3COINSで「コイル充電ケーブルAtoC」が販売されている。約65〜180cmに伸縮し、必要な長さで利用できる。USB Type-AポートからUSB Type-C機器への給電とデータ転送に対応し、最大出力は3A。価格は1320円。
フォーカルポイントは、Shokzのオープン型イヤフォン「Shokz OpenFit Air 2」を発売。前モデルより17.2%軽量化を実現した約7.2gの本体に、改良したイヤーフック形状を採用している。価格は1万9880円。
ポケモンGOは、テレビアニメ「ポケットモンスター」とのコラボイベントを開催。フリードのゴーグルをつけた「ヒトカゲ」が初登場する他、ポケストップで「カクレオン」と出会いやすくなるボーナスなどを得られる。
ソフトバンクが「Galaxy Z Fold8」を安価に販売。通常30万240円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用して25カ月目に端末を返却すると実質負担額が2年間7万1760円になる。
Shenzhen Lingyi Innovation Technologyは、iPhone 18 Pro/Pro MaxとiPhone Duoに対応するアラミド繊維スマートフォンケースを発売。薄型の「Edge Case」、耐衝撃モデル「Cairn Case」、上位モデル「Summa Case」を展開する。
mineoは、9月17日から11月30日まで「秋のピッタリ割」を開催。「マイピタ割引キャンペーン」「パケット放題 3Mbps割引キャンペーン」「10分通話パック割引キャンペーン」で利用開始月から最大6カ月間、各種料金を割引する。
TORRASのiPhone 18 Pro用ケース「Ostand Q3 レザートーン」がAmazonで販売されている。背面に「Organic Silicone Fabric」を採用し、MagSafe対応のマグネットと耐衝撃構造なども備える。
MMD研究所は「2026年8月通信サービスの料金と容量に関する実態調査の結果を発表。月々の携帯料金の支払い、通信+通話代の1人あたりの月額料金、月々に支払っている端末の割賦料金などを調査している。
MM総研は、世界40の国/地域を対象としたiPhoneの販売価格を調査。日本の販売価格は、iPhone 18シリーズは6番目に安く、iPhone Duoは5番目に安いことが分かった。
KDDIは、UQオンラインショップで販売している「Google Pixel 10a(128GB)」を安価に販売中。通常8万9800円のところ、MNPで契約して条件を満たすと47円になる。
3COINSで「デジタルトイカメラ」が販売されている。静止画と動画に対応し、9種類のフィルターと11種類のフォトステッカー機能で好みの色合いやフレームを選べる。価格は3520円。
ロア・インターナショナルは、iPhone 18 Pro/Pro Max用ハイブリッドケース「DUPLE M ARMOR」の予約販売を開始。耐久性の高いポリカーボネートと衝撃を吸収するTPUを使用し、MagSafeアクセサリーも利用できる。
富士フイルムは、10月9日から手のひらサイズのチェキ「instax Pal 2」を発売。プリント機能を切り離したコンパクトモデルで、ファインダーやダイヤル、レバーなどを搭載してアナログの操作感を楽しめるという。
objcts.ioは、mastermind JAPANとのコラボレーション第2弾を実施。スカルモチーフをデボス加工(素押し)であしらったiPhoneケースセットを販売する。ストラップ付アクセサリーはスリムカードケース、マイクロバッグを選べる。
KDDIは、au Online Shopで「iPhone Air」を安価で販売中。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常19万3900円のところ2年間47円で利用できる。
PRINCIPE priveは、スウェーデン発のラグジュアリーブランド「GOLDEN CONCEPT」のiPhone 18 Pro/Pro Max専用ケースを先行予約開始。独特な質感の「Alcantara」など4モデルを展開する。
KDDIは、au/UQ mobileのiPhone/iPad向け「故障紛失サポート ワイド with AppleCare Services & iCloud+」を拡充。Pontaパス契約かつ30カ月間サービスの利用が無かった場合、次回の機種変更時に最大2万2000円割引になる。
