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レノボ、スタンダードノート「ThinkPad Edge 15”」に量販店モデルを追加

レノボ・ジャパンは、同社製ノート「ThinkPad Edge 15”」の量販店モデル発表。標準でWiMAXを搭載する。

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photo ThinkPad Edge 15”

 レノボ・ジャパンは6月22日、同社製ノート「ThinkPad Edge 15”」の量販店モデル発表、6月25日より販売を開始する。仕様の異なる4タイプを用意、価格はいずれもオープンだ。

 1366×768ドット表示対応の15.6型ワイド液晶を内蔵するスタンダードノート「ThinkPad Edge 15”」の量販店向けバリエーションモデル。CPUはCore i3-30(2.13GHz)/i5-430M(2.26GHz)を搭載するほか、標準でWiMAXモジュールを装備しているのも特長だ。OSはWindows 7 Home Premium 64ビット版を導入した。

 メモリは2Gバイト/4Gバイト、HDDは320Gバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを内蔵。ほかBluetooth v2.1+EDR、200万画素Webカメラなどを備える。本体サイズは380(幅)×247(奥行き)×32.3〜37.5(高さ)ミリ、重量は約2.5キロ。

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