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ビジネスに「ビジネスインクジェット」という選択 カラー活用を低コストに実現する「PX-B510」 (1/5)

「カラーで印刷したい! でもコストが……」というビジネスパーソンの強い味方がインクジェットプリンター。もちろん、ビジネスには「仕事に使えるインクジェット」が必要だ。エプソンのPX-B510は、生産性、経済性、信頼性の三拍子がそろったビジネスインクジェットだ。
2010年02月12日 10時00分 更新

 PCやインターネットをはじめとするITの普及により、オフィスの現場では日々膨大な情報と知識が生み出されている。こうしたナレッジを取捨選択し、人に伝えるために表現する力やセンスがビジネス上、ますます重要になってきている。

photo PX-B510

 オフィス内外のビジネスの現場で情報を展開し、人とコミュニケーションしていく際、「紙」は今でも有効なメディアだ。可読性や一覧性の高さに加え、思いついたことをメモしたり、気になった部分に線を引いたり──紙に情報をアウトプットしていくことで、知的生産や意思疎通を活発にすることができる。

 特に、多くの情報を表現力豊かにアウトプットできるカラープリンターの出番はむしろ増えていると言っていい。だが一方、コスト削減を厳しく求められる昨今では、「カラー印刷の情報量と表現力は分かっているけれど、コストが……」と我慢しているオフィスワーカーも多いのではないだろうか。

 エプソンが1月22日に発売を開始したPX-B510は、ビジネス用途に特化したA4対応のインクジェットプリンターだ。「仕事に使えるインクジェット」として、生産性、経済性、信頼性というビジネスプリンターに求められるポイントがそろっている。カラー印刷を活用した、ビジネス現場におけるスムーズな情報展開を強力にサポートしてくれるPX-B510をチェックしてみよう。

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