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» 2011年11月08日 08時00分 UPDATE

ホワイトペーパー:オフィスの電力使用量を約25%削減達成。従来にはない新しい節電対策とは?

企業に迫る「節電対策」。従来の節電対象の大半が空調と照明だった。しかし、それではこれまでの対策と変わらず、この夏を乗り切ることが難しい企業も多い。一歩進んだ節電対策とはなにか。新しい節電の形を提案する(提供:NTTソフトウェア)。

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 オフィスにおける電力使用量のうち約32%は、コンセント経由の電力消費であるとご存知だろうか。コンセントを使用するPCやディスプレイなどの節電は、大半が社内ルールに基づき運用するもの。しかし、社員への負担がかかる上に、時間とともに節電意識が薄れ、失敗に終わることが多い。また、プリンタやネットワーク機器など共用機器の場合、運用ではカバーできないこともある。これら節電の盲点とも言うべき部分に着目して、NTTソフトウェアが開発したのがProgOffice3.0「らくらく自動節電」だ。

 社員の位置情報を使用するこれまでになかった方式で、同社オフィス内実績約25%を達成した新しい節電の提案をご紹介する。

※将来、当ホワイトペーパー提供者の事情により公開を停止する場合があります。

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