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» 2019年11月25日 10時00分 公開

請求書まわりを「MakeLeaps」でもっと簡単・効率的に

どうしても人手がかかり煩雑になりがちな請求書まわりの業務。リコーの「MakeLeaps」はクラウドの活用でその自動化・効率化を進める。

[PR/ITmedia]
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 企業の管理や経理・総務部門などに所属するビジネスパーソンにとって、切っても切れないのが請求書まわりの業務だ。

 いまだに紙の書類のみで請求書を扱う場合はもちろんのこと、オンラインソフトなどで入力が一見電子化されている職場でも、使ってみると煩雑な発行・管理業務に忙殺されている人も多いだろう。

 そこで、クラウドを活用することで請求書作成・管理を効率化するのが、リコーグループが提供するサービス「MakeLeaps」だ。クラウド上でさまざまな見積書や請求書が作成可能で、セキュア送信や郵送代行もできる。書類の確認・承認もクラウドが部署間を連携させることで簡単にできるようになる。

photo リコーグループが提供するクラウドサービス「MakeLeaps」

人手に依存しがちな請求作業を自動化

 例えば企業の経理部でありがちなのが、請求書の印刷・投函作業の煩雑さだ。人力ではミス防止のため確認作業が増えることで、残業が恒常化している職場も少なくないのでは。請求書を発行した後も、請求先のリストと入金先のリストを突き合わせる「消し込み」などの作業は大きな負担だ。

 MakeLeapsを導入すれば、こうした以前はどうしても人手に依存していた作業を自動化・半自動化することで、請求業務を効率的かつ正確にこなすことが可能になる。

 他にも、営業管理部門では各自でバラバラに作成していた見積書や請求書を、統一フォーマットで一元管理することができるようになる。クラウドによる連携で売り上げなどのデータもリアルタイムで把握できる、といったメリットも生まれる。

 あらゆる部門にとって逃れられない「請求作業」を、クラウドで自動化するMakeLeaps。さまざまな場面で業務効率化につながるサービスと言えそうだ。

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提供:株式会社リコー
アイティメディア営業企画/制作:ITmedia ビジネスオンライン編集部/掲載内容有効期限:2019年12月8日

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