新感覚
走って飛び立つ赤外線ヘリ「スカイウェイブライダー」登場
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
シー・シー・ピーは、陸上走行も可能な赤外線コントロールヘリコプター「スカイウェイブライダー」を3月中旬に発売する。価格は4179円。
タイヤで地面を走行し、コントローラーの「離陸」ボタンを押すと飛行アクションにチェンジする新感覚のヘリコプター。飛行中は、前進、上昇/下降、左右の旋回」が可能。走行時には前進と左右回転が行える。
全長約18センチ。前面下部にブルーのLEDサーチライトを搭載しており、明かりを落とした室内では幻想的なフライトが楽しめるという。パッケージには専用のハードルも付属している。
充電はコントローラーと本体を接続して行うスタイルだ。充電時間は約30分で、連続操作時間は約5分。コントローラーには単三形乾電池6本を使用する。
対象年齢は8歳以上。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
関連記事
こんなメディアも見られています
ITmedia NEWSに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。
SpecialPR
本日の新着記事
アクセスランキング
-
1
GMO、ランサム被害にあった顧客に新しいPC提供へ 犯行グループは1人の顧客情報公開か
-
2
NECのルータ「Aterm」、PHP脆弱性の影響なし 設定画面URLの「.php」は無関係
-
3
GMO、不正アクセス実行犯の手がかりに懸賞金 1億5000万円規模
-
4
「楽天トラベル」に不正アクセス 顧客情報最大約260万件など流出か 予約者約3.6万件のクレカ情報も
-
5
GMO、攻撃者の公開情報に「アクセスは絶対に控えて」 悪質な拡散者には法的措置を準備
-
6
Google、プライバシーポリシーに「Gmail」「Googleフォト」のデータを広告に使う例外を追加 回避方法は
-
7
メアドを検索→AIで“その人専用フィッシングメール”を生成する手法、クリック率が約2.7倍に 7000人以上で実験
-
8
So-net、会員情報約259万件が漏えい 一部メールサービスではパスワードも流出
-
9
「自分の個人情報が漏えいした……どうすれば?」 IPAが対処法公開
-
10
GMO不正アクセス、犯人側は「27日に顧客のPC攻撃」予告 GMOが端末回収、ホワイトハッカーが解析中
ITmedia NEWS SNS
インフォメーション
注目情報をチェック
ITmediaNEWSをフォロー
あなたにおすすめの記事PR