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1万円切りのマザーも! DDR4&Wi-Fi 6E対応の旧世代マザーが続々登場/12V-2x6ケーブルの温度監視ができるハブも要チェック:古田雄介の「アキバPickUp!」(4/4 ページ)
DDR4メモリに対応した新製品がギガバイトやMSIから登場し、Lian-Liからは12V-2x6ケーブルのリアルタイム監視機能を備えたハブユニットが売り出された。高コスパ志向や安全志向の選択肢が増えている。
OptimusのM.2 Type2230型SSDの1TBモデルが投入される
ストレージ関連では、SANDISKの内蔵SSDブランド「Optimus」のラインアップが拡充されている。
入荷が確認できたのはM.2 Type2230規格の1TBモデル「Optimus GX 7100M NVMe SSD 1TB」で、価格は4万1000円弱だ。シーケンシャルリードは毎秒最大7250MB、同ライトは毎秒最大6900MBとなる。
また、同社からはSATA接続の2.5型SSD「520 SATA SSD 1TB」も登場した。価格は3万4000円弱だ。シーケンシャルリードは毎秒最大560MBで、同ライトは毎秒最大520MBとなる。
520 SATA SSDシリーズは2TBモデルが9月中旬から出回っており、今回のモデルが2製品目となる。その他、4TBと500GBモデルもラインアップに含まれている。
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