リモートレリーズ、スレーブ機能を追加、お手軽ストロボ「スピードライト270EXII」
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
キヤノンは2月7日、ストロボ「スピードライト270EXII」を4月より販売開始すると発表した。価格は1万7000円。
単三形乾電池2本で利用可能な小型ストロボ「スピードライト270EX」の後継製品で、新たにリモートレリーズ機能を搭載したほか、ワイヤレス撮影時のスレーブストロボとしても利用可能となり、より手軽にさまざまな光の演出を楽しめる。
。照射部を手前に引き出すことでガイドナンバー22/27を切り替えて利用できテレ/ワイド切りかえ機構や、引き出した状態では照射部を最大90度までの4段階(0/60/75/90度)で角度調整しならのバウンス撮影機能は既存製品より継承されている。サイズは270EXとほぼ同等の65.8(幅)×65.2(高さ)×77(奥行き)ミリ、148グラム。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
なぜ酒蔵の許諾なしに? 「VTuberコラボ日本酒」騒動、主催者が経緯説明 仲介者による調整で「準備進んでいると認識」
-
2
かっぱ寿司「配布前のコラボグッズ、フリマで買わないで」 プリキュアコラボ発表日に注意喚起
-
3
「食事量は1日1200kcal以下、でも肥満」な人を14日間追跡調査 痩せない理由は……米コロンビア大などの研究
-
4
本物そっくり“AI生成レシート“が経費精算の脅威に マネフォ「自力で見破るのは難しい」 企業はどう備える?
-
5
「菜の花がおかしい」――イラストレーター制作うたうマラソン大会ポスターに指摘相次ぐ 事務局がAI使用明かす【訂正あり】
-
6
「ペンギンを返して」→「3匹全部採用して」 批判殺到のSuica新キャラ、ファンアートが空気を変えた? SNSの声
-
7
藤井風のリサイタル、公式サイトがインターネット老人会すぎると話題 公民館のチラシみたいだけど東京ドーム開催
-
8
松本デジタル相、24.6万件漏えい可能性について説明 「既知の脆弱性を対応前に悪用」
-
9
「iPhone Duo」純正ケース話題、「面白いけど高い」……1万4800円と2万4800円
-
10
「ランジェリーパープルじゃない」「買おうと思ってたのに」 iPhone 18 Pro/Pro Maxの色に落胆の声
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR