ThinkPadから組み込みソフトへ――IBM大和事業所の今

大和事業所内地下にあるRFID研究用の電波暗室。電波吸収体が天井まで張り巡らされた空間に、RFIDリーダーや電波測定器を配置。奥にはノイズ電波を発する大きなアンテナが設置してある(左)。ペットボトルや缶などにRFIDを張り付け、角度や中身、アンテナとの距離による受信感度の変化などを研究する

記事に戻る