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» 2008年05月26日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:Google Earthが採用しているC++用GUI開発ライブラリ

Windows CEやEmbedded Linuxでの組み込み開発でも高度なGUIを実現するC++GUIツールキット「Qt」のすべてを紹介(提供:SRA)。

[PR/ITmedia]

 GUIツールキット「Qt」は組み込み機器での高機能なGUI開発にも対応し、開発効率に優れたGUI開発ソリューションである。

 マルチプラットフォーム対応であり、ユーザーはプラットフォーム依存を気にすることなくアプリケーションを開発できる。Google EarthやAdobe Photoshop Elements、KDE(K Desktop Environment)などのほか、軍事や医療といったミッションクリティカルなシステムにおいても多く採用されている。

 組み込み開発においてはEmbedded Linuxに対応しており、携帯電話やPDAから計測機器や複合機、医療機器など多岐にわたる採用実績を誇っている。新バージョンでは、Windows CEにも対応予定だ(2008年4月時点)。

 本ホワイトペーパーでは、Qtの概要や技術情報、ユーザーの声に加え、事例、ライセンス体系と価格、QtのSRA独自ソリューションなど幅広く紹介する。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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