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カメラをかざしたモノと会話できるARアプリ「everies」登場 iPhone向けで300円
Whateverは、身の回りのあらゆるモノと会話が楽しめるARアプリ「everies」をリリースした。モノにカメラをかざし、タップすると会話が始まる。価格は300円で、対応機種はiOS 16以上のiPhone。
Whateverは、6月24日にARアプリ「everies」をリリースした。価格は300円で、対応機種はiOS 16以上のiPhone。
本アプリは身の回りのモノにカメラをかざすとユニークなキャラクター「everie」となり、タップすると会話がスタート。マイクボタンから話しかければ、そのキャラクターらしい答えが返ってくるという。
コップ、ぬいぐるみ、文房具、ペット用品、石など、それぞれに異なる顔、声、性格、話し方の個性が宿り、気に入ったeverieは保存すれば同じキャラクターのまま続きの会話が可能。会話の瞬間を動画で記録し、家族や友人へシェアすることもできる。
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