるミニデスクトップPC「EVO-X5 Pro」の取り扱いを発表した。
リンクスインターナショナルはこのほど、中国GMKtec製となるミニデスクトップPC「EVO-X5 Pro」の国内取り扱いを発表、11月下旬以降に販売を開始する。予想実売価格は125万円(税込み)。
本体サイズ80(幅)×195(奥行き)×221(高さ)mmのコンパクト筐体を採用するデスクトップPCで、プロセッサとしてRyzen AI Max+ PRO 495(16コア32スレッド、最大5.2GHz)を搭載。最大55TOPSのNPU機能を利用可能となっている。
メモリはLPDDR5X 192GB、ストレージは2TB NVMe SSDを内蔵。10GbE対応有線LAN×2、Wi-Fi 7対応無線LAN、Bluetooth 5.4、USB4 V2×2、HDMI映像出力×1などを備えた。OSはWindows 11 Proだ。
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