最新記事一覧
NECパーソナルコンピュータは、同社直販「NEC Direct」専売となるスリムデスクトップPC「LAVIE Direct DT」、13.3型モバイルノートPC「LAVIE Direct N13」の販売を開始した。
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HPが米国でイベント「HP Imagine 2023」を開催した。その際に、HyperX/Polyブランドを含めて新製品を一挙に発表したので、その概要を紹介する。特に注目したいのは、フォルダブルPC「Spectre Foldable」と、サステナブルなインクカートリッジが使える新型プリンタだ。
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米Googleが、Chromebookを選びやすくなる新たな製品カテゴリーを導入する。
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エプソンダイレクトは、OSレス仕様のBTO対応ノートPC/デスクトップPCを発表した。
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Googleは、最低保証スペック搭載のChromebookを「Chromebook Plus」という新カテゴリと定義した。米国では間もなく、LenovoやHPなどから対応デバイスが発売される。AI機能も搭載し、価格は399ドル(約6万円)から。
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うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、9月24日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!
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Intelは、2023年9月19〜20日(米国時間)の2日間にわたり、デベロッパー向けカンファレンス「Intel Innovation 2023」を米国カリフォルニア州サンノゼで開催中だ。同社CEO(最高経営責任者)のPat Gelsinger氏が登壇した1日目の基調講演では、AI(人工知能)処理性能の向上を狙う新製品の詳細が多数、発表された。その中から、主に次期CPUを紹介する。
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アイ・オー・データ機器は、高負荷処理にも向く法人向け2ベイ/4ベイNASを発表した。
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アイロボットジャパンが、新型ロボット掃除機「ルンバ コンボ j9+」と、ルンバと連動する新型空気清浄機「Klaara(クラーラ)p7 Pro」を発表した。発表に合わせて、iRobot会長兼CEOのコリン・アングル氏らが姿を見せた。ここでは、ごみの吸引も水拭きも1台で済むルンバ コンボ j9+、完全密閉できれいな空気を届けるKlaara p7 Proを解説する。
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エプソンダイレクトは、45mm幅のコンパクト筐体を採用した第13世代Coreプロセッサを採用したミニデスクトップPC「Endeavor ST210E」を発売する。
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見やすい大画面でキー入力も快適で、必要なインタフェースは全て内蔵して長期保守も付けてほしい……そういった欲張りな要望をギュッと凝縮した15.6型ノートPCをエプソンダイレクトが投入した。新モデル「Endeavor NL2000E」「Endeavor JL2000」の魅力を聞いた。
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IntelのCPUの多くは、マレーシアにある工場で作られている。同国で開催された報道関係者向けのイベントにおいて、同社がCPUを作る過程を公開したので、ガッツリと紹介したいと思う。
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VAIOが、13.3型モバイルノートPCをモデルチェンジする。先に登場した、新しい「VAIO Fシリーズ」とコンポーネントを共用してコストを抑えつつ、先代モデルと同様にモバイルノートPCに求められる機能やスペックをしっかりと満たしていることが特徴だ。
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ユニットコムは、14型フルHD液晶を搭載した軽量スリムノートPCの販売を開始した。
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PCの電源スイッチを延長するアイテムがアイネックスから登場し、一部で話題になっている。また、ASUS JAPANからは家庭用コンセントから極限の電力を供給できる電源ユニットなどが登場した。
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エプソンダイレクトは、12世代Coreプロセッサを標準搭載したスタンダード15.6型ノートPC「Endeavor NL2000E」を発売した。
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NECパーソナルコンピュータは8月1日、同社のPCブランド「LAVIE」の新モデル5機種を発表した。PC-98シリーズ40周年を記念し、最高スペックの「LAVIE NEXTREME Infinity」を4000台限定で8月3日から販売する。その他、個人向けノートPC2機種、デスクトップPC2機種も用意する。
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NECパーソナルコンピュータ(NECPC)が、個人向けPCの2023年夏モデルを発表した。この記事では、第12世代Coreプロセッサを搭載してパワーアップした14型ノートPC「LAVIE N14」など、メインストリームモデルの新製品を紹介する。
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エプソンダイレクトは、OSとしてWindows 10 IoT Enterprise LTSCを導入したスタンダード構成の15.6型ノートPC「Endeavor JL2000」を発表した。
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NECパーソナルコンピュータは、薄型軽量設計を実現した15.6型ノートPC「LAVIE Direct N15 Slim」の販売を開始する。
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5月に発売されたVivookシリーズの中でも、コストパフォーマンス重視のエントリーモデルである「Vivobook Go 15 OLED(E1504FA)」を紹介しよう。
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Dynabookが、法人向け15.6型スタンダードビジネスノートPCを3モデルを発表した。第12世代または第13世代のCoreプロセッサを搭載し、光学ドライブを備えるモデルも用意している
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日本エイサーは、スタンダードノート「Aspire 5」シリーズから13世代Coreプロセッサ搭載15.6型ノートPC計3製品を発表した。
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超小型ながら快適なパフォーマンスと高い静音性を備えている「THIRDWAVE Pro HG」シリーズのパフォーマンスをレビューする。
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FFF SMART LIFE CONNECTEDは、27型フルHD液晶ディスプレイを備えた一体型デスクトップPC「FFF-ALPC2702」を発表した。
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中国で新しいx86互換CPUが発表された。最新のIntel製CPUと比べると、性能は少し劣るようだが、自前主義、経済合理性を超えた意思を感じる。地政学的リスク対策を是とする社会的な傾向があるからだろう。一方、日本は最先端半導体工場の誘致など、これまた地政学的リスクの対策に余念がない。でも、地政学的リスクはそこだけだろうか?