ベルキンは、iPhone 18 Pro シリーズ対応アクセサリーを発表。MagSafe/Qi2対応クリアケースやキックスタンド付きケース、衝撃吸収ケース、のぞき見防止機能付きの保護ガラスフィルムなどを展開する。
monomamのスマートウォッチ「MONOMAM Primo」がAmazonで販売されている。1.32型AMOLEDディスプレイを搭載し、歩数や睡眠などの各種測定機能をはじめAIが服装に合わせた文字盤作成機能も利用できる。価格は5980円。
ワークマンで「アウトドアギアポーチ」が販売されている。小物を取り出しやすく収納しやすいフルオープン仕様で、サブバックやウエストポーチとして利用可能。ベルトループ幅は3段階で調節できる。
Xiaomiのスマートウォッチ「Xiaomi Watch S4」がAmazonで販売されている。高精度な心拍数計測や運動レポート作成が可能な他、睡眠分析や0.1度単位の皮膚温度モニタリング機能を搭載する。価格は3万800円。
Back Market Japanは、リファービッシュ「iPhone 15 Pro」「iPhone 16 Pro」が対象の「フラッシュセール」キャンペーンを実施。iPhone 15 Proは5500円分、iPhone 16 Proは7500円分の割引が先着で適用される。
MOFTは、iPhone 18 Pro/Pro Max向けアクセサリーを発売。軽量化したヴィーガンレザー「MOVAS」使用ケースや、廃棄予定のコーヒーかすを再利用したサステナブル素材使用のMagSafe対応バイカラーケースなどを提供する。
9月18日に発売するiPhone 18 Pro/Pro Maxの予約注文へ「ペイディあと払いプランApple専用」を利用すれば、分割払いでも注文確定が可能。購入時にNTTドコモまたはソフトバンクと契約すると、最大2万円割引になる。
objcts.ioは、iPhone 18 Pro/Pro Maxに対応したレザーケースやスマホショルダーを発売。スマホショルダー5種とiPhoneケース単品2種を提供し、ストラップの長さ調節が可能な「エンベロープ」には新色が登場する。
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアの「Y!mobile Free Style」で取り扱うSIMロックフリー「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を安価に販売中。通常8万16円のところ「期間限定回線セット割引」の適用で5万8800円になる。
ワークマンで「汚れが落ちやすいカジュアルデイバッグ」が販売されている。雨などを弾くはっ水性、防汚性能を搭載し、メイン開口部はひもで調整できるため、大量の荷物を収納しやすい。価格は1900円。
カウンターポイント・リサーチは、iPhone 17シリーズ発売初年度の売上高が1700億ドルを突破したと発表。iPhone 16シリーズを11%上回る水準でシリーズ歴代最高を記録したという。
スマホアクセサリーブランド「UNICASE」は、iPhone 18 Pro向け「ZERO HALLIBURTON」コラボケースを発売。独自デザインと一体化した立体MagSafeリングを採用し、背面型と手帳型で展開する。
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアの「Y!mobile Free Style」で取り扱うSIMロックフリー「arrows Alpha2」を安価に販売中。通常9万4896円のところ「期間限定回線セット割引」の適用で6万4800円になる。
メルカリは、中古スマートフォン市場のトレンドを発表。2025年は新型iPhone発表直後に前年モデルの出品数が約5倍(前月比)へ急増し、12月には同年月平均と比べて約1.6倍に拡大したという。
トリニティは、iPhone 18 Pro/Pro Max対応アクセサリーを発売。画面保護フィルム/ガラス、カメラレンズ保護ガラス、ケースなどを9月18日から順次配送する。折りたたみ端末「iPhone Duo」対応アクセサリーも順次取り扱う。
Xiaomiのスマートバンド「Xiaomi Smart Band 11 Active 」がAmazonで販売されている。1.47型ディスプレイを搭載し、心拍数、血中酸素、ストレスの24時間記録や睡眠の管理も対応する。価格は3980円。
