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Jacqueline Emigh

Jacqueline Emighがアイティメディアで執筆した記事一覧です。

無料? 有料? 利用条件はいかに

iPad版「Office」がついに発表となるかもしれない。だが、モバイル向けオフィス製品市場は競争が激しくなっている。その中で、iPad版Officeはどのような特徴を持つのか、これまでのうわさや臆測から考察する。

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Web版、モバイル版提供で激変

オンライン版オフィス「Office Web Apps」が「Office Online」へと名称変更した。iOS/Android向けのフル機能版Officeは依然として存在がはっきりしない。近年、「Microsoft Office」をめぐる状況が複雑化している。

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スーパーから衣料品店まで広がる次世代キャッシュレジスター

米国を中心に急速に普及する、iPadなどのタブレットを使ったPOSシステム。導入コストの削減だけではなく、その可搬性の高さや多機能さで、小売りの在り方を大きく変えようとしている。

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スマートフォン、タブレットで利用可能

仕事でもプライベートでもクラウドサービスは重宝する。仕事で使えるクラウドアプリの代表格は「Microsoft Office 365」だろう。一方、写真共有、音楽、映画などプライベート用のクラウドアプリも多数ある。

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機能や費用対効果などを基に選抜

購入当初は快適に動作したWindows端末が、使い込むにつれて遅くて重い端末に――。こうした状況の改善に役立つのが「PC高速化・最適化ツール」だ。高評価の5種を紹介しよう。

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米Adobeが決断した「サブスクリプションのみ」

米Adobeが採用したアプリケーションの定額課金制。米Microsoftは、Microsoft OfficeについてサブスクリプションベースのOffice 365と同時に、パッケージ版の提供を続けることを即座に表明した。ユーザーはどう考えているのだろうか。

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Windows RT援護射撃で“出し惜しみ”

MicrosoftはWindows Phone/Windows RTタブレット用Officeの新版をリリースしてからでないと、iPad/Android版Officeを販売しない計画だという。タブレット市場にWindows RTの足場を築く戦略のようだ。

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名前は「Android」、中身は「Chrome OS」の統合OS登場?

“Androidの父”ルービン氏がAndroid責任者を退任し、Chrome OS統括のピチャイ氏が同職を兼任――。米Googleが発表した幹部人事は、Android/Chrome OS統合の兆候だとの見方が広がっている。

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OS更新をIT部門が制御できない?

キャリア/ベンダー主導のOSアップデート、何種類ものプラットフォームの管理――。私物端末の業務利用「BYOD」を進める企業には、幾つもの課題が降りかかる。

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定番からニッチまで

今回は、外出時のちょっとした空き時間を有効活用できるツールを10本紹介する。これらをスマートフォンに入れておくと、いざというときに重宝する。

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ケッセル上級副社長から漏れたAmazonの本音

日本でも注目されている、Amazonの「Kindle Fire」。デモを見て実機に触れた筆者が、Amazonのケッセル上級副社長から同社の戦略を聞いた。

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MicrosoftはWindows 8搭載タブレットをいつ出すのか(後編)

Windows 8搭載タブレットはいつ登場するのか? 業界を飛び交ううわさや臆測の中で、Dellの製品ロードマップがリーク。そこには「Windows 8」という文字列が記述されていた。

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Windows、Androidは企業利用でiPadに追い付けるか Part2

次期WindowsでARMサポートを表明したMicrosoftにとって、最大の懸念は業界トップのiPad。同社はWindowsタブレットでiPadを負かすことができるだろうか。

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Windows、Androidは企業利用でiPadに追い付けるか Part1

企業ユースで先行するAppleのiPadをめぐり、Windows、Android搭載タブレットの各陣営が攻勢を仕掛けようとしている。しかし、「全社規模でのiPad本格導入には時間がかかる」とする向きも少なくない。

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