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ポケモンGOの「ポケふたスタンプラリー」、全国に順次拡大 1月30日に全トレーナーが対象予定
ポケモンGOで実施中の「ポケふたスタンプラリー」が全国に拡大。九州/沖縄に加えて北海道/東北、関東、中部、近畿、中国/四国が追加され、1月30日に全てのトレーナーが利用可能になるという。
Nianticは、位置情報ゲーム「ポケモンGO」で実施中の「ポケふたスタンプラリー」を全国に拡大。1月28日から段階的に利用可能となり、1月30日までに全てのトレーナーが対象になる予定だ。
ポケふたスタンプラリーは、日本全国にあるポケモンの絵が描かれたマンホールふた「ポケふた」を巡るスタンプラリー。九州/沖縄で先行実施していたが、北海道/東北、関東、中部、近畿、中国/四国が追加される。
プレイするにはトレーナーレベル5以上になっている必要があり、対象エリア内でアプリを開くとスタンプシートを自動的に入手可能。ポケストップになっているポケふたを訪れるとスタンプを押すことができ、新たにポケふたが増えた場合は該当するスタンプ欄がスタンプシートに追加されていく。同じ県内にある2個のスタンプを押すと、その県のロケーション背景を伴う「ピカチュウ」と出会える。
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自分で押したスタンプは、フレンドにギフトとして贈ることも可能。フレンドから受け取ったスタンプ自分で押すスタンプとは異なる縁の色で記録され、ピカチュウの出会いに必要なスタンプの数にカウントされない。フレンドから受け取ったスタンプがある場合でも、自分で現地を訪れてスタンプを押した場合はピカチュウとの出会いに必要なスタンプの数にカウントされる。
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