サイバーガジェットは、9月下旬にNintendo Switch 2向け「CYBER・中身が見える本体収納ケース(Switch2用)」と「CYBER・中身が見えるコントローラー収納ケース」を販売開始する。
ソフトバンクのY!mobileと楽天モバイルは、9月17日に「AQUOS wish6」発売。Y!mobileは4万6224円のところ「新トクするサポート(A)」利用で2年間24円になり、楽天モバイルは4万4900円のところポイント還元で実質2万8900円になる。
KDDIは、au Online Shopで「Galaxy S26」を安価で販売中。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で、通常15万2900円のところ2年間47円で購入できる。
サンワサプライは、防犯カメラ「400-SSA014」を発売。ソーラーパネルと1万mAhバッテリーを搭載し、500万画素の広角&望遠レンズで死角をカバー。夜間撮影や双方向通話も可能で、サンワダイレクトの価格は2万2800円。
にこスマは、2026年8月の中古スマホ販売/買い取り数ランキングを発表。販売は「iPhone 14(128GB)」が1位となり、15カ月ぶりに「iPhone SE(第3世代)」から変化。取り引き数全体でiPhone 14以降の割合が増えている。
ワークマンで「リフレクトソフトPUリュック」が販売されている。反射生地を採用し、調整可能な肩ひもにも視認性をサポートする反射材を取り入れている。価格は4900円。
サンワサプライは、5in1モバイルタップ「700-TAP094W」を発売。80cmの電源コードを本体へ巻き取って収納でき、AC差込口2個とUSBポート3個で最大5台へ給電できる。最大65WでノートPCを充電することも可能だ。
三井住友銀、三井住友カード、ソフトバンクは「PayPay」のアカウントとSMBC IDの連携機能を開始。これにより「三井住友銀行アプリ」と「Vpassアプリ」上で「PayPay残高」の確認が可能となる。
ソフトバンクが「iPhone Air」を安価に販売。通常20万160円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用して25カ月目に端末を返却すると実質負担額が2年間24円になる。
サムスン電子は、折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」が期間限定で最大1万5000円オフになるキャンペーンを実施。対象販路はSamsungオンラインショップ、Galaxy Harajukuなど。
ICT総研は、朝ラッシュ時の山手線5G通信速度実測調査(2026年9月)の結果を発表。下り速度はNTドコモ、au、ソフトバンクが180Mbps台で横並びとなり、2025年6月調査時と比べソフトバンクは下り通信速度の平均値が速くなった。
NTTドコモの「純正 スマートウォッチ01 ブラック」がAmazonで販売されている。ドコモの品質基準に基づく2000項目以上の試験をクリアし、歩数や心拍数の計測、睡眠時間や状態の可視化、血中酸素などの測定機能を備える。
L&Lライブリーライフは「タッチパネル・テンキー一体型 日本語配列ワイヤレスキーボード」を発売。右側にタッチパネルを組み込み、マウス操作と数字入力の両方に対応する。電源には単4形乾電池2本を使用し、価格は3580円。
ファーストシードは、iPhone/iPad向け手帳アプリ「FirstSeed手帳」をリリース。予定、ToDo、メモ、写真などを日付ごとの1ページにまとめられ、iPad版では2日分のページを1画面に表示する見開きにも対応する。
ソフトバンクが「iPhone 17 Pro」を安価に販売。通常22万9680円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間9960円になる。
カウンターポイント・リサーチは、2026年グローバルスマートフォン市場の既存スマートフォン小売価格についての調査結果を発表。平均約15%上昇し、一部のモデルでは価格が約2倍に達したという。
NTTドコモは、10月31日まで「ドコモのあんしん賃貸保証まとめておトクキャンペーン」を開催。「home 5G」や「ドコモでんき」などをまとめて契約すると、最大1万5600ポイントのdポイント(期間/用途限定)を進呈する。