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IntelがCoreブランドを刷新。ハイエンド向けブランド「Core Ultra」を新たに投入。メインストリームは「Core」とし、従来の「Core i」を廃止する。
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2023年後半に登場する新型CPU「Meteor Lake(開発コード名)」に合わせて、IntelがCoreプロセッサのリブランディングを実施する。モデル名に含まれる「i」を省く他、「第○世代」という表記を廃止することでブランドそのもののシンプル化を進める一方で、最先端モデルには新たに「Core Ultraプロセッサ」というブランドを導入するという。
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Dynabookは、個人向けノートPCの新製品を発表した。計7機種の第13世代Coreプロセッサ採用15.6型ノートPCを、6月16日から順次発売する。【訂正】
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富士通クライアントコンピューティング(FCCL)が、2023年夏商戦向け新型PCを発表した。デスクトップPC「ESPRIMO」では、液晶一体型モデルの「FHシリーズ」の上位構成をモデルチェンジし、ノートPC「LIFEBOOK」では15.6型メインストリームモデル「AHシリーズ」をアップデートする他、直販限定でモバイルノートPC「UHシリーズ」の2in1モデルのCPUを刷新する。
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日本エイサーは、スタンダード設計の14型ノートPC「Aspire 5」の新モデルを発表した。
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VAIOのモバイルノートPC「VAIO SX12」「VAIO SX14」に第13世代Coreプロセッサを搭載するモデルが登場する。CPUの変更だけでなく、ビデオ(Web)会議がより快適になる改善を加えた他、直販とソニーストア限定のカラーを4色(うち2色は特別仕様)を用意している。
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6月2日に閉幕した「COMPUTEX TAIPEI 2023」は、久しぶりのリアル開催ということもあって多くの来場客を集めた。この記事では、筆者が個人的に気になった展示をかいつまんで紹介していく。
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ASUS JAPANは、法人向けとなる超小型筐体採用ミニデスクトップPC「ASUS ExpertCenter PN64」シリーズを発売する。
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“新しい定番”を旗印に、VAIOが「VAIO Fシリーズ」と「VAIO Pro BK」「VAIO Pro BM」を発表した。本当に新しい定番に相応しいモデルなのか、14型のビジネス向けモデルであるVAIO Pro BKの実力をチェックしていこう。
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ASUS JAPANは、法人向けモデルとなるビジネスノート「ExpertBook」シリーズから法人向けモデル計4製品を発表した。
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大塚商会が、日本マイクロソフトの「Surfaceシリーズ」を1台/1カ月単位でレンタルできるサービスを開始した。従業員が使うノートPCの調達方法に悩んでいる企業の情報システム担当者にとって朗報ともいえるサービスだが、どのような内容なのだろうか。サクッとチェックしてみよう。
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パソコン工房 秋葉原BUYMORE店で、エントリー構成のCPUとマザーボード、メモリのセットが目立っていた。同店は「旧マシンからの乗り換えには狙い目のタイミング」という。
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ASUS JAPANは、法人/教育機関向けとなる14型Chromebook計2製品を発売する。
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5月8日、感染症法で新型コロナウイルスの位置づけが2類相当から5類に移った。これにより、アキバ自作街の景色はどのように変わったのだろうか?
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ASUS JAPANは、Chrome OSを採用した超小型デスクトップPC「Chromebox 5」シリーズの新モデル3製品を発表した。
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ASUS JAPANが、ファンレス2in1タブレットPCの「Vivobook 13 Slate OLED T3304GA」を発売した。有機ELディスプレイでペン入力対応、クアッドスピーカーや高画質Webカメラを内蔵した本機の実力を検証した。
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MINISFORUMは、Intel N100およびCore i3-N305を搭載したエントリークラスのミニデスクトップPC「UN100」「UN305」を発売する。
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マウスコンピューターの「MousePro C4-I3U01BK-A」は、14型の液晶ディスプレイを備えたビジネス向けモバイルPCだ。税込みで10万円を切る抜群のコスパの実機をベースに、パーツを換装してスペックを強化してみた。
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サードウェーブが「ドスパラプラス新製品発表会 2023 春」を開催し、法人向けデスクトップPC10モデルを発表した。特にAI開発などでの活用を想定し、NVIDIAとのパートナーシップ締結についても言及するなど、法人向け事業にかける意気込みが語られた。
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ASUS JAPANが若年層をメインターゲットに据えて展開しているノートPC「Vivobook」。その新モデルが一気に発表された。あらゆるユーザーのニーズに応えるべく、エントリークラスからハイエンドクラスまでこだわりの詰まった製品が順次投入される。
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サードウェーブは、NVIDIA RTX Aシリーズなどの装着に対応したデスクトップワークステーション「X4620」など計10製品を発表した。
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日本エイサーは、スタンダードノートPC「Aspire 3」「Aspire 5」の新モデル計4製品を発表した。
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