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» 2018年08月27日 10時00分 公開

Skypeからビデオ会議にすぐアクセス! ポリコムの遠隔会議ソリューション

[PR/ITmedia]
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 オフィスでは、社内外の人とコミュニケーションを取るためにさまざまなツールが活用されている。PCやスマートフォンでメールをやりとりしたり、チャットで会話したり、電話で話したりと、あまり意識することなく使っているビジネスパーソンが多いのではないだろうか。

 それらのツールをよりスマートに使いこなすことができれば、仕事の効率アップにつながるだろう。そのサポートに力を入れているのが、ポリコムとマイクロソフトだ。ポリコムは、マイクロソフトが提供する「Skype for Business」の使用環境に適した音声会議・ビデオ会議ソリューションを幅広く展開。場所に関係なく、任意のデバイスを使用して、誰とでもコミュニケーションを取りやすい環境づくりに貢献する。

photo ポリコムのソリューションは、オフィスのさまざまな場所で「Skype for Business」を活用したコミュニケーションを促進する

 ポリコムの音声会議・ビデオ会議ソリューションは、Skype for Businessとゲートウェイなしで直接統合が可能。複雑な設定なしで接続できる。ユーザーは通常業務を中断することなく、即座にアクセスし、ワンクリックでSkypeの通話に参加することができるのだ。

 また、ポリコム製品のユーザーインターフェースは、マイクロソフトユーザーに合うように設計されている。マイクロソフトユーザーにとって親和性が高く、使いやすい。

 音声会議ソリューションには、マイクロソフト環境と相互運用可能なものが40種類ほどある。ポリコムの電話機の70%にSkype for Businessをサポートするシステムを搭載。Skype for Business用の電話機を探すなら、豊富な選択肢から自社に合ったものを選べるだろう。もちろん、相互運用性だけでなく、電話機なら同じ部屋で会話しているようなクリアな音声、音声会議システムならマイク集音範囲の広さや高度な音声処理機能などが特長だ。

 ビデオ会議ソリューションのラインアップも幅広い。小規模な会議スペースで行うビデオ会話から、大きな会議室でのプレゼンテーションまで、あらゆるニーズに対応するソリューションをそろえる。既存のSkype for Businessのワークフローを使用したスケジューリング機能、ワンクリック接続機能など、スムーズに会議に参加するための機能を備えている。

 Skype for Businessを使い慣れたユーザーにとっては、自席で使っているSkypeを活用して、会議室の遠隔会議にスピーディーに参加できるため、ストレスなく受け入れることができるだろう。業務環境の変化に煩わされることなく、会議に集中できれば、さらに一段上の業務改善や生産性向上を目指すことができそうだ。

ITmedia ビジネスオンライン編集部の「ここがポイント」

 電話やチャットなど、普段使っているツールを高度に使いこなすには、面倒な作業が伴う、だからやらない。そう考えている人が多いのではないでしょうか? Skype for Businessのユーザーに徹底的に寄り添ったポリコムのソリューションであれば、組み合わせることで、簡単にコミュニケーションを高度化できます。製品ごとに導入を検討するだけではなく、組み合わせによる価値も大きな要素の一つといえるでしょう。

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提供:ポリコムジャパン株式会社
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia ビジネスオンライン編集部/掲載内容有効期限:2018年9月9日

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