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» 2011年01月17日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:USBや無料サービスを使わせない 企業ユースの高セキュリティ「ファイル送信・共有サービス」はこれだ

取引先とのファイル授受に、USBメモリや無料サービスが使われていませんか?GigaCC導入により、記録媒体紛失のリスクをなくし、無料サービスからの情報漏えいを防止。上長承認や宛先制限等の高いセキュリティ機能を持つ、今すぐ導入できるサービスをご紹介します(提供:日本ワムネット)。

[PR/ITmedia]

 近年、国内外の取引先との機密ファイルや大容量ファイルの授受機会が増加しています。一方、紛失時の事後処理作業の軽減や情報漏えい防止のために、USBメモリなどの可搬記録媒体の持出抑制、管理が難しい無料Webサービス利用禁止の動きも加速しています。

 代わりにクラウドベースの公認ファイル送受信・共有サービスを導入することで、利便性とセキュリティの両立が可能です。履歴ログ管理や上長承認、宛先制限等の高いセキュリティ機能、マニュアルなしで利用ができる操作性、さらに管理運用負荷の軽減も実現。今すぐ導入できる「GigaCC ASP/OFFICE」サービスをご紹介します。

1.国内・海外の関係者と簡単にファイル共有(日本語/英語対応)

2.電子メールでは送信できない大容量のファイルを送受信

3.ブラウザベースで直感的なUI・操作性(クライアントアプリ不要)

4.漏えいリスクの網目を埋める上長承認、宛先制限、アクセス制限等の高いセキュリティ機能

5.一括作成・変更・削除等の管理運用業務の効率化支援

6.部署・プロジェクト利用から拠点・全社利用まで対応する高い拡張性

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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