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痛バ作りがはかどる? 液晶搭載の電子バッジ「Niji Badge」がアキバで話題に:古田雄介の「アキバPickUP!」(2/4 ページ)
PCケース内部やディスプレイの下部など、あらゆるところに小型ディスプレイが組み込まれる昨今、直径1.53型の液晶ディスプレイを搭載した缶バッジ風アイテムも売り場に並ぶようになった。
手汗よさらば! Noctuaコラボの肉抜きマウスが話題に
入力デバイスで目立っていたのは、Pulsarの肉抜きマウス「Feinmann F01 Noctua Edition」だ。価格は2万8600円前後となる。
Noctuaと共同開発した8Kポーリングレート対応モデルで、重量は73±2gだ。内部に40mm径のNoctuaファン「NF-A4x10 5V PWM」が組み込まれており、天面に向かって送風される仕組みになっている。風量は4段階で調節可能だ。
TSUKUMO eX.は「手汗を気にせず使える仕様です。遠くから見てもNoctuaコラボだと分かるカラーリングですし、注目度は高いですね」という。
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